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旭事務所:よくある質問

最終更新日 2019年7月6日

よくある質問

Q
ごみの収集曜日が知りたいのですが?
A

ごみの収集曜日はお住まいの地域によって異なります。旭区の町名別一覧表をご用意いたしましたので、ご参照ください。なお、ご利用されている集積場所には「収集曜日シール」が貼られていますので、そちらもご参照ください。
また、ご不明な点は旭事務所(045-953-4811)までご連絡ください。

Q
ごみの収集時間が知りたいのですが?
A

資源循環局旭事務所では、一日かけて旭区内のごみを収集しております。申し訳ありませんが、個別の集積所の収集時間は決めておりません。収集日の朝8時までに集積場所にお出しいただきますようご協力お願いします。

Q
○○は燃やすごみですか?
A

ミクショナリーや区役所・行政サービスコーナー等にて配布している「ごみと資源物の分け方・出し方」をご参照ください。または、資源循環局旭事務所(045-953-4811)までご連絡下さい。

Q
スプレー缶はどのように処理すれば良いでしょうか?
A

中身を空にして、週二回の家庭ごみの収集日にスプレー缶だけを袋にまとめてお出し下さい。なお、プラスチック製のキャップ等が付属している場合は、外していただき、キャップ等はプラスチック製容器包装の収集日にお出し下さい。

Q
スプレー缶に穴を開ける必要はあるのでしょうか?
A

スプレー缶は、中身を空にして排出していただいてますが、穴は開けないで下さい。中身を出し切る際には、火気のない安全な場所での作業をお願いいたします。

Q
中身を使い切ること(出し切ること)ができませんが、どうすれば良いでしょうか?
A

出来る限り、中身を空にして指定された収集日に排出して下さい。劣化や破損などにより、どうしても空に出来ないという場合は、資源循環局旭事務所までご相談ください。

Q
缶・ビン・ペットボトルは種類ごとに分別する必要があるのですか?
A

ミクショナリーや区役所・行政サービスコーナー等にて配布している「ごみと資源物の分け方・出し方」をご参照下さい。

Q
○○の缶・ビン・ペットボトルは一緒に入れても大丈夫でしょうか?
A

ミクショナリーや区役所・行政サービスコーナー等にて配布している「ごみと資源物の分け方・出し方」をご参照下さい。
ご不明な点は旭事務所(045-953-4811)までご連絡ください。

Q
○○は燃やすごみで出してもいいのでしょうか?古紙で出すのでしょうか?
A

使用後のティッシュやピザ等の紙容器といった汚れた紙、ヨーグルト・アイスクリームの紙製容器、銀紙や内側がアルミ張りの紙パックといった、リサイクルに支障をきたす紙以外は古紙の回収にお出しいただいております。
ご不明な点は、ミクショナリーや資源循環局「古紙」の出し方のページをご参照いただくか、資源循環局旭事務所(045-953-4811)までご連絡ください。

Q
雨の日でも排出して大丈夫でしょうか?
A

古紙に関しては、濡れてしまった物でもリサイクルできますので、雨の日でもお出しいただけます。古布に関しては、カビ発生の原因となりリサイクルできなくなりますのでご遠慮ください。

Q
収集日以外に持ち込みでの排出は出来ないのでしょうか?
A

資源回収BOXやセンターリサイクルをご利用ください。詳しくは、資源回収BOXのページをご覧下さい。

Q
紙ひもを持っていませんが、ビニールひもを利用して排出しても良いでしょうか?
A

出来る限り、紙ひもを利用しての排出をお願いしておりますが、紙ひもを用意できない場合ビニールひもを利用しての排出も可能です。

Q
○○はプラスチック製容器包装の日に排出してもいいのですか?
A

ミクショナリーや資源循環局「プラスチック製容器包装」の出し方のページをご参照下さい。
また、ご不明な点は資源循環局旭事務所(045-953-4811)までご連絡ください。

Q
収集日以外に持ち込みでの排出は出来ないのでしょうか?
A

センターリサイクルをご利用下さい。詳しくは、資源回収BOXページの「センターリサイクル」という項目をご覧下さい。
また、分別が不十分である場合お引き受けできませんので「プラスチック製品」の混入にお気をつけ下さい。

