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登録団体助成金交付団体(平成30年度第2回)

最終更新日 2019年7月10日

交付団体一覧
分野団体名金額団体概要交付事業
保健・福祉・子ども、まちづくり・環境、文化・スポーツ、国際・人権・平和、経済・観光振興インフォメーションギャップバスター200,000円情報化社会において障がい、病気、高齢などの理由により、情報を十分に得る事ができず、不利益を被っている情報弱者に対し、情報リテラシー(情報を活用する能力)を身につける事を支援する事業等を行い情報化社会の発展、情報弱者の雇用機会の拡充などに寄与することを目的とする団体です。

【電話におけるコミュニケーションバリアフリー化事業】
聴覚障害、言語障害などの理由から電話を使えない方々をサポートするための「電話リレーサービス」が、日本ではまだ開始されていないという問題を広く市民に啓発し、電話におけるバリアフリー化を推進する取組を行う。
・実施内容・・・
①啓発シンポジウムの開催(2月@東京)
②啓発パンフレットの作成
③展示会の出展(11月@コールセンター/CRMデモ&コンファレンス 2018 in 東京)
を通して、「電話リレーサービス」の必要性のPRや先行事例の紹介を行う。

保健・福祉・子ども、まちづくり・環境、文化・スポーツ、経済・観光振興ヴイエムシイ104,500円高齢化社会を迎える中で「働楽(働き、そして楽しむ)」をキーワードに、シニアの生きがいや社会参加並びにシニアの知恵や経験を活用した起業支援を行い、もって、生きがいのある、活力あふれるまちづくりに寄与することを目的とする団体です。

【講演会の開催】
シニアのためのネットワークを構築し、さらなる社会貢献に力を注ぐ活動の一環として、講演会活動の充実を図る。
・実施回数…平成30年9・10・11月、平成31年1・2・3月 計6回実施
・テーマ(予定)…「最近の金融経済情勢について」「吉田松陰に見る高い志と政治家像」
「皇室のお姿―その重要な役割」等
・会場…横浜情報文化センター大会議室

まちづくり・環境神奈川県防犯セキュリティ協会135,700円神奈川県民に対して、県行政の推進する「安全・安心まちづくり」に関わる分野において、自治体や関連団体と連携し地域の安全・安心に関する事業や健全な住環境づくりに貢献することを目的とする団体です。

【防犯機器ガイドブックの発行】
市民の防犯意識の向上と優れた防犯機器の紹介を目的とするガイドブックを制作し、様々な場所で無料配布を行う。
市民の防犯意識の向上が期待され、身近な防犯機器の情報提供を行うことで、安全で安心なまちづくりに貢献する。


保健・福祉・子ども
スマイルオブキッズ1,500,000円闘病中の子どもたちの基本的人権が尊重され、最善の医療を受け日々の生活の質を向上させることができるよう、本人および家族に精神的、物質的支援をする事業並びに小児医療に関わる法人、団体への支援事業を行うとともに闘病中の子どもたちの現状を広く社会に伝え、志のあるボランティアを育成することによって、広く社会全体の子育て環境の改善に寄与することを目的とする団体です。

【滞在施設運営事業】
県立こども医療センターに遠方から来院する子どもに付き添う家族のための滞在施設を運営する。
患者家族が安く快適に宿泊できることや、同じ立場の家族と交流することで、家族の経済的負担、精神的負担を軽減し、看病に専念することができる。
平成29年4月に、宿泊室を3部屋増築し、保育室も新設したことで、患者の兄弟を預かる保育が充実し兄弟のストレスや寂しさも解消して精神的な安定を得られるとともに、親に心の余裕が生まれ、子供の闘病生活にも良い影響を与える。

保健・福祉・子どもUmiのいえ114,000円出産育児の当事者および保育士や助産師など子育てに関する支援者に対して、講座やワークショップなどの子育てに関する支援事業を行い、出産育児当事者の心身の健康を図ることで、福祉の増進に寄与することを目的とする団体です。

