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双子・三つ子を妊娠・子育てされるご家庭へ

多胎児家庭への子育て支援のご案内

最終更新日 2021年5月24日

妊婦健康診査費用の補助について  

横浜市では母子健康手帳を交付する際に、妊婦健康診査費用補助券を14枚交付しています。
令和3年4月から多胎妊婦の方には、受診回数が単胎の方よりも多いことから一律5枚の補助券を追加で交付します。
※補助の対象は令和3年4月1日以降に受診した妊婦健診が対象となります。
※既に母子健康手帳の交付を受けている場合も、多胎妊婦の方には追加の補助券を交付しています。

詳しくは、妊婦健康診査事業のページをご確認ください。

産前・産後の家事・育児支援

産前・産後ヘルパー派遣事業

「子どもがいる妊婦で心身の不調等がある方」や「出産後5か月(双子以上の場合は1年)未満の産婦の方」で、日中家事又は育児の支援者がいないため、支援が必要な方は、ヘルパーの派遣を受けて、家事や育児の支援を受けることができます。※妊娠中に利用する場合は、第一子を出産した子育て中の妊婦に限ります。

詳しくは、産前産後ヘルパー派遣事業のページをご確認ください。

出産後の相談やサービス

家庭訪問・電話面接等

区福祉保健センターの保健師や助産師が家庭訪問や、電話・面接等で相談に応じます。

産後母子ケア事業

令和3年4月から多胎児家庭の方は母子ショートステイの利用上限が7日増えました。
産後に育児の不安がある方などを対象に、助産所や産科医療機関で母子のケアを受けることができます。
心身の疲れを休め、助産師からアドバイスを受けながら育児方法を学ぶことができます。

詳しくは、産後母子ケア事業の「ショートステイ・デイケア」のページ、または「訪問型母子ケア」のページをご確認ください。

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このページへのお問合せ

こども青少年局こども家庭課親子保健係

電話:045-671-2455

電話:045-671-2455

ファクス:045-681-0925

メールアドレス:kd-oyakohoken@city.yokohama.jp

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