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「I・TOP横浜「路線バス自動運転プロジェクト」~県内初の駅に接続する自動運転バスの営業運行を実施~」の実施延期について

最終更新日 2021年9月2日

記者発表資料

令和3年9月2日

経済局産業連携推進課

佐藤 慎一

電話番号:045-671-3591

ファクス:045-664-4867

本実証実験は、新型コロナウイルス感染症の状況を考慮し、関係団体等と協議のうえ、実施を延期することといたしました。
実施時期が確定次第、改めてお知らせいたします。

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横浜市と相鉄バス株式会社、群馬大学、日本モビリティ株式会社は、IoT等による新ビジネス創出を促進する「I・TOP横浜」の取組として、自動運転技術による持続可能なモビリティサービスの実現を目指し、「路線バス自動運転プロジェクト」を推進しています。
本プロジェクトの取組の一環として、令和3年9月20日(月曜日・祝日)から9月24日(金曜日)の5日間、二俣川駅から横浜市の大規模団地再生モデル構築事業の対象団地の一つである左近山団地を結ぶ路線バスの一部区間において、通常営業の路線バスを増便し営業運行にて自動運転バスによる実証実験を行います。
今後も段階的な実証実験を重ね、自動運転に対する社会受容性の向上を図るとともに、より安全な自動運転社会を実現するべく、高い安全性と安定した操作性を追及し、自動運転「レベル4」による営業運行の早期実現を目指します。

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このページへのお問合せ

経済局イノベーション都市推進部産業連携推進課

電話:045-671-2037

電話:045-671-2037

ファクス:045-664-4867

メールアドレス:ke-sangyorenkei@city.yokohama.jp

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