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旭消防団

最終更新日 2019年3月18日

旭消防団からのお知らせ

行事予定

平成31年度行事予定

  • 旭消防団辞令交付式及び新入団員研修(4月14日)
  • 風水害対策地区本部運営訓練(6月中)
  • 旭消防団消防操法技術訓練会(7月7日)
  • 旭消防団上級救命講習(8月25日)
  • 旭消防団員の基礎的諸能力確認会(10月中)
  • 横浜市消防操法技術訓練会(11月16日)
  • 年末年始消防特別警備(12月20日から1月4日)
  • 年末年始消防特別警備に伴う市長激励(12月28日)
  • 旭区消防出初式(1月11日)
  • 横浜市2020消防出初式(1月12日)
  • 震災対策地区本部運営訓練(1月中)
  • 旭消防団上級救命講習(2月2日)

活動報告

平成31年旭区消防出初式

◆平成31年1月5日土曜日旭公会堂及び旭区役所駐車場

入団に関する情報

旭消防団へ入団をご希望の方は、旭消防署庶務課消防団係まで連絡ください。
電話:045-951-0119

以下のページに消防団員の処遇等が記載されておりますので、ご確認ください。
横浜市消防団について

電子申請による入団申請も可能です。
横浜市消防団入団申請(外部サイト)

旭消防団の紹介

旭消防団は、明治42年11月の神奈川県令第82号をもって、「都岡消防組」として設立されました。その後、昭和14年4月警防団令の公布により、「都岡警防団」、「二俣川警防団」が設置され、昭和22年に消防組織法が制定されたのに伴い、横浜市消防団条例が公布され、「保土ケ谷警防団」、「二俣川警防団」が解団統合され「保土ケ谷消防団」となりました。昭和44年10月に「旭区」設立に伴い、保土ケ谷消防団より分離独立して、現在の「旭消防団」が誕生しました。
旭消防団では、平成9年度から女性消防団員の採用が始まり、現在123名の女性消防団員が活躍しています。また、区内全域に24個所の器具置場、23台の積載車、32台の可搬式小型動力ポンプ、その他人命救助用資機材等を配置し、日夜区内の防火・防災に従事しています。

旭消防団の組織体制

旭消防団の組織(平成31年1月1日現在)

消防団本部

1本部
分団数 5分団
班数 23班
団員数 656人
女性消防団員数(内数) 123人
積載車 23台
器具置場 24棟
可搬式小型動力ポンプ 32台
旭消防団の階級(補職)別人員構成
階級 人員
団長 1人
副団長 3人
分部部長 6人
分団長 5人
副分団長 15人
部長 34人
班長 116人
団員 476人
合計 656人

旭消防団の担当区域

第一分団
担当区域
第1班 今川町、四季美台
第2班

今宿町、今宿一・二丁目、中尾一・二丁目、本村町、二俣川一・二丁目、中沢一丁目から三丁目
東希望が丘

第3班 さちが丘、柏町(東部)、善部町の一部
第5班 中希望ヶ丘、南希望が丘、柏町(西部)、善部町の一部

第二分団
担当区域
第1班 桐が作、左近山の一部
第2班 市沢町、左近山の一部
第3班 三反田町、小高町、左近山の一部
第4班 本宿町、南本宿町、大池町、万騎が原

第三分団
担当区域
第1班 今宿南町
第2班 今宿東町、今宿西町
第3班 上白根町、上白根一丁目から三丁目
第4班

白根町、中白根一丁目から四丁目、白根四丁目の一部、白根五丁目、白根六丁目の一部
白根七丁目の一部、白根八丁目

第5班 白根一丁目から三丁目、白根四丁目の一部、白根六丁目の一部、白根七丁目の一部
第6班 鶴ケ峰本町一丁目から三丁目

第四分団
担当区域
第1班 上川井町の一部、若葉台一丁目から四丁目
第2班 上川井町の一部
第3班 川井宿町、川井本町
第4班 都岡町
第5班 下川井町、矢指町、金が谷
第6班 笹野台一丁目から四丁目、金が谷一丁目・二丁目

第五分団
担当区域
第1班 鶴ケ峰一丁目・二丁目
第2班 西川島町の一部、川島町の一部
第3班 川島町(猪子山)の一部、西川島町の一部

リンク

このページへのお問合せ

消防局旭消防署

電話:045-951-0119

電話:045-951-0119

ファクス:045-951-0119

メールアドレス:sy-asahi@city.yokohama.jp

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