【子育て中の親を中心にした集い、学び、思いの分かち合いの場づくり活動】
子どもと子育て中の保護者に寄り添いサポートする事業を行う。各々の問題を乗り越えるために、同じ立場の方に出会う場所を設け、自分の悩みや体験談を話し合うことで、他者と関わり、繋がっていくことを目指す。
・実施内容…
①子育て講座の開催、②手仕事を学ぶ手仕事の集い、③病児・障害児の保護者のための集い、④助産師の講演会

まちづくり・環境ミニシティ・プラス815,000円こどもや青少年が創造性や自主性を発揮しながら創るまちづくりの体験事業を通して、次世代の地域まちづくりを担う人材を育成していくとともに、広く市民へまちづくりの意義についてプロモーションを図ることにより、暮らしやすい持続可能な地域まちづくりを推進することを目的とする団体です。

【ミニヨコハマシティ2019】
19歳以下の子どもたちが楽しみながらまちをつくり、社会体験をすることで生きる力を身につけることを目的として、「ミニヨコ」という仮想のミニシティをつくり、運営する。
このまちを運営することにより、社会体験、職業体験、選挙体験など、子どもの社会性や自主性を高めることが期待できる。
・実施内容…
①子ども会議の開催(9月~3月)
②ヨコハマミニシティ開催 (3月)

まちづくり・環境ミニシティ・プラス300,000円こどもや青少年が創造性や自主性を発揮しながら創るまちづくりの体験事業を通して、次世代の地域まちづくりを担う人材を育成していくとともに、広く市民へまちづくりの意義についてプロモーションを図ることにより、暮らしやすい持続可能な地域まちづくりを推進することを目的とする団体です。

【特命子ども地域アクタープロジェクト】
神奈川県内の青少年からなる「特命子ども地域アクター」を人材の後継者問題やマンネリ化等の課題を抱える地域まちづくりの現場に派遣し、青少年が地域と深く関わり、青少年が社会参加できる仕組みづくりを目指す。
・実施内容…
①プロジェクトを実行(10月~12月)
②成果発表会(2月)
③振り返り会 (3月)

保健・福祉・子ども、文化・スポーツ、国際・人権・平和在日外国人教育生活相談センター・信愛塾1,000,000円日本に居住する外国人に対して、教育生活相談や学力・進路保障などに関する事業を行い、在日外国人との共生社会実現に寄与することを目的とする団体です。

【「居場所」を使用した、自己表現と想像力を育む「デザイン教室」と自立につながる「学び直し教室」】
在日外国人との共生社会を目指し、学校や地域社会で緊張を強いられる在日外国人の子供たちに「居場所」を設け、表現力や想像力を育む「デザイン教室」、日本語力や基礎学力を身につけ、自立につなげる「学び直し教室」を実施する。日ごろの緊張から解放され、子どもたちがありのままに自分らしく生きられることを目指す。
・実施回数:デザイン教室、学び直し教室ともに9月~3月までに計25回実施。

国際・人権・平和ピースデポ2,000,000円平和のために活動するか、またはそれに関心をもつ個人や組織に対して、平和問題に関する調査、研究、教育、情報提供などの事業をおこない、もって日本、アジア・太平洋、世界の平和の創造、維持、前進に寄与することを目的とする団体です。

【「核兵器・核実験モニター」発行】
国内外の政府、NGO、国連、国際機関等の核兵器廃絶に向けたトピックを中心に書かれた英語記事、論文、議事録、演説、宣言等を翻訳し、記事や短い論評を付けて発行。核兵器廃絶に関わる人々のエッセイやインタビューを掲載する。
・実施回数…9月~3月に計11回(基本的に月2回、年間18回発行)

保健・福祉・子ども、文化・スポーツ横浜こどものひろば180,000円子どものためのすぐれた芸術・文化活動の振興を行い、地域において子どもたちの成長を図り、かつ子ども自身の社会参加の場として、子どもの文化的権利が保障される豊かな子ども時代の創造に寄与することを目的とする団体です。

