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ウクライナ情勢への対応

最終更新日 2022年12月27日

ウクライナ避難民の皆様への支援メニュー等はこちらをご覧ください

横浜(よこはま)()んでいるウクライナのみなさまへ For Ukrainians living in Yokohama
相談(そうだん)は、 the following consultation options available:
対面(たいめん) in person 
電話(でんわ) Phone: 045-222-1209 
③E-mail: t-info@yoke.or.jp 
④LINE: 565xgbpz が使(つか)えます。
くわしくは、左バナーの「横浜市(よこはまし)ウクライナ避難民支援(ひなんみんしえん)ウェブサイト」をクリックしてください。 For more information, please click the banner.

市民・企業の皆様からのウクライナ避難民への支援お申し出について

ウクライナ避難民の皆様へ新たに支援されたい場合は、出入国在留管理庁のホームページ(外部サイト)で、お申し出を受け付けております。また、本市に滞在するウクライナ避難民の生活のための募金を希望される場合は、公益財団法人横浜市国際交流協会のホームページ(外部サイト)をご参照ください。

横浜市のウクライナ情勢への対応について掲載しています。

国連から認定されたピースメッセンジャー都市、ウクライナのオデーサ市の姉妹都市として、横浜市は様々な現地支援、避難民支援を行っています。

横浜市に避難しているウクライナ避難民の皆様に向けた防災体験を開催(2022年12月21日)

避難生活が長期化する中、地震をはじめ、いつ起きるか分からない災害に対する防災への意識を高め、横浜で安心して暮らしていただくために、消防局横浜市民防災センターと連携して防災体験が行われました。
当日は1923年に起こった関東大震災(震度7)と同程度の地震体験や消火器の使い方、煙からの避難方法を学びました。また、防災レクチャーで災害時の備蓄などを教わった参加者は、市民防災センターの講師に熱心に質問していました。

(一社)VAMOS TOGETHER代表のアレックス・ラミレス氏と連携して、インクルーシブスポーツなどウクライナ避難民の皆様と交流イベントを開催(2022年12月18日)

12月18日(日曜日)に横浜国際協力センターのガレリオにてVAMOS(ヴァモス) TOGETHER(トゥギャザー)‼ドゥルーズィ交流イベントが開催されました。
今回のイベントは一般社団法人VAMOS TOGETHER(代表アレックス・ラミレス氏)と連携して行われ、多くの避難民の皆様にご参加いただきました。国籍や障害の有無に関わらず誰でも楽しめるインクルーシブスポーツのうち、ボッチャとモルックを体験して、大いに盛り上がり、イベント終盤にはサンタクロースのラミレスさんが登場し、素敵なプレゼントをもらって大満足の様子でした。

荒汐部屋の荒篤山(こうとくざん)関がウクライナ交流カフェを訪問して ウクライナ避難民の皆様と交流(2022年10月13日)

本年10月2日(日曜日)に、東亜建設工業横浜支店様及び荒篤山横浜後援会様のご招待により、横浜に避難しているウクライナ避難民の皆様が大相撲を観戦しました。今回そのご縁から、荒篤山関が「ドゥルーズィ」を訪問され、避難民の皆様と交流しました。当日は和やかな雰囲気の中、相撲のことや好きな食べ物のことなどを質問したり、子どもたちが荒篤山関と押し相撲などを行ったりしました。
参加した避難民の方からは「力士と直に触れ合い力強さを感じた」「荒篤山関からエールをもらい嬉しかった」「(応援してくれて)感謝している。 日本人やいろいろな人から応援してもらうのは、いままでの人生で初めてかもしれない。」などの感想が述べられ、荒篤山関と交流を深められていました。

両国国技館で大相撲を観戦(2022年10月2日)

東亜建設工業横浜支店様及び荒篤山(こうとくざん)横浜後援会様から、「ドゥルーズィ」を通じて、横浜市に避難しているウクライナ避難民の皆様を大相撲観戦にご招待いただきました。当日は力士にお出迎えをしてもらい、断髪式、大相撲の取組の観戦、横浜市出身力士の荒篤山関と記念写真の撮影を行いました。
当日の参加者からは「初めて大相撲の取組を実際に見ることができ力強さを感じた。」「力士を近くで見て、とても大きく迫力があった。」などの感想が述べられ、日常と異なる体験をすることができました。

姉妹都市オデーサ市の柔道クラブに所属する子どもたちの一時避難の受け入れ(2022年7月18日~8月26日)

