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2025年問題を見据えた大規模団地再生モデル構築事業

最終更新日 2018年12月26日

事業概要

昭和40年代、50年代に一斉に開発された大規模団地では、同時期に急速な高齢化が進んでおり、医療・介護・生活支援のニーズの増大、地域活動の担い手の不足などの課題があります。
旭区の3つの地区(若葉台、左近山、ひかりが丘)で各団地にふさわしい再生ビジョンを取りまとめ、その検討結果を団地再生のモデルとして、全市的に展開していきます。

旭区大規模団地再生ビジョン

「横浜市旭区大規模団地再生ビジョン」の策定について
「旭区大規模団地ビジョン策定に関する業務委託」指名型プロポーザルの実施結果について(外部サイト)

各団地の取組

若葉台

SDGs若葉台フロント
横浜若葉台みらいづくりプランの推進に関する事業連携協定

左近山

左近山団地地区再生に必要な諸機能調査検討業務委託の公募型指名競争入札の実施について
大規模団地における大学生による地域支援活動モデル事業

ひかりが丘・西ひかりが丘

旧ひかりが丘小学校跡地活用について

このページへのお問合せ

横浜市旭区役所 区政推進課企画調整係(2階23番窓口)

電話:(045)954-6027

電話:(045)954-6027

ファクス:(045)951-3401

メールアドレス:as-kikaku@city.yokohama.jp

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