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サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026 秋
~横浜グリーンエクスポに向けて~
最終更新日 2026年9月30日
開催概要
横浜グリーンエクスポの開催を半年後に控えている中で、脱炭素やネイチャーポジティブ、循環型経済等をテーマに、各地域で実践を行っているこども・若者、団体・企業の皆様に参画いただくイベント「サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026 秋」を開催します。
サーキュラーエコノミーplusのビジョンに基づく、横浜市内の最新の公民連携の取組を紹介すると共に、セッションやワークショップなど多彩なプログラムを展開します。
10月2日(金曜日)はオープニングセッションとして、環境学習を社会での実践につなげる「よこはまネイチャーキッズ」による取組発表と、社会課題をビジネスを通じて解決するローカルゼブラ企業によるワークショップを行います。
10月6日(火曜日)は、河川の環境や生態系等をテーマに学習を進めている「よこはまネイチャーキッズ」による取組発信の場となる「横浜こども流域サミット 2026」を開催します。
オープニングセッション ~こどもと企業が共鳴する未来を、横浜から~
日時
令和8年10月2日(金曜日) 13:30~17:30
プログラム
「よこはまネイチャーキッズ」と横浜市内のローカルゼブラ企業が、横浜グリーンエクスポに向け、サーキュラーエコノミーplusを公民連携により推進していく取組の発表とともに、ディスカッションを行います。 |
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|---|---|---|
| 第1部 | 第2部 | 第3部 |
| 13:30~15:00 | 15:30~17:00 | 17:00~17:30 |
よこはまネイチャーキッズの取組発表 |
横浜ローカルゼブラ会議が集う |
横浜ローカルゼブラ企業からの提言 |
横浜こども流域サミット 2026~流域の多様な生き物たちと共生する横浜を創る~
日時
令和8年10月6日(火曜日) 10:30~15:30
プログラム
横浜グリーンエクスポ会場が和泉川の流頭部である中で、和泉川や帷子川をはじめとする市内の各流域の小学校では、自然環境や生態系、水循環をテーマにした学習を進めています。本イベントでは、「よこはまネイチャーキッズ」が、学習の成果や今後の取組を発表するとともに、横浜グリーンエクスポに向けて、各学校との交流を通じて学びを深めます。 |
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|---|---|---|
| 第1部 | 第2部 | 第3部 |
| 10:30~12:00 | 12:50~13:45 | 14:00~15:30 |
【参加校】 川井小学校 中和田小学校 三ツ境小学校 |
【参加校】 |
【参加校】 みなとみらい本町小学校 本町小学校 保土ケ谷小学校 |
講評: 保 清人氏 〇株式会社ロスフィー取締役、登録ランドスケープアーキテクト(RLA)、IFLA World 移住ディレクター。 〇ランドスケープドリブンの建築とまちづくりを国内外で実施。 〇2024年ドーハ国際園芸博覧会日本パビリオンプロデューサー。 〇横浜グリーンエクスポ日本政府苑ディレクターを務める。 |
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10月2日(金曜日)・6日(火曜日)両日共通の御案内
会場
横浜市役所アトリウム
|住所
〒231-0005
横浜市中区本町6-50-10 横浜市役所1F
観覧・参加費用
本イベントは参加無料です。
観覧方法・観覧対象
どなたでもご自由に観覧いただけます。
主催
横浜市 行財政局共創推進課
協賛企業
「オープニングセッション ~こどもと企業が共鳴する未来を、横浜から~」及び「横浜こども流域サミット 2026~流域の多様な生き物たちと共生する横浜を創る~」は、以下企業の皆様からの「公民共創の推進」事業に対する企業版ふるさと納税の寄附により運営いたします。
参考)「公民共創の推進」事業について
※左から寄附受納順
「サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026 秋」 その他イベント
〇「『食』を通して保育・教育つながるマルシェ」
(主催:株式会社CRAFTING JAPAN/一般社団法人横浜イノベーション推進機構/くらき永田保育園/NPO法人もあなキッズ自然楽校)
文化とサスティナブルの発信・共創拠点であるBankPark YOKOHAMAを会場に、持続可能な社会の実現に向けて新たなつながりを作っていくマルシェを開催します。
|日時:令和8年10月3日(土曜日) 11:00~17:30
|場所:BankPark YOKOHAMA
|リンク:イベントのホームページ(外部サイト)
〇「和泉川流域こどもまち歩きワークショップ」
(主催:横浜市行財政局共創推進課)
瀬谷区二ツ橋の水辺から東山の水辺まで和泉川沿いを歩きながら、水辺の植物や生き物、川の形や起伏、水際のつくりなどを観察し、和泉川の魅力を体感します。
|日時:令和8年10月4日(日曜日) 13:00~15:00
|場所:和泉川の三ツ境付近
|参加者:小学校から高校までのこども・若者、環境・まちづくりの専門家 等
〇「向日葵のタネから地域を持続可能にするワークショップ 」
(主催:IZUMI サーキュラーイエロープロジェクト)
泉区中田地区の学校や地域で育て、収穫したひまわりのタネの搾油体験をします。
|日時:令和8年10月5日(月曜日) 10:00~11:30
|場所:社会福祉法人開く会
|参加者:中田小学校、中田地区経営委員会 等
このページへのお問合せ
行財政局共創・ファシリティマネジメント推進室共創推進課
電話:045-671-4391
電話:045-671-4391
ファクス:045-664-3501
メールアドレス:gz-kyoso@city.yokohama.lg.jp
ページID:258-288-021