【人間に出会う舞台芸術体験】
子どもたちが生の舞台、演劇に触れることで、人が生きていく上での基本となる何かをつかんでもらいたい。
・実施内容:ショートミュージカル「ドン・カマ― ~たびのむこう~」
・実施日:10月27日、28日
・実施場所:日石横浜ホール

文化・スポーツ横浜移動サービス協議会270,000円「移動の権利は基本的人権の一つ」であると考え、移動支援に関わる団体・個人が連携し、その活動形態の違いを活かし協働することにより移動困難な人に対して、1.移動の手段を確保できること2.移動に関する権利が社会的に保障されること上記の実現に関する事業を行い、あらゆる人が自分らしく生きることに深く結びつく、移動の自由に寄与することを目的とする団体です。

【第5回 チャレンジ・ド・コンサート】
高齢者や障碍者など、ひとりで外出することが困難な方々と、何かに挑戦しようという人たち(チャレンジャー)が集まり、コンサートの開催という共通の目標に向かって企画・運営を一緒に行う。これにより、さまざまな方々同士の交流が深まるとともに、相互理解が促進される。
出演者だけでなく、一般の来場者も参加できるような仕掛けを随所に盛り込む工夫をこらすなど、全員で力をあわせてコンサートを開催する。

保健・福祉・子ども、まちづくり・環境、文化・スポーツ海の森・山の森事務局1,095,000円幼児または小学校低学年から高齢者までのより多くの人たちに対して、自然環境に関する映像上映と音楽演奏とを中心としたビジュアルコンサート開催に関する事業等をはじめとする自然環境保護についての普及啓発事業を行い、青少年の健全育成、自然環境の保全、芸術振興に寄与することを目的とする団体です。

【「水育」子どもたちへの環境教育と流域住人環境意識改善の実現】
出前授業を通じ、地元の大岡川をテーマに、川や海が生活に大きく関わっていることや生物多様性の環境をどう保っていくかなど、子供たちへの「水育」を実現する。
・事業内容・・・
①大岡川流域の小学校への出前授業
②学校新聞と団体広報誌「大岡川ニュース」のコラボレーション
③先進の仙台市環境共生課と活動団体の視察
④大岡川や神奈川県の水源環境に関する常設写真展の設置

国際・人権・平和WE21ジャパン・旭20,000円地域における環境保全の推進を図るとともに、アジア各地域の人々の生活向上と自立に寄与すること及び地域住民の環境・人権・平和・協力等に関する国際的な意識の自覚を図ることを目的とする。この目的のため、横浜市旭区を中心に、資源のリユース・リサイクルを推進するとともに、アジア等における環境破壊・抑圧・性差別・戦禍・飢餓・貧困・災害等により生存生活の困難にさらされている人々に対して、生活及び自主的活動に関する物的・技術的支援と助成を進めていく団体です。

【地域市民の国際的な意識の自覚を促進する事業(共育事業)】
10月の国連貧困無くそうデイに合わせて、毎年学習会を開催。
今回の学習会では、パレスチナ ガザ地区で子どもの心のケアを行っている精神科医かつNPO法人「地球のステージ」代表の桑山氏を講師に迎え、ガザの現状、子供たちの抱えている問題やケアの様子を学ぶ。
・開催日:9月29日
・開催場所:希望ヶ丘地区センター

文化・スポーツアジア図書館ネットワーク41,900円アジアにおける図書館およびその利用者に対して、図書寄贈によるネットワークを構築し、もってアジアにおける国際文化交流に資することを目的とする団体です。

【アジア諸国への図書寄贈】
日本国内における図書館の除籍図書や廃棄対象の個人蔵書を譲り受け、図書目録を作成し、寄贈先の候補機関と交渉し、郵便小包(船便)で郵送する。これらの図書を地域や現地の皆様に役立てていただく。
・対象地域:横浜市をはじめ首都圏及びアジア諸国(主に中国や韓国、ベトナム)

保健・福祉・子ども総合プロデュース協会140,000円地域の企業、団体及び住民に対して、事業環境、生活環境および自然環境の調査、改善、普及啓発等に関する事業を行い、安全、安心で潤いのある社会の実現に寄与することを目的とする団体です。