Q
分別方法が良く分かりませんがどうすればいいでしょうか?
A

まずは、ミクショナリーや資源循環局ごみと資源の分け方・出し方のページをご覧になるか、各家庭で保管されている「ごみと資源物の分け方・出し方」冊子及びリーフレットをご参照下さい。ご家庭で「ごみと資源物の分け方・出し方」を所有されてないという方は、区役所・行政サービスコーナー・資源循環局旭事務所等で配付されていますので、ぜひお越し下さい。
分かりにくい点・不明な点等がありましたら、資源循環局旭事務所(045-953-4811)までご連絡ください。

Q
分別を守らない人はどうなるのですか?
A

取り残しごみの開封調査を行い、分別の指導や今後の協力をお願いしております。
また、横浜市では繰り返し指導等を行ってもルールを守らない者に対して、改善を図る手続きを定め、最終的には罰則(過料2,000円)を科す制度を設けております。罰則制度について詳しく知りたい方は、資源循環局「分けて出すのがハマルール」のページをご覧下さい。

Q
燃えないごみとは、どのようなごみを指すのですか?
A

主に、蛍光灯類・ガラス類・陶器類を対象としています。

Q
どのように排出すれば良いでしょうか?
A

購入時の箱や新聞紙などに包んで、品目名を表示してお出し下さい。

Q
金属製品も燃えないですよね?
A

金属製品につきましては、燃えないごみの収集対象ではありません。30cm未満の物は「小さな金属ごみ」、30cm以上の物は「粗大ごみ」でお出し下さい。

Q
どのような電池が収集対象ですか?
A

主な対象は、マンガン乾電池・アルカリ乾電池・リチウム電池・ニッケル系一次電池になります。
ボタン型電池や充電式電池は収集しておりませんので、回収ボックスが設置されている回収協力店にお持ち下さい。

Q
近所の回収協力店の場所を知りたいのですが?
A

ボタン電池の回収協力店は、「社団法人電池工業会」のホームページから、小型充電式電池の回収協力店については、「一般社団法人JBRC」のホームページからお探し出来ます。

Q
50cm未満の物は小さな金属類ですよね?
A

金属製品と燃やすごみとでは、粗大ごみに該当する大きさの基準が異なります。
30cm未満の物は小さな金属類、30cm以上の物は粗大ごみとして排出してください。

Q
鍋やフライパン等は取っ手の部分を含めて大きさを測るのでしょうか?
A

取っ手の部分は含めずにお測り下さい。

Q
傘の長さが30cmを越えています。粗大ごみになるのでしょうか?
A

傘の場合は30cm以上であっても骨組み部分を小さな金属類としてお出しいただいて結構です。ビニール傘の場合はビニール部分を、布傘の場合は布部分を、骨組みと分けて燃やすごみに出していただくようお願いします。

Q
雨の日でも排出して大丈夫でしょうか?
A

濡れることによりカビが発生し、リサイクルできなくなりますので、雨の日の排出はご遠慮下さい。次の収集日に排出するか、資源回収BOX及びセンターリサイクルをご利用下さい。
資源回収BOX及びセンターリサイクルについての詳細は、資源回収BOXのページをご覧下さい。

Q
粗大ごみの受付はこちらですか?
A

粗大ごみ受付センターでの受付になります。旭区にお住まいの方は以下の番号におかけ下さい。

一般加入電話・携帯電話から・・・0570-200-530
IP電話・PHSから・・・330-3953
FAX・・・045-662-1225

詳細をお知りになりたい方、インターネットでのお申し込みをご希望の方は、資源循環局「粗大ごみ」のページへお進み下さい。

Q
粗大ごみを指定される場所まで持ち出すことが出来ません。どうすればいいでしょう?
A

高齢である・障害があるなど、いくつかの条件を満たす方であれば、ご自宅まで粗大ごみを回収に伺う持ち出し収集という制度がご利用になれます。
詳しくは持ち出し収集のページをご覧下さい。

Q
集積場所まで家庭ごみを排出しに行くことが出来ません?
A

高齢である・障害があるなど、いくつかの条件を満たす方であれば、ご自宅まで家庭ごみを収集に伺うふれあい収集という制度がご利用になれます。
詳しくはふれあい収集のページをご覧下さい。

このページへのお問合せ

資源循環局家庭系対策部旭事務所

電話:045-953-4811

電話:045-953-4811

ファクス:045-953-6669

メールアドレス:sj-asahij@city.yokohama.jp

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