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寄附の申込み(返礼品を希望しない方、各活用先の担当部署が独自に提供する返礼品を希望する方)
最終更新日 2026年4月1日
寄附の申込方法
以下「寄附の活用先」へのご寄附は「横浜市独自のふるさと納税ポータルサイト(外部サイト)」からお手続きください。
活用先の詳細や活用先の担当部署が提供する独自返礼品などを掲載しています。
「横浜市独自のふるさと納税ポータルサイト」からの寄附申込は以下の方が対象となります。
本ページに記載の「寄附の活用先」へのご寄附を希望の場合で、
1 返礼品を希望しない方
2 各活用先の担当部署が独自に提供する返礼品を希望する方
※ 独自返礼品を提供していない活用先もありますので、ご留意ください。
寄附の活用先
皆様からいただいたあたたかいご寄附は、以下の目的で大切に活用させていただきます。
1.横浜グリーンエクスポ(GREEN×EXPO 2027推進基金)
横浜市北西部の旧上瀬谷通信施設で開催される GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)では、圧倒的な花や緑で来場者をお迎えするとともに、自然の持つ魅力や機能の大切さに触れていただきながら、最先端の園芸や農業、世界中の様々な食文化を体験できる、魅力的なコンテンツを揃えていきます。GREEN×EXPO 2027の成功に向け、寄附という形で一緒に応援しませんか?
【担当】脱炭素・GREEN×EXPO推進局GREEN×EXPO推進課
電話:045-671-4627
E-mail: da-greenexpo-keiri@city.yokohama.lg.jp
横浜市では多くの市民活動団体が、福祉、環境、まちづくり、文化・スポーツなど様々な分野で、地域や社会のために活動しています。
よこはま夢ファンド(横浜市市民活動推進基金)は、そのような活動を支援したい、もっと活発に市民活動ができるような環境をつくりたいという気持ちを活かせる基金です。
皆様からのご寄附は、あらかじめ登録されたNPO法人が実施する公益的活動への助成など、横浜市内で活動する市民活動団体の支援のために活用します。
【担当】行財政局共創推進課
電話:045-671-4734
ファクス:045-223-2032
E-mail:gz-fund@city.yokohama.lg.jp
横浜市には、18区があり、区ごとに様々な特色があります。いただいたご寄附は、ご希望の区の市民サービスの向上や地域課題の解決に関する事業などに活用させていただきます。
お申し込みの際、「横浜市への応援メッセージ・ご意見等」欄に以下のご記入をお願いします。
①ご希望の区名、②寄附金の使途として、具体的なイメージがある場合はご記入ください。ただし、ご意向の通りになるとはかぎりません。
【担当】市民局区政イノベーション推進課
電話:045-671-2067
E-mail:sh-kuino@city.yokohama.lg.jp
横浜市では、子どもから高齢者まで全ての市民がスポーツを通じ、健康で豊かな生活を送ることができるよう、スポーツの振興を図るためのさまざまな施策を進めています。皆様からのご寄附は、スポーツの普及・振興を目的とした市民参加型イベントの開催や施設整備、国際大会の招致・開催など、スポーツを通じて横浜を元気にする取組に活用させていただきます。
【担当】にぎわいスポーツ文化局スポーツ振興課
電話:045-671-3287
ファクス:045-664-0669
E-mail:nw-sports@city.yokohama.lg.jp
横浜市文化基金は、横浜美術館に収蔵する作品の購入及び文化施設の建設を目的に設置され、市民の皆様、企業など多くの方々から多額の暖かいご寄附をいただいています。文化基金により収集した美術作品は、奈良美智「春少女」やセザンヌ「縞模様の服を着たセザンヌ夫人」など約5,300点にのぼり、最近では淺井裕介「八百万(やおよろず)の森へ」の購入など、収集を続けています。素敵な美術作品を、ヨコハマのコレクションにしませんか?
