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産学官等による対話と探求

最終更新日 2026年3月26日

 民間企業、大学、行政が中心となって、様々な地域課題や社会課題について対話し、新たなアイデアや解決策を見出していく
 対話によるオープンイノベーションの場を設けています。

YOKOHAMAイノベ-ションダイアログ

YOKOHAMAイノベ-ションダイアログとは

横浜市 政策経営局 共創推進課では、YOKOHAMAイノベーション・ダイアログを“対話とマッチングの場”として位置づけ
多様な団体が集まり提示された社会課題の解決に向けて対話を通じた連携の可能性を探ることを目的として開催しています。

今年度開催【終了】

「企業」と「NPO」が出会う ~横浜の未来が動き出す~

今年度(令和7年度)は、NPO団体と民間企業との連携に焦点をあてたプログラムとしました。


開催終了後の集合写真 令和8年1月20日 @市庁舎1Fスペ-スAB

発表団体

※団体名をクリックすると当日の発表資料がダウンロ-ドできます

発表団体
団体名 活動内容
NPO法人アスリ-ド(PDF:1,760KB) 学校に合わせたキャリ教育プログラムの企画・運営サポ-ト/地域の若者たちへ仕事体験・社会人との交流の機会を提供
NPO法人第3の家族(PDF:1,111KB) 寄り添わない支援。少年少女の裏の居場所gedokunを運営
NPO法人地球学校(PDF:1,488KB) 日本で暮らす外国ルーツの人たちが安心して社会とつながるための学習の場を創出。日本語教室・地球っ子教室の運営

開催風景 

※プログラム名をクリックすると各プログラムの開催風景がダウンロ-ドできます

登壇企業・団体

主催  :横浜市 (政策経営局 共創推進課 ・市民局 市民協働推進課)   
後援  :アクセンチュア株式会社

過去の開催実績

令和6年度

令和5年度
※令和5年度以前は、「横浜型地域貢献企業交流会」として開催

地域共生ハッカソン

地域共生ハッカソンとは

地域共生ハッカソンでは、大学・専門学校の学生が混成チームを組み、「地域共生」という大きなテーマの中から、各チームでテーマを設定し、意見やアイデアを出し合いながら、テクノロジーを活用した様々な課題解決手法に取り組んでいます。他校の学生との活動を通じ、学生自身のキャリア形成につなげるとともに、社会課題の解決につながるイノベーションの創出も目指しています。

今年度の取組

過去開催実績

開催年度:令和5年度
内容  :第5回介護デジタルハッカソン 開催
      専門学校生、大学生が混成チーム(4チーム)を結成し、介護分野の課題解決に向けた新たなイノベーションの創出に
      チャレンジしました。

共創ラボ

共創ラボについてはここのページからご確認ください

ケアテック・オープン・ラボ横浜 【終了しました】

 横浜市は2019年3月に民間企業4社と「介護分野におけるオープンイノベーションによる課題解決に関する研究協定」を
 締結し、対話と実証実験の場として「ケアテック・オープン・ラボ横浜」を開催しました。

介護分野におけるオープンイノベーションによる課題解決に関する研究協定書

締結企業(令和6年7月現在)
企業名 ホ-ムペ-ジ
■ 株式会社ウェルモ https://welmo.co.jp/(外部サイト)
■ 株式会社ツクイ https://corp.tsukui.net/(外部サイト)
■ 富士ソフト株式会社 https://www.fsi.co.jp/(外部サイト)
■ 株式会社OAGコンサルティンググル-プ https://www.oag-group.co.jp/(外部サイト)
■ 株式会社土屋 https://tcy.co.jp/(外部サイト)

※企業名は契約書の締結者順となっております。

開催実績

◆開催年度:令和5年度
 内容  :身寄りのない高齢者等の家族によらない支援について検討

このページへのお問合せ

行財政局共創・ファシリティマネジメント推進室共創推進課

電話:045-671-4391

電話:045-671-4391

ファクス:045-664-3501

メールアドレス:gz-kyoso@city.yokohama.lg.jp

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ページID:518-126-560

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