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リビングラボを通じた循環型経済(サーキュラーエコノミー)を推進するための協定を締結~公民連携で循環型経済を推進し市民のウェルビーイングの向上を目指します~

最終更新日 2021年12月1日

記者発表資料

令和3年12月1日

政策局共創推進課

小池 道子

電話番号:045-671-4394

ファクス:045-651-3501

 横浜市は、このたび、一般社団法人 YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス(代表理事:河原 勇輝)、特定非営利活動法人 横浜コミュニティデザイン・ラボ(代表理事:杉浦 裕樹/森由香)及びハーチ株式会社(代表取締役:加藤 佑)と、リビングラボを通じた循環型経済(サーキュラーエコノミー)を公民連携により推進する協定を締結しました。
 本協定は、一般社団法人 YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスが提唱する横浜版の地域循環型経済ビジョン「サーキュラーエコノミーplus」に基づき、循環型経済の推進を通じて、脱炭素社会や共生社会等の実現、市民のウェルビーイングの向上に寄与することを目的としています。

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このページへのお問合せ

政策局共創推進室共創推進課

電話:045-671-4391

電話:045-671-4391

ファクス:045-664-3501

メールアドレス:ss-kyoso@city.yokohama.jp

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