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横浜市への寄附「ふるさと納税」

※横浜市に対する個人の方の寄附は、「ふるさと納税」として税額控除の対象となります。

最終更新日 2020年8月5日

横浜市への「ふるさと納税」について

ふるさと納税で横浜を応援
・横浜市の新型コロナウイルス感染症対策を応援するための寄附メニュー(活用先)を追加しました。
・返礼品に市内産品を追加しました。

「ふるさと納税」は、応援したい自治体に対して寄附という形で力になれる制度です。
横浜市では、「横浜を応援したい」という気持ちを広く募っており、
寄附金の活用先を25の事業・目的から選択していただくことができます。
あなたのヨコハマを想う気持ちで、ヨコハマの未来を一緒に創りませんか?

【ご注意ください!】
・ふるさと納税を割引で取り扱っているように見せかけたサイトが発見されておりますが、横浜市への「ふるさと納税」とは一切関係がございませんので、ご注意ください。
・地方税法の改正等に伴い、2019年6月1日より、 横浜市内にお住まいの方からの本市への寄附については、返礼品を送付しておりません。
・横浜市に対する個人の方の寄附は、横浜市内にお住まいの方も、「ふるさと納税」の税額控除の対象として手続きができます。

お知らせ

【2020年7月30日】「体験・体感型」返礼品の追加募集について

宿泊や食事等の「体験・体感型」の返礼品をご提供いただける事業者の募集を開始しました。
詳細はこちらからご確認ください。たくさんのご応募をお待ちしています。

【2020年7月15日】返礼品追加(第2回)について

返礼品取扱事業者募集の第2回期限までにご提案いただいた中から、市内産品47品を、新たに返礼品として追加しました。

【2020年6月10日】返礼品追加(第1回)について

返礼品取扱事業者募集の第1回期限までにご提案いただいた中から、市内産品27品を、新たに返礼品として追加しました。

【2020年5月15日】返礼品事業者の募集について

返礼品に市内産品を追加するにあたり、返礼品をご提供いただける事業者の募集を開始しました。
詳細はこちらからご確認ください。たくさんのご応募をお待ちしています。

【2020年5月1日】寄附メニューの追加について

「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」を追加しました。

【2020年4月1日】寄附のお申込み方法について(クレジットカードでのお支払いの場合)

寄附金を「クレジットカードでお支払い」の場合は、こちら(ふるさとチョイス(横浜市)(外部サイト))からお申し込みください。
※クレジットカードをご利用の場合、郵送等でのお申込みは、受け付けておりませんのでご注意ください。
 

【2020年4月1日】返礼品等の拡充について

一定額以上をご寄附いただいた寄附者の方には、ふるさと納税制度を通じて横浜の魅力を体験・体感いただけるよう、寄附金額に応じて「横浜ならでは」の返礼品等をお選びいただけるようになりました。

寄附メニュー(活用先)

本市では、新型コロナウイルス感染症対策への応援としてのご寄附を受け付けています。
皆様のあたたかいお気持ちを医療従事者の方々にしっかりとお届けできるよう、効果的に活用させていただきます。
皆様の横浜を応援したいという気持ちをお寄せください。
【担当】財政局財源課
 電話:045-671-2183
 ファクス:045-664-7185
 E-mail:za-zaigen@city.yokohama.jp

横浜市はこれまでも、あらゆる分野における女性の活躍を目指して、さまざまな取組に力を入れてきました。しかし、現状を見ると、結婚・妊娠・出産を機に離職する女性は多く、まだまだ課題が山積しています。皆様からのご寄附は、男女がともに働きやすい職場環境づくりを進めるための支援に活用します。女性の活躍やワーク・ライフ・バランスを推進するため、皆様のご支援をお願いします。
【担当】政策局男女共同参画推進課
 電話:045-671-2017
 ファクス:045-663-3431
 E-mail:ss-danjo@city.yokohama.jp

