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こども自然公園(旭区)

最終更新日 2019年10月18日

池や桜山、万騎が原ちびっこ動物園、バーベキュー広場などのある自然豊かな公園です。

こども自然公園大池写真

所在地

横浜市旭区大池町65-1

交通機関

  • 相鉄線「二俣川」駅南口下車徒歩15分
  • 相鉄バス「二俣川駅南口」から旭1・旭6系統「万騎が原中央」または「万騎が原大池」下車徒歩3分
  • 相鉄線「南万騎が原」駅徒歩7分
  • 有料駐車場449台

桜の開花時期やイベントがある時は、駐車場が混み合いますので、公共交通機関をご利用くださいますようお願いします。

施設からのお知らせ(イベント)

10月27日(日曜日)旭区誕生50周年記念事業「流鏑馬祭」が行われます。
駐車場の混雑が予想されます。公共交通機関をご利用ください。
10月24日(木曜日)から10月29日(火曜日)準備等のため、園内通行止めの箇所がございます。

11月16日(土曜日)から11月17日(日曜日)相鉄ロックオンミュージックが行われます。
駐車場の混雑が予想されます。公共交通機関をご利用ください。

こども自然公園桜山は現在工事を行っています。
詳しくはこちらをご覧ください。

公園施設概要

この公園は、昭和30年代に進められていた相鉄線沿線一帯の開発の際に、将来に向けて緑の保全を目指して立てられた都市計画に呼応するかたちで、相模鉄道から寄付された23.6haの土地を基に、市が隣接地を買収、昭和43年から整備を行ったものです。
公園の中心となっている約6600平方メートルの池は、江戸時代中期に灌漑用水池としてつくられたと伝えられ、天明の大飢饉の際には、この池の水と魚が多くの人々の飢えと渇きを救いました。
その当時、池畔には弁財天が祭られ、「本宿の大池」として親しまれていたところから、現在でも別名「大池公園」と呼ばれています。
横浜の中でも最大級の面積を持つこの公園内には、大池を中心にした丘陵地にゆったりとした良好な自然が残され、四季折々の景観を楽しむことができます。
特に梅林・桜山は花の季節には多くの人々で賑わいます。
また、万騎ヶ原ちびっこ動物園・青少年野外活動センターなどでは、より深く自然を理解することができます。
こども自然公園自然体験施設は指定管理者による管理を行っています。

面積

464,118m2

開園

昭和47年6月〈広域公園〉

園内案内図

園内案内図

主な施設紹介

とりでの森大型遊具は、こども自然公園でも特に人気のある施設の一つです。
小学生以上(6~12歳)を対象としたアスレチックの要素をたくさん盛り込んだ冒険遊具で、自分の体力に応じてさまざまな遊びにチャレンジできます。

関連リンク

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このページへのお問合せ

環境創造局公園緑地部北部公園緑地事務所

電話:045-353-1166

電話:045-353-1166

ファクス:045-352-3086

メールアドレス:ks-hokubukoen@city.yokohama.jp

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