横浜市に姉妹都市オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが到着(7月18日)
7月18日、姉妹都市であるウクライナのオデーサ市より、かねてから交流のある柔道クラブ「ヨーロッパ」の子どもたちとコーチが一時避難のために来日しました。成田空港に到着した同クラブのメンバーは、橋本国際局長をはじめとする国際局職員の出迎えを受けました。
メンバーからは、「現地では毎日、空襲警報が鳴っているので、日本に着いて安心した。横浜で柔道の練習をしたい。」などのコメントがありました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが山中市長と面会(7月28日)
7月28日、横浜市に一時避難しているオデーサ市の柔道クラブに所属するこどもたちが、山中竹春市長に面会しました。当日は、セルギー・コルスンスキー駐日ウクライナ大使やオデーサ市のオクサナ・チェルノーヴァ国際局長をはじめ、子どもたちの受入に協力いただいている公益財団法人横浜YMCA、横浜市柔道協会、JICA横浜の皆様にもご同席いただきました。
子どもたちからは、「日本についていろいろ勉強する機会をいただき、ありがとうございます。」などのコメントがありました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちがメダリスト・西山将士さんから指導を受けました(8月4日)
8月4日、オデーサ市から横浜市内に一時避難している柔道クラブの子どもたちが、2012年ロンドンオリンピック・銅メダリストの西山将士さんに指導を行っていただきました。
当日は、柔道の指導をはじめ、西山さんからのお話と質疑応答、さらには昼食会など、充実した時間を過ごすことができました。子どもたちは、「大好きな柔道をしているときは戦争のことを忘れることができる」、「帰国したら、他の柔道クラブのメンバーに稽古の内容を伝えたい」などの感想を述べていました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが柔道の聖地を訪問(8月5日、10日)
8月5日及び10日、オデーサ市から横浜市内に一時避難している柔道クラブの子どもたちが、柔道の聖地である講道館(東京都文京区)を訪問しました。
5日は、講道館資料館を見学し、柔道の父と呼ばれ、横浜にも縁のある嘉納治五郎師範に関する説明などを受けた後、稽古に励みました。
10日には、上村春樹館長から直接ご指導いただきました。子どもたちは積極的に質問を投げかけ、館長も一人ひとりに向き合い、丁寧にご対応くださいました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが原鉄道模型博物館に招待されました(8月18日)
8月18日、姉妹都市であるオデーサ市から横浜市内に一時避難している柔道クラブの子どもたちが横浜三井ビルディングにある原鉄道模型博物館へ招待されました。5月のウクライナ避難民への田植え体験招待に続き、CSR活動に取り組まれているKDDI株式会社様から、学齢期の子どもたちが楽しめるイベントとしてご提案があり、実現したものです。その後、横浜三井ビルディングの防災センターに招かれ、日本におけるビルの安全管理の案内を受けたほか、午後からは、ウクライナ交流カフェ・ドゥルーズィに移動し、横浜YMCA主催のワークショップで浮世絵和紙ランプを作成しました。
盛りだくさんの内容でしたが、疲れを見せることなく充実した1日となりました。博物館での精密なジオラマ、防災センターの責任者によるプロの解説、そして、浮世絵和紙での色付けといずれにも夢中に取り組み、当日は終始リラックスした様子で無邪気な笑顔であふれていました。今回のイベントを始め、ウクライナ避難民への支援は市内の多くの企業や団体の温かなご支援の元で進められています。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが桐蔭学園で柔道交流(8月19日)
8月19日、横浜市に一時避難しているオデーサ市の柔道クラブに所属する子どもたちが、今年の全国高等学校柔道大会(インターハイ)に出場した桐蔭学園男子柔道部の生徒たちと合同練習を行いました。同校の卒業生でアジア選手権の優勝者である村尾三四郎選手も参加しました。
当日は、寝技や投げ技などの基礎練習のほか、乱取りも行われ、練習後には懇談会も開催されました。オデーサの子どもたちからは「また日本に来て柔道がしたい」、桐蔭学園の生徒からは、「柔道ができる環境に感謝し、これからも練習を頑張りたい」などの感想が述べられました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが井上康生さん・羽賀龍之介選手から指導を受けました(8月24日)
ウクライナの独立記念日である8月24日、横浜市に一時避難しているオデーサ市の柔道クラブに所属する子どもたち12名を対象に、オリンピックメダリストの井上康生さんと羽賀龍之介選手による柔道の指導が行われました。今回の取組は、アスリートの社会貢献活動を推進する日本財団の取組「HEROs」のアンバサダーとして活動する井上さんのご協力のもと、実現しました。
当日は、浅野中学校・高等学校をはじめ、慶應高校、逗子開成高校の生徒も参加し、投げ技などの基礎練習のほか、乱取りも実施されました。練習後は、両氏からのお話があり、生徒との間で質疑応答も行われました。
オデーサの子どもたちからは「憧れの選手に教えてもらえてうれしい」などの感想が述べられ、参加者は充実した時間を過ごしました。