【健康セミナー事業”これだけは知っておこう!”】

健康長寿に必要な知識・知見を集大成したセミナーを開催し、人々の健康長寿に貢献する。
・実施内容…
①健康寿命②生活習慣病③生活習慣病への備えと対策、④老化と持病、⑤日常心がけることの中から選択して講座を3回実施。
・実施日:①10月7日②11月17日③12月16日
・実施場所:情報文化センター

保健・福祉・子どもパオパオの木70,000円子育て中の親子と地域の方々に対して、交流の場を提供する事業と、子育て支援事業、まちづくりの推進を図る事業を行い、一人一人が大切にされ、子どもたちの心身が健やかに育成される為に、地域で助けあえる豊かな社会の創造に寄与することを目的とする団体です。

【NPO設立広報事業】

現在、団体のリーフレットやホームページがないため、今後、公益的な活動を広げ、団体・事業の周知を目指していくために、団体イメージを確立し活動をわかりやすく伝えることのできるツールを作成する。

保健・福祉・子ども横浜こどもホスピスプロジェクト1,300,000円生命を脅かす病気を持つ子どもとその家族の支援に関心のある市民に対して、専門病院や教育機関を始めとする様々な機関と連携し、子どもとその家族の生活を向上させ、良きパートナーとなって支援できるよう、小児緩和ケアに関する人材育成や啓発事業を行い、すべての子どもが子どもらしく生きる権利を保障することに寄与することを目的とする団体です。

【こどもホスピス・小児緩和ケア啓発シンポジウム】

医療・福祉制度だけでは満たすことのできない子供たちの生活の質の向上と家族のサポートに焦点を当て、あらゆる苦痛の軽減、レスパイトケア等の提供を社会全体で支えることを目指す。
小児緩和ケアへの理解や関心は低く、ノウハウも一部の実践者に限られており、地域全体に小児緩和ケアの概念を理解し実践できる人材を増やすことを目的とする。
・事業内容・・・
①イギリス、オランダなどのこどもホスピスの視察(9月~10月)
②国内外のこどもホスピスの取組を共有するシンポジウムの開催
・実施日:2月11日
・実施場所:はまぎんホール・ヴィアマーレ

国際・人権・平和リンクトゥミャンマー70,000円ミャンマー人を中心とした在日外国人に対して定住支援を行い、またミャンマーに対する国際協力事業を行うことで、日本社会における在日外国人の円滑な定住を促進し、人権擁護や国際協力に寄与することを目的とする。加えて日本・ミャンマー間の文化交流を行うことで、両国間の理解促進に貢献することを目的とする団体です。

【地域で暮らすミャンマー人が主体的に実施する、多文化共生社会を目指した国際交流事業】

在日ミャンマー人は、日本社会で常に「サービスを受ける側」にあり、それが市民社会に溶け込む壁の一因にある。
そこで、在日ミャンマー人らが主体的に文化を紹介するイベントを通して、在日外国人が日本社会の一員となるための方法を会得する。
・イベント開催(11月)

まちづくり・環境フォーラム・アソシエ70,000円一般市民に対して、生活に根差した「生きる力」を引き出すための体験および対話の場の提供に関する事業を行い、自分で考え自分の意思で行動する次世代の担い手を生み出し、子ども一人一人の笑顔が自分らしく輝く希望と多様性に満ちた社会の実現に寄与することを目的とする団体です。

【団体広報事業】

①認知度がまだ低いため、リーフレットの作成・配布を通じて地域市民に法人の設立趣旨や事業内容を広く紹介し、法人の趣旨に賛同し、事業に参加・協力する人を増やす。
②近年防災に関心が高まり、新規事業として外部講師を招いた防災講座を企画しており、幅広く広報するためのチラシを作成する。

保健・福祉・子どもぷかぷか292,000円障がいのある人たちが地域の中で生き生きと生活できるよう、彼らの働くお店「カフェベーカリーぷかぷか」を運営する事業や地域の人たちとの交流の場づくりを行い、障がいのある人たちの生きやすい街づくりを目指す団体です。

