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旧横浜外防波堤北灯台及び南灯台

最終更新日 2019年9月19日

概要
名称旧横浜外防波堤北灯台及び南灯台
所在地北灯台:鶴見区大黒ふ頭地先
南灯台:中区本牧ふ頭地先
構造・規模鉄筋コンクリート造
灯塔:円筒形 外径3.6m、頂部まで24.0m
付属舎:矩形 1辺6.4m、2階建
建造年昭和10(1935)年
設計・施工

設計:逓信省灯台局
施工:内務省横浜土木出張所

旧横浜外防波堤北灯台及び南灯台が見える場所について

 大黒ふ頭西緑地や大さん橋ふ頭から見えます。大さん橋ふ頭や大黒ふ頭に客船が着岸する土・日曜、祝日を基本として開放している横浜ベイブリッジスカイウォークからは北灯台が最も至近距離で見えます。
 また、株式会社ポートサービスが運航している「マリーンルージュ」や「マリーンシャトル」など、ベイブリッジ下を通過する観光船をご利用いただくと、海上からの景観をご覧いただけます。


旧横浜外防波堤北灯台及び南灯台 位置写真


旧外防波堤北灯台(奥)及び南灯台(手前)船上より撮影。

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