オデーサ市の柔道クラブの子どもたちが帰国しました(8月26日)
40日間の横浜での一時避難生活を終えたオデーサ市の柔道チームの子どもたちが帰国のため、宿泊先のJICA横浜センターを出発しました。
当日は、城副市長、橋本国際局長をはじめとする市職員と、子どもたちの滞在を連携して支えていただいた横浜YMCA、横浜市柔道協会及びJICA横浜センターの関係者が出席し、別れを惜しみました。
子どもの代表とコーチからは、「美しく、人々が優しい横浜にまた来たい。」、「生活支援をきめ細かく行っていただき、たいへん感謝」などの挨拶がありました。再会を願いながら、子どもたちを乗せたバスが遠ざかるまで、互いに手を振り続けました。
(子どもたちは28日にオデーサに到着しました。)

※撮影時のみマスクを外しています。

【関連の記者発表】

オデーサ市へ移動式浄水装置を緊急支援(2022年5月~)

横浜市の姉妹都市であるオデーサ市では、ロシアの侵略により水道施設の機能が停止する恐れがあり、市民への水供給ができなくなるリスクに直面しています。
5月13日の山中 竹春 横浜市長とゲネディー・トゥルハノフ オデーサ市長とのオンライン会談におけるオデーサ市長からの要請等を受け、横浜市は、緊急支援として、オデーサ市へ移動式浄水装置を供与し、オデーサ市の水道施設が停止した場合でも市民への飲用水の供給を継続できるよう支援しています。

JFEエンジニアリング株式会社様からの移動式浄水装置の御寄附に対して感謝状を贈呈しました(6月29日)
緊急支援として横浜市よりオデーサ市へ供与する移動式浄水装置を33台のうち、11台はJFEエンジニアリング株式会社様からご寄附いただきました。このご厚意に対して、感謝の意を表すため、山中竹春横浜市長より感謝状を贈呈しました。

横浜市が支援する移動式浄水装置がポーランドに到着 オデーサ市に引き渡しを行いました(7月11日)
7月11日に、ポーランドのジェシュフにて、横浜市国際局グローバルネットワーク担当理事がウクライナ駐箚日本国特命全権大使及び独立行政法人国際協力機構(JICA)の代表立会いの下、オデーサ副市長と面会し、移動式浄水装置の目録をお渡しするとともに、現在の状況などについて意見交換を行いました。

横浜市が支援する移動式浄水装置がオデーサ市に到着しました(7月19日)

包括連携協定を結んでいる独立行政法人国際協力機構(JICA)の協力を得て、成田空港から発送された移動式浄水装置が7月19日(現地時間)にオデーサ市に到着しました。今後、オデーサ市民の皆様に活用していただきます。

緊急時に備えて移動式浄水装置の活用が始まっています(8月3日)
オデーサ市が8月3日にトゥルハノフ市長立会いのもと、移動式浄水装置の試運転を行いました。市民の皆様への安全な水供給の継続のために役立てられています。

【関連の記者発表】

ウクライナから避難された方々向けの就労支援セミナーを開催(2022年6月14日、7月28日)

ウクライナ避難民の方の就労を後押しするため、ハローワーク横浜と連携し、ウクライナ交流カフェ・ドゥルーズィにおいて就労支援セミナーを開催しました。第1回では、15名(WEB参加含む)の避難民の方が参加され、日本で働くうえでの基本的なルールの解説等を行いました。第2回では、30名が参加し、第1回にいただいたご質問にお答えするセミナーのほか、雇用のお申出があった市内事業所9社の方にお越しいただき、仕事内容をご案内する就職説明会と希望者による個別相談を実施しました。

「ウクライナ交流カフェ ドゥルーズィ」を開設(2022年4月28日)

ウクライナから横浜に避難されて来た方々にホスピタリティを提供する、ウクライナ交流カフェを開設しました。
ウクライナ避難民の皆様が母国語で情報交換し、安心して交流できる場や、市民や企業の皆様からのお申出と避難民の皆様をつなぐ場として活用していきます。
開所時間
月曜日~金曜日:10時~17時
第2・4土曜日:10時~13時
(日曜日・祝日・年末年始を除く)
所在地 
パシフィコ横浜 横浜国際協力センター5階
(横浜市西区みなとみらい1-1-1)

ウクライナ避難民支援メニュー「オール横浜支援パッケージ」を開始(2022年4月15日)

横浜市では、横浜市内に避難されているウクライナ避難民の方に対し、市民・企業・民間団体等、皆様と力を合わせて、オール横浜で避難民の皆様の安全・安心な生活を支援しています。
Click here to see information about the City of Yokohama's support for displaced people from Ukraine in Ukranian.(PDF:438KB)

