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国外からの戸籍証明の郵送請求について

最終更新日 2019年10月2日

本人が請求する場合

請求書の送付先

横浜市郵送請求事務センター(横浜市全区の郵送請求を一括して取り扱っています)
郵送時は、EMSの利用をお勧めします。

所在地

〒231-8307 横浜市中区尾上町1丁目6番地 横浜市郵送請求事務センター

必要なもの(送付する書類)

  • 請求書
    • (郵送用)戸籍証明書等請求書(PDF:233KB)
    • 国外から請求する場合は、連絡が取れるEメールアドレスの記入をお願いします。(時差により直接電話が取りづらい場合があるため)
    • 請求書には、署名又は記名が必要です。請求者名を印字する場合は、必ず押印してください。
    • 鉛筆等、文字を消すことができる筆記具は使用しないようお願いします。
    • 請求書を印刷できない場合は、同じ内容を便箋等に記入してください。
  • 住所が記載された本人確認書類の写し
    海外での現住所が記載されている運転免許証、住居の賃貸契約書、公共料金の領収書など
    • 「氏名が記載されている面の写し」と「住所が記載されている面の写し」が必要です。
    • パスポートでは住所が確認できませんので、その他の書類を送付してください。
  • 証明書の手数料・返送時の郵送料
    • 国際郵便為替(International Postal Money Order)により送付してください。(「Pay To」欄及び「Address」欄は記入しないでください) こちらに到着した際の為替レートで日本円に換金しますので、多めに用意してください。
    • 郵送料は、日本郵便株式会社のWebサイトに記載されている、国際郵便の料金をご確認ください。
  • 返信用封筒
    • 返信先住所(上記「住所が記載された本人確認書類の写し」に記載されている住所)を記入してください。
    • 住所地以外への返送はできません。

国際スピード郵便(EMS)希望する場合

当センターで国際スピード郵便(EMS)専用封筒を用意しますので、その旨をお知らせください(その場合は返信用封筒は必要ありません)。手数料・郵送料の他に、国際スピード郵便(EMS) 封筒代51円(税込み)を含め、送付ください。

手数料・郵送料に関する注意事項

  • 国際郵便為替の「Pay To」欄及び「Address」欄は記入しないでください。記入した場合、使用できません。
  • 「Pay To」欄へ記入しなければ国際郵便為替が発行されない場合は、「Pay To」欄への記載方法を横浜市郵送請求事務センターにご確認ください。
  • 国際郵便為替が購入できない国から請求する場合は、日本円を「現金を送ることができる郵便(国際現金書留など)」により送付してください。(詳しくは現地の郵便局にお問い合わせください)
  • 手数料と郵送料については、換金に時間を要するものはお受けできません。
  • 返還金が生じた場合は、日本の切手でお返しします。

日本国内にいる代理人に請求を依頼する場合

自署又は押印した委任状を、代理人に渡してください。
ただし、同じ戸籍に記載されている人(配偶者等)・直系尊属(父母等)・直系卑属(子等)に請求を依頼する場合は、委任状は必要ありません。
請求方法の詳細は、各証明書の申請方法のページをご確認ください。

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このページへのお問合せ

市民局区政支援部窓口サービス課

電話:045-671-2176

電話:045-671-2176

ファクス:045-664-5295

メールアドレス:sh-madoguchi@city.yokohama.jp

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