【みんなでワークショップ】

障害のある人たちとは一緒に生きていったほうがいいという理念を表現するため、実際に障害のある人たちと一緒に芝居を作り、発表会を開催する。
・実施日:1月27日
・実施場所:みどりアートパークホール

まちづくり・環境、国際・人権・平和、経済・観光振興WE21ジャパン・ほどがや70,000円地域における環境保全の推進を図るとともに、アジア各地域の人々の生活向上と自立に寄与すること及び地域住民の環境・人権・平和・協力等に関する国際的な意識の自覚を図ることを目的とする。この目的のため、横浜市保土ヶ谷区を中心に資源のリユース・リサイクルを推進するとともに、アジア等における環境破壊・抑圧・性差別・戦禍・飢餓・貧困等により生存生活の困難にさらされている人々に対して、生活及び自主的活動に関する物的・技術的支援と助成を進めていく団体です。

【フェアトレードショップのマップ作りに向けた調査活動】
フェアトレード品は国内の暮らしの中でできる国際協力活動として知られているが、身近な生活圏内で購入できる場所を知る市民は少ない。そこで、販売ショップがすぐにわかるようにフェアトレードショップ・マップを作成し、フェアトレード品への理解と購入を広げる。

保健・福祉・子どもパノラマ70,000円就労に困難を抱える若者及び生活困窮のリスクを抱える若者等に対して、無業状態に陥らせないための予防支援と就労機会の提供等に関する事業を行い、すべての若者が社会的、経済的に自立する機会を獲得するための就労支援に寄与することを目的とする団体です。

【持続可能な法人運営のための経営基盤作り】

法人の活動を周知するリーフレットやチラシを作成し、法人の活動に関心を持っていただけるよう市民にアピールし、持続可能な基盤づくりを行うツールを整備する。

まちづくり・環境よこはま里山研究所612,000円人が自然と共生する里山をモデルにして、そこに見られる思想、智恵や技などを現代にいかし、人びとの生活の質と生き物の多様性が共に高められる暮らし方を実践し、その成果を社会に発信しながら、地域ごとに個性ある持続可能なコミュニティづくりに寄与することを目的とする団体です。

【里山とかかわる暮らし~街なかで集う「土間づくり」プロジェクト】

地域やさまざまな人・団体の活動場所として、事務所である「はまどま」を開放し、地域の居場所づくりのモデルとなることを目指す。
事業内容・・・
①地域へ開くためのワークショップを計7回実施(9月~3月)
②団体の活動を継続しつつ、地域住民にとって使いやすくするため、空間を改修(2月頃)
③暫定「土間開き」を実施し、イベントや会議以外にも週に1回程度日中に3-4時間開く日をPRして地域ニーズや声を広い、運営計画に反映する。

まちづくり・環境よこはま里山研究所300,000円人が自然と共生する里山をモデルにして、そこに見られる思想、智恵や技などを現代にいかし、人びとの生活の質と生き物の多様性が共に高められる暮らし方を実践し、その成果を社会に発信しながら、地域ごとに個性ある持続可能なコミュニティづくりに寄与することを目的とする団体です。

【よこはま里山レンジャーズ 人材強化プロジェクト】

横浜市内の里山保全活動団体とボランティア希望者のマッチング事業である「よこはま里山レンジャーズ」プロジェクトの自立的活動を推進するため、運営スタッフやレンジャーズリーダーとなりうる人材育成を行うとともに、活動運営の基盤強化を進める。
ボランティア希望者をレンジャーズとして登録し、派遣プログラムを2011年から実施しており、延べ67回、708名が活動に参加している。
・実施内容・・・
①レンジャーズリーダー育成研修を計2回開催(10月と3月)
②レンジャーズ活動を計6回実施(9月~3月)
③レンジャーズリーダー行動マニュアルの整備

このページへのお問合せ

市民局市民協働推進部市民活動支援課

電話:045-227-7965

電話:045-227-7965

ファクス:045-223-2032

メールアドレス:sh-shiminkatsudo@city.yokohama.jp

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