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「港北地域学」特別講演会 建築家 隈 研吾氏 大倉山を語る<2月27日の開催を中止します>

最終更新日 2022年2月16日

2月27日の「建築家 隈 研吾 氏 大倉山を語る」講演会の開催中止について

2月27日(日曜日)に開催を予定しておりました港北地域学特別講演「建築家 隈 研吾 氏 大倉山を語る」は、まん延防止等重点措置期間の延長を踏まえて「中止」とさせていただきます。講演会を楽しみにされていた皆様には誠に申し訳ございません。
尚、再募集はいたしませんが、講演会の延期については、先着申込ができた方と往復はがき応募で当選された方のみ、個別にご連絡させていただきます。

概要

隈研吾さんは、皆さんもご存じのとおり、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会でのメイン会場、国立競技場を共同設計され、また、高輪ゲートウェイ駅はじめたいへん多くの国内外の建築物を設計・建築されています。
今回、ご自身の著書「僕の場所」で2章にわたって触れられている、幼少期を過ごした「大倉山」について基調講演で語っていただきます。さらに、シンポジウムでは、大倉山ゆかりの方々と様々なテーマについて会談していただきます。お楽しみに。

日時

令和4年2月27日(日曜日) 13時30分~16時

会場

港北公会堂 講堂

内容

◆隈 研吾氏 基調講演
◆シンポジウム
 隈 研吾氏
 平井 誠二氏(大倉精神文化研究所理事長)
 飯田 孝彦氏(大倉山在住、神奈川県消防協会会長)
 鵜澤 聡明(港北区長)

募集人数

先着225名

入場料

無料

注意事項

新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、講演会当日発熱や咳の症状のみられる方、体調不良の方は、ご来場をお控えくださるようお願いいたします。感染状況次第で講演会を中止または定員数変更の可能性もありますので予めご承知ください。

隈 研吾氏 プロフィール

1954年生。1990年、隈研吾建築都市設計事務所設立。慶應義塾大学教授、東京大学教授を経て、現在、東京大学特別教授・名誉教授。30を超える国々でプロジェクトが進行中。自然と技術と人間の新しい関係を切り開く建築を提案。主な著書に『点・線・面』(岩波書店)、『ひとの住処』(新潮新書)、『負ける建築』(岩波書店)、『自然な建築』、『小さな建築』(岩波新書)、他多数。

講演会のチラシはこちらからご覧いただけます。

チラシ

応募方法

必要事項をご入力の上、下記応募フォームよりお申込ください。

応募期間

2月1日(火曜日)正午~2月18日(金曜日)
※定員に達したため応募受付を終了いたしました。

尚、スマートフォン・PC等のない方で電子申請をご利用になれない方のみ、往復はがきでのご応募を受付けます(抽選で25名)。
(往信の裏面)に「#隈研吾氏特別講演会、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、電話番号、年代」
(返信の表面)に「郵便番号、住所、氏名」
を記入の上、区民活動支援センターまでお送りください。
1/31の消印まで有効。重複応募は無効です。

申込・問合せ先

港北区区民活動支援センター
港北区役所4階(48窓口) 電話:045-540-2246  FAX:045-540-2246
Eメール:ko-center@city.yokohama.jp

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このページへのお問合せ

港北区区民活動支援センター

電話:045-540-2246

電話:045-540-2246

ファクス:045-540-2246

メールアドレス:ko-center@city.yokohama.jp

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