横浜の未来を創る子ども・青少年が、自分の良さや可能性を発揮し、豊かで幸せな生き方を切り拓く力、共に温かい社会をつくりだしていく力を育むことができるまち「よこはま」を目指しています。寄附金は、地域における子どもの居場所づくりなどに活用します。家庭の経済状況に関わらず、教育・保育の機会と必要な学力を保障し、たくましく生き抜く力を身につけることができる環境を整えるため、ぜひ皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】こども青少年局総務課
 電話:045-671-4267
 ファクス:045-663-8061
 E-mail:kd-somu@city.yokohama.jp

本格的な高齢化が急速に進展する中、支援を必要とする高齢者、障害者の増加に伴い、福祉に対するニーズは増大しています。皆様からのご寄附は、高齢者、障害者の福祉に関する事業に活用します。高齢者、障害者が安心して暮らせる社会、そして活躍できる社会のため、ぜひ皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】健康福祉局総務課
 電話:045-671-2382
 ファクス:045-664-4739
 E-mail:kf-fukushikikin@city.yokohama.jp

日々の生活のなかで、私たちは、いつ病気になるか、地震などの災害に巻き込まれるかわかりません。“その時”に、生命を守る「医療」が確保されていることは、一番の安心につながります。横浜市では、病院や在宅医療など地域における医療体制の充実や、災害時に医療を安定的に提供するための体制づくりなどに取り組んでいます。皆様のあたたかいご支援を活用させていただきます。
【担当】医療局総務課
 電話:045-671-4820
 ファクス:045-664-3851
 E-mail:ir-somu@city.yokohama.jp

生物多様性の保全への国際的な貢献と動物園の充実を進めるため、「横浜市動物園基金」では、皆様の寄附などをもとに動物を海外から導入し、絶滅の危機に瀕している野生動物の保全と繁殖を動物園で進めます!!
【寄附メニュー独自の返礼品】
オリジナルデザインの「動物園年間パスポート」1枚(1万1千円以上のご寄附)
【担当】環境創造局動物園課
 電話:045-671-4124
 ファクス:045-633-9171
 E-mail:ks-zoofund@city.yokohama.jp

歩くことを楽しみながら健康づくりに取り組んでいただくため、案内板、距離標、ベンチ、舗装、植栽など歩く環境を整備する「健康みちづくり」を進めています。15万円または20万円の寄附で、皆様からの好きなメッセージを刻んだプレート付きのハマサポベンチを「健康みちづくり」で整備するルート上のお気に入りの場所に設置させていただきます。皆様の思いをよこはまのみちに残してみませんか?(ベンチの設置希望箇所等あれば、申し込み前に担当にご相談ください)
【担当】道路局企画課
 電話:045-671-4086
 ファクス:045-651-6527
 E-mail:do-kenmichi@city.yokohama.jp

開港以来、港を中心に発展してきた横浜に“みなと”の魅力は欠かせないものです。横浜港には、赤レンガ倉庫や帆船日本丸など歴史的に重要な資産や、象の鼻パークや臨港パークなど海を見ながらのんびりと過ごせる広場があります。皆様のご寄附は、横浜港の市民利用施設を保全・活用するとともに、みなとに更なる賑わいと活力を創出し、人々が集い憩う港としていくために活用します。一緒に横浜港を輝かせていきませんか?
【寄附メニュー独自の返礼品】
「横浜みなと博物館招待券」2枚(1万円以上のご寄附)

【担当】港湾局賑わい振興課
 電話:045-671-2888
 ファクス:045-651-7996
 E-mail:kw-nigiwaishinko@city.yokohama.jp

日本初の消防車が1914年に、救急車が1933年に配置運用開始された横浜では、市民の皆様の生命・身体・財産を守るため、消防隊や救急隊が交代で24時間365日活動しています。地域の消防力を向上させるため、消防隊や救急隊の車両や資機材の整備などに協力することで、横浜消防を応援してみませんか?
【担当】消防局総務課経理係
 電話:045-334-6525
 ファクス:045-334-6517
 E-mail:sy-yosan@city.yokohama.jp