オール横浜 支援パッケージ

募金箱を設置(2022年4月8日~6月10日(終了しました))

主にウクライナからの避難民の方々を支援するため、横浜市庁舎と全区役所に募金箱を設置しました。たくさんのご寄附をいただき、有難うございました。結果について、以下の通りご報告します。

募金額
 14,868,912円
 【参考】募金期間:令和4年4月12日(火曜日)から6月10日(金曜日)まで
     募金箱設置場所:横浜市庁舎、18区の全区役所
集まった募金は、「オール横浜支援パッケージ」において連携している公益財団法人横浜YMCA様にお渡しし、避難民の皆様への一時金・生活費として活用させていただきました。


なお、2022年3月10日(木曜日)から4月11日(月曜日)まで行った現地を支援するための募金は、総額23,868,146円となり、4月22日(金曜日)にウクライナ赤十字社へ送金しました。

ウクライナ避難民等支援対策チームを設置しました(2022年3月25日)

ロシアの侵攻に伴うウクライナ国内外での避難民は3月20日時点で既に1,000万人を超えたとの報道があり、今後も増加することが見込まれます。避難を余儀なくされた方々を受け入れるだけでなく、その後の生活を安定的に送れるように支援を行うため、国際戦略推進本部の中に「横浜市ウクライナ避難民等支援対策チーム」を立ち上げました。

駐日ウクライナ大使と面会(2022年3月16日)

山中市長及び清水議長が駐日ウクライナ大使館を訪問し、セルギー・コルスンスキー大使と面会しました。
山中市長及び清水議長からは、横浜市と姉妹都市のオデーサ市をはじめとするウクライナ国民の皆様へお見舞い申し上げるとともに、横浜市からウクライナ赤十字社へ2,000万円を拠出することや、市庁舎等で実施している募金に対して多くの市民の皆様から寄付をいただいている状況など、引き続き大使館と連携しながら支援を行っていくことをお伝えしました。
コルスンスキー大使からは、横浜市からの具体的な支援に感謝の言葉が述べられるとともに、横浜・オデーサのパートナーシップの発展と、ウクライナに平和が戻った後のオデーサへの復興支援への期待が示されました。

避難民支援相談窓口(2022年3月10日)

ウクライナ避難民の方の受入れや生活の支援に備えるため、次の相談窓口で相談を受け付けています。

横浜市多文化共生総合相談センター
所在地等 横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜 横浜国際協力センター5階
電話番号 045-222-1209
ホームページ https://www.yokoinfo.jp(外部サイト)
窓口開設時間 月曜日~金曜日:10時~17時、第2・4土曜日:10時~13時(※日曜日・祝日を除きます。)
相談方法 ①対面 ②電話:045-222-1209 ③E-mail:t-info@yoke.or.jp ④LINE:@565xgbpz
相談内容 ウクライナ避難民の受入れ及び生活に関する相談等
対応言語 やさしい日本語、英語、ウクライナ語

横浜市国際交流ラウンジ
市内11か所の国際交流ラウンジで相談を受け付けています。
窓口開設時間・相談方法等はラウンジにより異なりますので、下記のホームページを参照してください。
横浜市ホームページ「国際交流ラウンジ」
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/kokusai/kyosei/internationallounge.html

【参考】神奈川県のウクライナ避難民支援相談窓口
多言語支援センターかながわ(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター13階)
電話:045-316-2771

オデーサ市長とオンラインで会談(2022年3月4日)

戦時下にあるオデーサ市から、本市の応援メッセージをもらいたいとの連絡をいただき、両市長によるオンライン会談を行いました。会談では山中市長から、姉妹都市であるオデーサ市、ウクライナの皆様の安全を心配する気持ちをお伝えしました。
併せて、ピースメッセンジャー都市として、市庁舎のウクライナ国旗色によるライトアップで、横浜市民の心はオデーサ、ウクライナの市民とともにあることを示していることに加え、オデーサ市民のためにできることを考えているとお伝えしました。
トゥルハノフ市長からは「ウクライナがロシアから攻撃を受けている中、オデーサ市民は歴史あるすばらしい街を守るために懸命に取り組んでいる。長年交流している横浜市からの応援・激励に感謝し、大変心強い。今後もより良い関係にしていきたい。」と述べられました。

市庁舎ライトアップ(2022年3月2日)

ロシアによるウクライナ侵攻への抗議と国際平和への祈りを込めて、横浜市庁舎の一部を、ウクライナ国旗をイメージした青・黄色にライトアップします。
ライトアップ時間 17:00~21:00

市内中小企業向けの『特別経営相談窓口』を設置(2022年2月25日)

ロシアのウクライナ侵攻に対する山中竹春横浜市長コメント(2022年2月25日)

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