【担当】にぎわいスポーツ文化局文化振興課
電話:045-671-3714
ファクス:045-663-5606
E-mail:nw-bunka@city.yokohama.lg.jp
6.横浜市文化事業の推進にかかる団体指定寄附金
本市では、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団が、芸術文化を総合的に振興することにより、横浜独自の魅力ある都市創造のための社会基盤の整備を推進し、もって創造性豊かで潤いと活力に満ちた市民生活の実現に寄与することを目的に活動をしています。
横浜市文化事業に係る団体指定寄附制度では、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団を応援したい寄附者の方が、本団体を指定して横浜市に寄附を行い、市が寄附金の一部を指定された団体への補助金として活用する制度です。応援をよろしくお願いいたします。
【担当】横浜市にぎわいスポーツ文化局文化振興課
電話:045-671-3714
ファクス:045-663-5606
E-mail:nw-bunka@city.yokohama.lg.jp
横浜の未来を創る子ども・青少年が、自分の良さや可能性を発揮し、豊かで幸せな生き方を切り拓く力、共に温かい社会をつくりだしていく力を育むことができるまち「よこはま」を目指しています。寄附金は、地域における子どもの居場所づくりなどに活用します。生まれ育った環境に関わらず、教育・保育の機会と必要な学力を保障し、たくましく生き抜く力を身につけることができる環境を整えるため、ぜひ皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】こども青少年局総務課
電話:045-671-4266
E-mail:kd-somu@city.yokohama.lg.jp
本格的な高齢化が急速に進展する中、支援を必要とする高齢者、障害者の増加に伴い、福祉に対するニーズは増大しています。皆様からのご寄附は、高齢者、障害者の福祉に関する事業に活用します。高齢者、障害者が安心して暮らせる社会、そして活躍できる社会のため、ぜひ皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】健康福祉局企画課
電話:045-671-3662
E-mail:kf-fukushikikin@city.yokohama.lg.jp
皆様からのご寄附は、こどもから青少年、高齢者や障害者に関すること、社会福祉や保健に関する事業など、広く社会福祉の向上のために活用しています。児童養護施設等に入所中及び退所後児童に対する支援や訪問看護師の人材育成体制の整備、障害者の社会参加や障害理解の啓発など、様々な事業を実施しています。支えあいのまちづくりに、ぜひ皆様のあたたかい支援をよろしくお願いします。
【担当】健康福祉局企画課
電話:045-671-3662
E-mail:kf-fukushikikin@city.yokohama.lg.jp
日々の生活のなかで、私たちは、いつ病気になるか、地震などの災害に巻き込まれるかわかりません。“その時”に、生命を守る「医療」が確保されていることは、一番の安心につながります。横浜市では、病院や在宅医療など地域における医療体制の充実や、災害時に医療を安定的に提供するための体制づくりなどに取り組んでいます。皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。
【担当】医療局総務課
電話:045-671-4870
E-mail:ir-somu@city.yokohama.lg.jp
人と動物が共に安心して暮らせる社会を実現するため、横浜市では動物愛護を推進する取り組みを進めています。
市民の皆様が、寄附というかたちで活動を支えていただくことで、人と動物が安心して暮らせる未来につながります。
【担当】医療局動物愛護センター
電話:045-471-2111
ファクス:045-471-2133
E-mail:ir-douai@city.yokohama.lg.jp
横浜には開港のまちならではの近代建築や外国人が住んだ西洋館、農村の姿や鎌倉文化を伝える古民家・社寺など、たくさんの歴史的建造物が残っています。
こうした歴史的建造物の保全活用や、紹介するサイン・案内板の設置などの普及啓発の取組等、歴史を生かしたまちづくりに充てて使っていきます。
【担当】都市整備局都市デザイン室
電話:045-671-2023
ファクス:045-664-4539
E-mail:tb-rekishi@city.yokohama.lg.jp
横浜市は大都市でありながらも、緑豊かな環境が残されています。皆様にいただいたご寄附は、市民に身近な小規模樹林地を市民と行政との協働により保全するために活用しています。緑豊かな横浜を次世代に引き継いでいきませんか?
【担当】みどり環境局戦略企画課
電話:045-671-2670
ファクス:045-550-4093
E-mail:mk-koenjigyochosei@city.yokohama.lg.jp
横浜市では、多くの市民が環境活動を行っているほか、企業や教育機関も様々な「環境」に関する取組を行っています。皆様からいただいたご寄附は、これらの取組を支援するため、環境に関する出前講座の実施や、小学生に対する環境行動促進、公園愛護会の活動支援などに活用しています。地域に根差した環境保全活動や普及啓発に向けた取組を、一緒に応援しませんか?
【担当】みどり環境局戦略企画課
電話:045-671-2891
ファクス:045-550-4093
E-mail:mk-kikaku-s@city.yokohama.lg.jp
生物多様性の保全への国際的な貢献と動物園の充実を進めるため、「横浜市動物園基金」では、皆様の寄附などをもとに動物を海外から導入し、絶滅の危機に瀕している野生動物の保全と繁殖を動物園で進めます!!