横浜市立学校では、27万人の子どもたちが学んでいます。子どもたちの教育活動がより充実したものになるよう、皆様からいただいた寄附金は、ご希望の学校の備品購入、課外活動の充実等に活用させていただきます。横浜の未来を担う子どもたちのために、一緒に学校を応援しませんか?
【担当】教育委員会事務局総務課
 電話:045-671-3261
 ファクス:045-663-5547
 E-mail:ky-somu@city.yokohama.jp

横浜が国際都市として、将来にわたり、持続的に成長・発展していくためには、多様な国の人々や文化を理解し、ともに解決するグローバルな視野を持った若者の育成が重要です。皆さまのご寄附は、市内在住・在学の意欲ある高校生の留学支援に活用します。世界へ羽ばたく横浜の若者を一緒に応援しませんか?
※ご寄附いただいた皆様を留学報告会にご招待します。
【担当】国際局政策総務課
 電話:045-671-3826
 ファクス:045-664-7145
 E-mail:ki-kokusaikikin@city.yokohama.jp

横浜は大都市でありながらも、自分たちの住む地域や社会のための市民活動がとても活発で、それが横浜の魅力の1つとなっています。皆様のご寄附で、様々な分野(保健・福祉・子ども、まちづくり・環境、文化・スポーツ、国際・人権・平和、経済・観光振興)で活躍するNPOを支援しています。よりよい地域社会のために頑張っているNPOを寄附という形で応援しませんか?
※ご寄附いただいた皆様へ報告書をお送りします。
【担当】市民局市民協働推進課
 電話:045-227-7965
 ファクス:045-223-2032
 E-mail:sh-fund@city.yokohama.jp

横浜市文化基金は、横浜美術館に収蔵する作品の購入及び文化施設の建設を目的に設置され、市民の皆様、企業など多くの方々から多額の暖かい御寄附をいただいております。文化基金により収集した美術作品は、セザンヌ「縞模様の服を着たセザンヌ夫人」など約5,300点にのぼり、最近では、奈良美智「春少女」の購入など、収集を続けています。素敵な美術作品を、ヨコハマのコレクションにしませんか?
【寄附メニュー独自の返礼品】
「横浜美術館展覧会引換券(有効期限:令和3年2月28日まで)」2枚(1万6千円以上のご寄附)

【担当】文化観光局文化振興課
 電話:045-671-3860
 ファクス:045-663-5606
 E-mail:bk-bunkashisetu@city.yokohama.jp

皆様からのご寄附は、こどもから青少年、高齢者や障害者に関すること、社会福祉や保健に関する事業など、広く社会福祉の向上のために活用しています。児童養護施設等に入所中及び退所後児童に対する支援や訪問看護師の人材育成体制の整備、障害者の社会参加や障害理解の啓発など、様々な事業を実施しています。支えあいのまちづくりに、ぜひ皆様のあたたかい支援をよろしくお願いします。
【担当】健康福祉局総務課
 電話:045-671-2382
 ファクス:045-664-4739
 E-mail:kf-fukushikikin@city.yokohama.jp

横浜市は大都市でありながらも、緑豊かな環境が残されています。皆様にいただいたご寄附は、市民に身近な小規模樹林地を市民と行政との協働により保全するために活用しています。緑豊かな横浜を次世代に引き継いでいきませんか?
【担当】環境創造局みどりアップ推進課
 電話:045-671-2670
 ファクス:045-224-6627
 E-mail:ks-koenjigyochosei@city.yokohama.jp

横浜市では、多くの市民が環境活動を行っているほか、企業や教育機関も様々な「環境」に関する取組を行っています。皆様からいただいたご寄附は、これらの取組を支援するため、環境に関する出前講座の実施や環境活動の表彰などに活用しています。地域に根差した環境保全活動や普及啓発に向けた取組を、一緒に応援しませんか?
【担当】環境創造局政策課
 電話:045-671-2891
 ファクス:045-550-4093
 E-mail:ks-kstoiawase@city.yokohama.jp

