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植物紹介 カルミア

最終更新日 2019年2月5日

カルミアの花
撮影日: 2012.5.28

植物概要
和名ハナガサシャクナゲ(花笠石楠花)
学名Kalmialatifolia
科名ツツジ科
原産地北米
特徴カルミアが日本へ入ってきたのは大正4年。東京市長がアメリカに桜を寄贈したお礼として、ハナミズキとともに贈られたのが最初とされています。ツツジ科に属しますが、いわゆるツツジとは異なり、花の大きさは2cmほど。幾何学的で面白い形をしています。花期は4~5月で、環境活動支援センターでは大温室跡地下で見ることができます。
花言葉「大きな希望」「大志を抱く」「野心」「さわやかな笑顔」「賞賛」

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