【この活用先限定の返礼品】
「動物園年間パスポート」1枚(1万1千円以上のご寄附)
【担当】みどり環境局動物園課
電話:045-671-4124
ファクス:045-550-4650
E-mail:mk-zoofund@city.yokohama.lg.jp
16.東京湾のきれいな海を未来へ(下水道事業が支える水の循環)
見えないけれど、なくてはならない"下水道”。
家庭や街から流れた水は、やがて川や海へとつながり、私たちの食の安全や生活環境に深く関わっています。下水道管路と水再生センターは、一体となって休むことなく水を運び続け、東京湾の水質環境を守る重要な役割を担っています。
皆様からのご寄附は、この大切な施設の整備に活用され、安全・安心な暮らしと美しい海を未来へつなぐ力になります。
【担当】下水道河川局マネジメント推進課
電話:045-671-2432
ファックス:045-664-0571
E-mail:gk-management@city.yokohama.lg.jp
17. アユやホタルなどが棲める水辺環境を、未来へ!(自然豊かな川づくり)
”命がつながる水辺に、やさしい手を”
横浜市の河川は、生物多様性に配慮した川づくりや水質改善により、昭和40年代に一度は姿を消したアユが再び遡上するなど、都市に残された貴重な自然空間となっています。
このような水辺環境を守り、創り、未来へ繋いでいくために、自然豊かな川づくりをこれからも進めていきます。
皆様からのご寄附は、生き物にとって棲みやすく、癒しと潤いのある水辺環境の保全や創出に活用いたします。
【担当】下水道河川局河川流域調整課
電話:045-671-4215
ファックス:045-651-0715
E-mail:gk-kasenchosei@city.yokohama.lg.jp
開港以来、港を中心に発展してきた横浜に“みなと”の魅力は欠かせないものです。横浜港には、赤レンガ倉庫や帆船日本丸など歴史的に重要な資産や、象の鼻パークや臨港パークなど海を見ながらのんびりと過ごせる広場があります。皆様のご寄附は、横浜港の市民利用施設を保全・活用するとともに、みなとに更なる賑わいと活力を創出し、人々が集い憩う港としていくために活用します。一緒に横浜港を輝かせていきませんか?
【担当】港湾局賑わい振興課
電話:045-671-2888
ファクス:045-651-7996
E-mail:kw-nigiwaishinko@city.yokohama.lg.jp
横浜市消防局では、皆さまからいただいた寄附金を、車両の更新整備、資機材の更新、火災予防の普及啓発など、みなさまの安全・安心を守るための様々な消防施策に活用しています。
一定額を寄附していただいた方には、魅力あふれる特別な消防体験(市内にお住まいの方も体験可能)や横浜消防オリジナルグッズを返礼品として提供しています。
消防体験について:URL(https://www.city.yokohama.lg.jp/bousai-kyukyu-bohan/shobo/sonota1/furusato_suijyou.html)
返礼品(横浜消防オリジナルグッズ)について:URL(https://www.city.yokohama.lg.jp/bousai-kyukyu-bohan/shobo/sonota1/henreihin.html)
【担当】消防局企画課
電話:045-334-6401
ファクス:045-334-6510
E-mail:sy-furusatonozei@city.yokohama.lg.jp
近代水道の発祥地である横浜市は、1916年に山梨県から道志村の山林を購入し水源林として維持管理を行っています。しかし、村内の民有林の中には、人手不足などで管理が行き届かず水源かん養機能(水を蓄え、浄化し、洪水を緩和する)の低下が懸念されています。そこで基金を設立して市民ボランティアによる民有林の保全活動を支援しています。直接活動に参加できない方も基金への寄附の形で応援してみませんか?
【担当】水道局広報課
電話:045-671-3085
ファクス:045-212-1169
E-mail:su-suidokoho@city.yokohama.lg.jp
横浜市立学校では、27万人の子どもたちが学んでいます。子どもたちの教育環境がより充実したものになるよう、皆様からいただいた寄附金は、ご希望の学校の物品購入等、教育活動の充実に活用させていただきます。横浜の未来を担う子どもたちのために、一緒に学校を応援しませんか?
【担当】教育委員会事務局総務課
電話:045-671-3292
ファクス:045-663-5547
E-mail:ky-somu@city.yokohama.lg.jp
横浜が国際都市として、将来にわたり、持続的に成長・発展していくためには、多様な国の人々や文化を理解し、ともに解決するグローバルな視野を持った若者の育成が重要です。皆さまのご寄附は、市内の意欲ある高校生の留学支援に活用します。世界へ羽ばたく横浜の若者を一緒に応援しませんか?
【担当】教育委員会事務局学校経営支援課
電話:045-671-3494
ファクス:045-664-5499
E-mail:ky-keiei@city.yokohama.lg.jp
横浜は大都市であるため多くの学校がありますが、人口急増期である1970年代に建設した校舎が多く、老朽化した学校施設の建替えや保全工事を進めています。皆様のご寄附は、学校施設の建替えや保全、廃校となった学校施設の解体などに活用しています。未来を担う子どもたちの笑顔を、一緒に守りませんか?