横浜には、近代建築・西洋館・古民家など貴重な歴史的建造物が残されており、街の大きな魅力となっています。皆様のご寄附は、歴史的建造物を使い続け街づくりの中で活用していくための助成や街なかの歴史的建造物を紹介するサインの設置などに活用します。歴史に彩られた横浜の魅力をこれからの未来に残しませんか?
※返礼品とは別に、歴史を生かしたまちづくりについて詳しく紹介する広報冊子を送付します(5千円以上のご寄附)。市内在住の方も対象です。
【担当】都市整備局都市デザイン室
 電話:045-671-2023
 ファクス:045-664-4539
 E-mail:tb-rekishifurusato@city.yokohama.jp

近代水道の発祥地である横浜市は、1916年に山梨県から道志村の山林を購入し水源林として維持管理を行っています。しかし、村内の民有林の中には、人手不足などで管理が行き届かず水源かん養機能(水を蓄え、浄化し、洪水を緩和する)の低下が懸念されています。そこで基金を設立して市民ボランティアによる民有林の保全活動を支援しています。直接活動に参加できない方も基金への寄附の形で応援してみませんか?
【寄附メニュー独自の返礼品】
・「SDGs未来都市・横浜 Zero Carbon Yokohama オリジナルバッジ」(1万円以上のご寄附)

・「SDGs オリジナルバッジ」と「木製ネームプレート」(3万円以上のご寄附)
・「SDGs オリジナルバッジ」と「木製感謝状」(10万円以上のご寄附)
【担当】水道局浄水課
 電話:045-671-3544
 ファクス:045-212-1158
 E-mail:su-josui@city.yokohama.jp

横浜は大都市であるため多くの学校がありますが、人口急増期である1970年代に建設した校舎が多く、老朽化した学校施設の建替えや保全工事を進めています。皆様のご寄附は、学校施設の建替えや保全、廃校となった学校施設の解体などに活用しています。未来を担う子どもたちの笑顔を、一緒に守りませんか?
【担当】教育委員会事務局教育施設課
 電話:045-671-3254
 ファクス:045-664-4743
 E-mail:ky-shisetsu@city.yokohama.jp

「人も企業も輝く横浜」を目指して、子育て支援や女性・若者・シニアの活躍の支援、地域に根差して活動する企業の支援、災害に強いまちづくりなど、幅広い施策に活用しています。ヨコハマの未来を一緒に創りませんか?
【担当】財政局財源課
 電話:045-671-2183
 ファクス:045-664-7185
 E-mail:za-zaigen@city.yokohama.jp

横浜市立図書館では、子どもから大人まで、あらゆる年代の市民の方を対象に、調査・研究に役立つ図書や読書を楽しむための図書を収集しています。皆様からのご寄附は、子どもの読書活動や学習活動を豊かにする図書の購入に活用させていただきます。図書館の資料充実に、ぜひ皆様のあたたかい支援をよろしくお願いいたします。
【寄附メニュー独自の返礼品】
絵葉書「Yokohama’s Memory」(2万円以上のご寄附)

【担当】教育委員会事務局中央図書館企画運営課
 電話:045-262-7334
 ファクス:045-262-0052
 E-mail:ky-libkiun@city.yokohama.jp

横浜市では、子どもから高齢者まで全ての市民がスポーツを通じ、健康で豊かな生活を送ることができるよう、スポーツの振興を図るためのさまざまな施策を進めています。皆様からのご寄附は、スポーツの普及・振興を目的とした市民参加型イベントの開催や施設整備、国際大会の招致・開催など、スポーツを通じて横浜を元気にする取組に活用させていただきます。
【担当】市民局スポーツ振興課
 電話:045-671-3287
 ファクス:045-664-0669
 E-mail:sh-sports@city.yokohama.jp

