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SOLAS条約(海上人命安全条約)とは

港湾の保安対策強化の背景

最終更新日 2019年3月5日

 SOLAS条約(海上人命安全条約)とは、1912年のタイタニック号海難事故を受けて制定された、船舶の安全確保を目的とする国際条約です。
 この条約が平成14年12月に改正され、外航船と港湾施設の保安対策の強化が義務づけられることとなりました。
(SOLAS条約の歴史等については、国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/kaiji/imo/imo0001_.html)(外部サイト)をご参照ください。)

港湾の保安対策強化の背景

保安対策強化の背景概要
(SOLAS条約の改正に対応した日本の国内法整備等については、国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/solas/index2.html)(外部サイト)をご参照ください。)

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電話:045-671-7082

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