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高齢者インフルエンザ予防接種

最終更新日 2021年3月31日

令和2年度の実施は終了いたしました。                             令和3年度の実施の詳細については、令和3年9月下旬頃にお知らせする予定です。

新型コロナウイルス感染症の感染が拡大する中、今冬の季節性インフルエンザの流行期に備え、高齢者インフルエンザ予防接種の対象となる、より多くの方が予防接種を実施できるよう、令和2年度については予防接種の自己負担を無償化します。

インフルエンザワクチン予防接種について
対象者
実施期間
高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関(実施場所)
※医療機関をお調べの際はこちらをご覧ください。
接種に必要なもの
接種費用
接種回数
お問合せ
  

「令和2年度高齢者インフルエンザ予防接種のご案内」(PDF:465KB)
インフルエンザ予防接種は、高齢者の発病防止や特に重症化防止に有効であることが確認されています。
通常、インフルエンザの流行は1月上旬から3月上旬が中心であり、インフルエンザウイルスは毎年変化しながら流行するため、ウイルスの流行を予測してワクチンを製造しています。
ワクチンが十分な効果を維持する期間は、接種後約2週間後から約5か月とされているため、流行が予想される時期とワクチンの有効期間から、より有効性の高い予防接種となるように接種期間を設定しております。
一般的には、65歳以上の方は毎年1回の接種で効果があります。
  

横浜市内に住民登録があり、接種日現在で次の1・2いずれかに該当する方
1.65歳以上の方
2.60歳以上65歳未満の方で、心臓、じん臓、呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に1級相当の障害のある方
  

実施期間(令和2年度は終了しました)

2020年(令和2年)10月1日 ~ 2020年(令和2年)12月31日(休診日を除く)

 無料 (令和2年度に限る)
※実施期間を過ぎると無料で接種を受けることができなくなりますのでご注意ください。

※協力医療機関以外での接種は、この事業の対象外となります。
※予約が必要な場合もありますので、事前に必ず電話で確認してください。
※協力医療機関の確認については、下記の区名をクリックしてください。
※居住区以外でも接種できます。

高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関名簿
18区別
青葉区磯子区港南区瀬谷区戸塚区保土ヶ谷区
旭区神奈川区港北区都筑区中区緑区
泉区金沢区栄区鶴見区西区南区

 

住所・氏名・年齢を確認できるもの(健康保険証、運転免許証など)
※60歳以上65歳未満の方は、身体障害者手帳や診断書など、障害の程度を確認できる書類もお持ちください
※例年、自己負担免除対象者の方は確認できる書類が必要でしたが、今年度については不要です。
 

1回
(2回接種した場合、2回目は全額自己負担となります。)

 横浜市予防接種コールセンター
電 話:045-330-8561(FAX045-664-7296)
受付時間:9時~17時(土日祝日・年末年始を除く)
横浜市が実施する定期予防接種のお問い合わせはコールセンターにて承ります。
 

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このページへのお問合せ

横浜市予防接種コールセンター

電話:045-330-8561

電話:045-330-8561

ファクス:045-664-7296

メールアドレス:kf-yobousessyu@city.yokohama.jp

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