皆様からのご寄附は横浜ブルーカーボン事業や普及啓発事業等、温暖化対策(Zero Carbon Yokohama)の推進に活用させていただきます。
「SDGs未来都市・横浜」として、脱炭素社会の実現を目指す取組を一緒に進めていきませんか。
【寄附メニュー独自の返礼品】
「SDGs未来都市・横浜 Zero Carbon Yokohamaオリジナルバッジ」1個(1万円以上のご寄附)
【担当】温暖化対策統括本部調整課
 電話:045-671-2623
 ファクス:045-663-5110
 E-mail:on-chosei@city.yokohama.jp

皆様からのご寄附は、横浜マラソンのランナーの安全確保や、大会を支えるボランティアなどによる安心な大会運営等に活用させていただきます。
【寄附メニュー独自の返礼品】
横浜マラソンのフルマラソンの出走権(2020年度は開催なし)(10万円以上のご寄附)

【担当】市民局 スポーツ振興課
 電話:045-671-3287
 ファクス:045-664-0669
 E-mail:sh-sports@city.yokohama.jp

アユやホタルなどの多くの生き物が生息している横浜の川では、生物多様性に配慮した自然豊かな川づくりを進めています。皆様のご寄附は、これらの生き物にとって棲みやすい水辺環境の保全や創出に活用します。
皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】道路局河川企画課
 電話:045-671-4215
 ファクス:045-651-0715
 E-mail:do-ahm@city.yokohama.jp
 

返礼品について

■寄附メニュー(活用先)「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」については、下記の記載にかかわらず、返礼品の送付は行いません(お礼状を送付させていただきます)。

■一定額以上をご寄附いただいた市外在住の寄附者の方には、寄附金額に応じて返礼品をお送りしています。
2020年6月より、寄附メニューに共通してお選びいただける返礼品に市内産品を追加しています。
寄附メニューに共通してお選びいただける返礼品の詳細は、こちらのページをご参照ください。
※在庫数が日々変動しておりますので、納付書での寄附の際に返礼品をご希望の場合は、財政局財源課にお問い合わせの上、お申し込みください。

このほかにも、寄附メニューによっては、独自の返礼品をご用意しています。
寄附金額に応じて、共通の返礼品1点または独自の返礼品1点をお選びいただけます。
詳細は、各寄附メニューのホームページ等をご覧ください。

地方税法の改正等に伴い、2019年6月1日より、 横浜市内にお住まいの方からの本市への寄附については、返礼品を送付しておりません。
ふるさと納税制度が持続的な制度として運用されるよう、地方税法が改正されました(2019年3月27日)。これにより、2019年6月1日以後、寄附された方が税額控除を受けるには、寄附先の自治体は、地方税法に規定された方法等(外部サイト)により寄附を募集することが必要になります。具体的には、返礼品は寄附額の3割以下とすること、地場産品とすること、居住区域内の方からの寄附には対価性の要素がある返礼品等を提供しないこと、等になります。
そこで、本市においても、市内にお住まいの方からの寄附については、返礼品を送付しないこととしております。
本市は、これからも引き続き、ふるさと納税制度の趣旨に沿った適切な運用に取り組み、多くの方に本市の取組を応援していただけるよう、努めてまいります。

お問い合わせ等

寄附金の税額控除制度に関するお問い合わせ

住民税の控除については、お住まいの市区町村(横浜市の場合は各区役所)の税務課へ
所得税の控除については、お近くの税務署へ

横浜市への「ふるさと納税」 全般に関するお問い合わせ

財政局財政部財源課
電話:045-671-2183

地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)に関するご相談

各種資料

ふるさと納税関連リンク

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このページへのお問合せ

財政局財政部財源課

電話:045-671-2183

電話:045-671-2183

ファクス:045-664-7185

メールアドレス:za-zaigen@city.yokohama.jp

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