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共創オープンフォーラム

最終更新日 2019年10月24日

民間と行政の登壇者が社会的な課題について対話し、
新たなアイデアや解決策を見出していく場として、
年に1~2回、数百人規模で実施しています。
また、横浜市の公民連携の取組を広く周知する場にもなっています。

開催のご案内 / 参加者募集

令和元年度開催

11月26日、共創オープンフォーラムを開催します!
「第2回 ソーシャル・インパクト・ヨコハマ2019」
~こどもの健やかな成長を支援するための公民連携とデータ活用~(PDF:438KB)


横浜市では、市民、企業、NPO、大学等の民間の皆様と行政が互いに知恵とノウハウを出し合い、限られた資源を活用しながら、社会的な課題や地域課題の解決を目指す「共創(公民連携)」の取組を進めており、公民の対話、交流の場として、「共創オープンフォーラム」を開催しています。
社会的課題の解決のための新たな公民連携手法であるソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)について、平成27年度から導入可能性の調査研究を開始し、平成28年度から社会的インパクト評価モデル事業に取り組んできました。
今回のフォーラムでは、SIBの本場イギリスにおける最新状況の把握や、世界的に活躍されている専門家から本市が行っているモデル事業へのアドバイスを受け、今後の横浜市でのSIB本格導入に向けて、ご参加の皆様と共に考えます。
開催概要
1 日時
令和元年11月26日(火曜日)
14時から16時15分まで(13時30分開場)
2 会場
横浜市開港記念会館 6号会議室
(横浜市中区本町1丁目6番地)
3 申込み(下記サイトにて)
  https://yokohama-kyoso-openforum20191126.peatix.com/(外部サイト)
プログラム及び登壇者 
1 第一部 【基調講演】
「イギリスでのSIBの最新状況及び課題」
チー・ホーン・シン 氏
(トラヴァース〔旧称OPM〕、イノベーション・社会的投資担当ディレクター)
2 第二部【モデル事業の報告/パネルディスカッション】
「モデル事業を通じた横浜市におけるSIBの可能性について」
<パネリスト>
チー・ホーン・シン 氏
(トラヴァース〔旧称OPM〕、イノベーション・社会的投資担当ディレクター)
橋本 直也 氏(株式会社Kids Public代表取締役社長)
梅澤 厚也 (横浜市政策局共創推進室長)
<ファシリテーター>
塚本 一郎 氏(株式会社 公共経営・社会戦略研究所 代表取締役社長)

過去のフォーラム

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平成30年度開催

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    平成20年度開催

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    このページへのお問合せ

    政策局共創推進室共創推進課

    電話:045-671-4391

    電話:045-671-4391

    ファクス:045-664-3501

    メールアドレス:ss-kyoso@city.yokohama.jp

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