【担当】教育委員会事務局教育施設課
電話:045-671-3254
ファクス:045-664-4743
E-mail:ky-shisetsu@city.yokohama.lg.jp
横浜市立図書館では、こどもから大人まで、あらゆる年代の市民の方を対象に、調査・研究に役立つ図書や読書を楽しむための図書を収集しています。
皆様からのご寄付は、こどもや子育て世代を応援するため、こどもの読書活動や学習活動を豊かにする図書、子育てに役立つ図書の購入・整備等に活用させていただきます。
ぜひ皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。
【担当】教育委員会事務局中央図書館調査資料課
電話:045-262-7336
ファクス:045-262-0054
E-mail:ky-libchosa@city.yokohama.lg.jp
25. 横浜市を応援!(市政全般)【この活用先は活用先限定以外の返礼品も希望できます】
皆様からお寄せいただいた寄附金は、子育て支援や地域福祉、教育、都市の魅力づくりなど、横浜市の未来につながるさまざまな取り組みに大切に活用します。
【担当】政策経営・国際戦略局財源確保推進課
電話:045-671-4809
ファクス:045-663-4613
E-mail:ss-furusato@city.yokohama.lg.jp
001.三溪園のシンボル「旧燈明寺三重塔」保存プロジェクト ~500年の時を超えて、室町の美を次世代へ~
三溪園は、明治末から大正末にかけて実業家・原三溪によって造成された庭園です。
三溪は、自邸の庭園の公開を通して、地域の人々に安らぎと癒しを提供してきました。
横浜の発展に寄り添い続けた三溪園は、日本の歴史と文化を感じることのできる横浜市の貴重な観光資源の一つであり、これからも守り続けていく必要があります。
500年以上前の室町時代に建てられた旧燈明寺三重塔。1914年に京都府木津川市から移築され、小高い丘に静かに佇むその姿は、三溪園の象徴となっています。
今、移築から100年以上の時を経て、一つの節目を迎えています。
今年度より、5年をかけた保存プロジェクトが始動。室町時代の技術や美意識に敬意を払いながら、一つひとつの工程を丁寧に、心を込めて進めていきます。
この取組は、単なる修繕ではありません。それは、歴史の鼓動を次世代につなぐ再生の物語。あなたの想いが、この塔に新たな命を吹き込みます。
三溪園の次世代に継承する取組に、どうかお力添えをお願いいたします。
【担当】にぎわいスポーツ文化局観光MICE振興課
電話:045-671-3546
ファクス:045-663-6540
E-mail:nw-sankeien@city.yokohama.lg.jp
002. 戸塚区柏尾川桜並木保全・再生事業
横浜市戸塚区の玄関口である戸塚駅付近には300本以上の桜が連なる柏尾川桜並木があります。桜の開花時期には、満開の桜が戸塚区を訪れる方を迎えます。
しかし、近年、老齢化や病害等により倒伏する危険のある桜が増加し、歩行者の安全確保のため、伐採を余儀なくされています。
地域の皆様に長く愛され、親しまれてきた柏尾川桜並木を将来に引き継いでいくため、いただいたご寄附を活用させていただき、伐採した桜の植替えや生育環境の整備等、保全・再生を進めていきます。
【担当】戸塚区区政推進課課
電話:045-866-8327
ファクス:045-862-3054
E-mail:to-kusei@city.yokohama.lg.jp
横浜市への遺贈・相続財産の寄附
横浜市では「自分が亡くなった後、遺産を横浜市に役立てて欲しい」、「故人がお世話になったので遺産を横浜市に寄附して役立てて欲しい」という方々の想いを受け止め、遺言による御寄附(遺贈)や相続財産の、現金による御寄附を承っています。
■遺贈(いぞう)寄附:生前に作成した遺言書など一定の条件を満たした方法により、自分の財産(遺産)の一部またはすべてをゆかりのある自治体や団体に対して、寄附することをいいます。
■相続寄附:財産を相続した方(相続人)が相続財産を寄附することをいいます。寄附者は相続人になります。
遺贈寄附や相続寄附には、法律やご家族への配慮など、専門知識が必要となりますので、弁護士・司法書士等の専門家にご相談されることをおすすめします。
遺贈・相続寄附の受入までの流れについては、下記ページをご参考ください。
横浜市への遺贈・相続財産の寄附
お問い合わせ等
寄附金受領証明書、ワンストップ特例申請等に関するお問い合わせ
横浜市ふるさと納税サポート室
TEL:050-5538-7986
E-mail:support@yokohama.furusato-lg.jp
営業時間:平日9:00~18:00
ワンストップ特例申請書類送付先
〒870-0886
大分県大分市上田町三丁目2番15号
神奈川県横浜市ふるさと納税ワンストップ受付センター
寄附金の税額控除のお問い合わせ
住民税の控除については、お住まいの市区町村(横浜市の場合は各区役所)の税務課へ
所得税の控除については、お近くの税務署へ
ふるさと納税関連リンク
このページへのお問合せ
政策経営・国際戦略局経営戦略部財源確保推進課
電話:045-671-4809
電話:045-671-4809
ファクス:045-663-4613
メールアドレス:ss-zaigen@city.yokohama.lg.jp
ページID:822-328-322





