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プラごみ削減キャンペーン ~見直そう!使い捨て~

最終更新日 2019年7月31日

プラごみ削減キャンペーン ~見直そう!使い捨て~(このキャンペーンは終了しました)

令和元年6月にイオン株式会社グループ企業と連携してワンウェイプラスチックの削減に向けたキャンペーンを行いました。

キャンペーンポスター(PDF:1,062KB)



対象店舗:市内イオングループ全店舗 356店

  • イオン      8店
  • イオンマーケット 3店
  • ダイエー     6店
  • マックスバリュ  2店
  • マルエツ     20店
  • まいばすけっと  164店
  • ミニストップ   40店
  • ウェルシア薬局  6店
  • ハックドラッグ  107店

さらにアンケートを実施!お答えいただいた方には抽選で素敵なプレゼントが当たります!
※景品の色やデザインは変更になることがあります。

  • A賞 イオン商品券2,000円分 30名       商品券
  • B賞 マイボトル   50名       マイボトル
  • C賞 マイバッグ   50名       マイバッグ

応募資格

  • 横浜市内にお住まいの方
  • アンケートにお答えいただいた方

※ご応募はお一人様につき1回とさせていただきます



応募締切
2019年6月30日(日)当日消印有効(ウェブは6月30日(日)23:59まで)
※当選された方への商品発送は2019年9月頃を予定しています。当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。
ウェブからご回答ください。

アンケート電子申請応募バナー

※このキャンペーンは終了しました。



【当キャンペーンにおける個人情報の取扱いについて】お客さまよりいただいた個人情報は、横浜市が適切に管理し、商品の抽選・発送、本件に関する諸連絡および事業の参考とするために個人を特定しない統計情報の形で利用させていただきます。なお、業務委託先への預託以外には個人情報をお客さまの承諾なく第三者に開示・提供することはいたしません(法令等により開示を求められた場合を除く)。以上の個人情報の取扱いについてご同意のうえ、ご応募ください。当キャンペーンの応募をもって、個人情報の利用目的への同意とさせていただきます。


プラスチック問題の概要

✔不適正な処理により、世界全体で年間数百万トンものプラスチックが陸上から海洋へ流出していると推計されており、このままでは、2050年までに魚の重量を上回る量のプラスチックごみが海洋を占めると予測されています。※
✔プラスチックは適正に分別することで、再生利用可能な素材ですが、金属等の他素材と比べると有効利用される割合は低い状況にあります。
✔石油由来のプラスチックは、リサイクルされず、焼却した場合、温室効果ガスが多く排出されるため、地球温暖化の要因の一つとなっています。
※「THE NEW PLASTICS ECONOMY ETHINKING THE FUTURE OF PLASTICS」(エレン・マッカーサー財団、2016年)

啓発チラシ表(PDF:648KB)

啓発チラシ裏(PDF:539KB)


イーオの画像


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このページへのお問合せ

資源循環局政策調整部3R推進課

電話:045-671-3593

電話:045-671-3593

ファクス:045-550-3510

メールアドレス:sj-3rsuishin@city.yokohama.jp

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