このページの先頭です

泉消防団

最終更新日 2019年10月9日

泉消防団からのお知らせ

泉消防団の活動の様子

最新の活動

厚木市女性消防団との交流会:令和元年7月13日土曜日

厚木市の女性消防団と交流会を通して消防団広報について意見交換をし、「自助・共助で減災体操(JKG体操)」を紹介しました。

消防活動基本訓練:平成31年4月14日日曜日・令和元年6月8日土曜日

消防活動の基本であるホースの取り扱いから放水までの一連の流れを泉消防署ガレージ前で訓練しました。
消防隊員が新入団員等に教えることにより、消防署と消防団の顔の見える関係を築いています。

各種災害対応

器具置場一斉点検の様子の画像

火災発生時における消火活動や地震・風水害等の大規模災害時における救助・救出活動、警戒巡視、避難誘導、災害防ぎょ活動などを行っています。また、各種災害に備えて資機材等の点検や整備を行っています。

各種訓練

火災発生時における消火活動の基本となるポンプ操法や大規模災害等に備えた各種訓練を行っています。

防災指導・救命講習

消防団が地域の中心となって火災予防や各種災害に備えた準備、応急手当に関する内容を啓発したり広報したりしています。

自助・共助で減災体操(JKG体操)

泉消防団名物、体操を通じて「自助」「共助」で「減災」を頭と身体で学ぶ体操です。

泉消防団の紹介

昭和61年11月行政区再編成により、戸塚区から分区と同時に泉消防団が誕生し、1本部、5個分団、423人をもって組織しました。
平成8年、現在の場所に泉消防署が移転したのに伴い、同所に泉消防団本部も併設しました。
泉消防団では、平成10年度から女性消防団員の採用が始まり、多くの女性消防団員が活動しています。
現在、泉区内全域に20箇所の器具置場、20台の積載車、23基の可搬式小型動力ポンプ、その他人命救助用資機材等を配置し、日夜泉区民の安全と防火・防災活動に従事しています。

泉消防団の組織体制

泉消防団の組織(令和元年10月1日現在)
消防団本部 1本部
分団数 5分団
班数 19班
団員数 441人
女性消防団員数(内数) 40人
積載車 20台
器具置場 20棟
可搬式小型ポンプ 23基

泉消防団の階級(補職)別人員構成
階級 人員
団長 1人
副団長 2人
本部部長 5人
分団長 5人
副分団長 11人
部長 16人
班長 62人
団員 339人

泉消防団の担当区域

第一分団
担当区域
第1班 中田東二~四丁目、中田北二~三丁目、白百合一~三丁目
第2班 中田西一~四丁目、中田南四丁目、中田北一丁目、中田町(北部)
第3班 中田東一丁目、中田南一~三、五丁目、中田町(南部)

第二分団
担当区域
第1班 岡津町(南西部)、西が岡一~三丁目、領家一~四丁目、桂坂
第2班

岡津町(北東部)、池の谷、緑園一~七丁目

第3班 新橋町、弥生台

第三分団
担当区域
第1班 和泉町(北部)
第2班 和泉町(中部)、和泉中央北六丁目
第3班 和泉中央南四~五丁目、和泉中央北四~五丁目
第4班 和泉中央南一~三丁目、和泉中央北一~三丁目
第5班 和泉町(南部)

第四分団
担当区域
第1班 上飯田町(南部)
第2班 上飯田町(中部)
第3班 上飯田町(中部)
第4班 上飯田町(北部)
第5班 上飯田町(北部)

第五分団
担当区域
第1班 和泉町(南部)、和泉が丘一~三丁目
第2班 和泉町(南部)、下和泉一~五丁目
第3班 下飯田町

このページへのお問合せ

消防局泉消防署

電話:045-801-0119

電話:045-801-0119

ファクス:045-801-0119

メールアドレス:sy-izumi@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:850-367-528

先頭に戻る