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港北区バリアフリー基本構想

最終更新日 2022年4月1日

横浜市では、バリアフリー法に基づき、港北区の新横浜駅・小机駅・大倉山駅の各駅を中心とした地区を対象に、高齢者、障害者、子育て中の方など誰もが円滑に移動し、駅や施設を利用できるよう、バリアフリー化を進めるための基本構想の検討を進めています。

検討経緯

バリアフリー基本構想の作成にあたって、学識経験者、福祉関係団体、地域代表、事業者、行政関係者などから構成される「港北区部会」を設置し、検討を進めています。

部会長:日本大学 准教授 江守 央

第1回区部会【令和4年1月17日】

「バリアフリー法」や「バリアフリー基本構想」について紹介するとともに、各駅周辺の現状、生活関連施設や生活関連経路等について意見交換を行いました。

バリアフリーに関する情報募集【令和4年2月1日~令和4年3月31日】

新横浜駅・小机駅・大倉山駅周辺地区のバリアフリーに関する情報を募集しました。ご協力ありがとうございました。

参考:新横浜駅周辺地区交通バリアフリー基本構想について

港北区では、新横浜駅周辺地区交通バリアフリー基本構想を平成18年に策定しています。詳細については、下記をご覧ください。

このページへのお問合せ

道路局計画調整部企画課

電話:045-671-4086

電話:045-671-4086

ファクス:045-651-6527

メールアドレス:do-barrierfree@city.yokohama.jp

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