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共創オープンフォーラム

最終更新日 2019年7月19日

民間と行政の登壇者が社会的な課題について対話し、
新たなアイデアや解決策を見出していく場として、
年に1~2回、数百人規模で実施しています。
また、横浜市の公民連携の取組を広く周知する場にもなっています。

開催のご案内 / 参加者募集

令和元年度開催

令和元年7月24日
「ラグビーワールドカップ2019TMを横浜でいかに迎えるか ~チャンスをしっかり活かすために いまから準備すべきこと~」(PDF:5,482KB)

    共創オープンフォーラムチラシ


     横浜では、2019年秋にラグビーワールドカップTMを、翌年には東京2020オリンピック・パラリンピックを迎えます。
    ここ横浜で、ラグビーワールドカップから始まる世界有数のスポーツイベントが立て続けに開催されることで、横浜のスポーツシーンが盛り上がるだけでなく、大会を通じて世界をお迎えする横浜のビジネスシーンにとっても大きなチャンスになると思われます。
    今回のフォーラムでは、ラグビーワールドカップ2019TMの楽しみ方、またラグビーの魅力をご紹介するとともに、横浜に訪れるインバウンドをターゲットにしたビジネス創発や公民連携の可能性について考えます。

    【定員】 1,000名 (事前予約制・入場無料)
    【会場】関内ホール 大ホール
    【プログラム】
      第1部  対 談 (19時~20時)
       テーマ: ラグビーワールドカップ2019の楽しみ方
           ~ラグビーの魅力/ラグビーワールドカップの見どころ~
        ゲスト: 五郎丸 歩 選手(元ラグビー日本代表)、小松 成美 氏(作家、スポーツジャーナリスト)

             ゲストに元ラグビー日本代表 五郎丸歩選手     作家でスポーツジャーナリストの小松成美さんが登壇

       内容: 前回大会ラグビー日本代表・エディージャパンの戦いを振り返り、改めてラグビーの本質やRWCの思い
            を伺います。そして、9月に開幕を迎えるRWC2019の見どころや期待をはじめ、開催都市に求められる
            ホスピタリティや大会後のレガシーの在り方について考えます。
       
      第2部  講 演 (20時15分~21時)
       テーマ: インバウンドビジネスが横浜にもたらすもの
              ~ビジネス創発・公民連携の可能性~   
        講演1: 「大型イベント開催の機会を活かすパートナーシップの重要性」
              河村 昌美 (横浜市政策局 共創推進課 課長補佐/
                       事業構想大学院大学 事業構想研究所 客員教授)
        講演2: 「ラグビー横浜開催を契機としたインバウンドビジネスの可能性」
            萩野 隆二 氏 (JTB横浜支店 観光戦略推進部長) 
              JTB横浜支店の萩野さんご登壇    
    【お申込み】
      横浜市電子申請申込みフォームからお申込みください。 (申込み期限: 7月22日(月曜日)17時)
    https://www.e-shinsei.city.yokohama.lg.jp/yokohama/uketsuke/dform.do?id=1561090021032(外部サイト)

    過去のフォーラム

    平成30年度開催

      平成29年度開催

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      平成22年度開催

      平成21年度開催

      平成20年度開催

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      このページへのお問合せ

      政策局共創推進室共創推進課

      電話:045-671-4391

      電話:045-671-4391

      ファクス:045-664-3501

      メールアドレス:ss-kyoso@city.yokohama.jp

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