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旭消防団
最終更新日 2026年1月20日
イベント・活動予定
【終了】令和8年旭区消防出初式
旭区の防災・減災に功労のあった区民や企業に感謝の意を表するとともに、親子で楽しめる防災啓発イベントとして「令和8年旭区消防出初式」を開催しました!
令和8年旭区消防出初式特設サイト
令和7年度行事予定
- 辞令交付式及び新入団員研修(4月14日)
- 旭区消防操法技術訓練会(6月22日※予備日6月29日)
- 着衣泳及び水難救助訓練(7月6日)
- 消防団器具置場巡回点検(9月7日)
- 水難救助訓練(9月8日)
- 旭消防団機関科教育(9月27日)
- 外傷トレーニング(9月30日)
- 辞令交付式及び新入団員研修(10月5日)
- 倒壊建物検索・救出訓練(10月26日)
- 長距離延長送水訓練(11月から2月)
- 基礎的諸能力訓練(11月から2月)
- 旭区消防出初式(1月10日)
- 横浜消防出初式2028(1月11日)
- 震災対策消防地区本部運営訓練(1月中予定)
- 訓練指導者育成研修(2月8日・15日)
旭消防団の紹介
旭消防団は、明治42年11月の神奈川県令第82号をもって「都岡消防組」として設立されました。その後、昭和14年4月警防団令の公布により「都岡警防団」、「二俣川警防団」が設置され、昭和22年の消防組織法制定に伴い、横浜市消防団条例が公布され「保土ケ谷警防団」「二俣川警防団」が解団統合され「保土ケ谷消防団」となりました。昭和44年10月に「旭区」設立に伴い、保土ケ谷消防団より分離独立して現在の「旭消防団」が誕生しました。
旭消防団では、平成9年度から女性消防団員の採用が始まり、現在130名の女性消防団員が活躍しています。また、区内全域に24個所の器具置場、23台の積載車、32台の可搬式小型動力ポンプ、その他人命救助用資機材等を配置し、日夜区内の防火・防災に従事しています。
活動報告
旭区内どんど焼き警備
令和8年1月、横浜市旭区内の各地で開催された「どんど焼き」において、 旭消防団が火災予防や安全確保のための警備を実施しました。
横浜消防出初式2026に参加しました!
令和8年1月11日、横浜赤レンガ倉庫において「横浜消防出初式2026」が開催され、総合演技に旭消防団第四分団第2班の精鋭部隊が出場。多くの観客の前で演技を行いました。
令和8年旭区消防出初式 会場を万騎が原中学校に変更し盛大に挙行
令和8年1月10日、旭区の新春恒例行事である「旭区消防出初式」が横浜市立万騎が原中学校で開催されました。旭区の出初式はこれまで旭公会堂で行われるのが通例でしたが、今年は会場が変更され、より多くの来場者を迎えられる屋外環境での実施となりました。
当日は午前10時の開始とともに式典・表彰、万騎が原中学校吹奏楽部や合唱部によるコンサートが行われ、会場には家族連れを中心に多くの区民が集まりました。防災意識の向上を目的とした出初式は、地域に根ざした“防火・減災の仕事始め”として、毎年高い関心が寄せられています。
校庭では、防災クイズやミニ防火衣の着装体験、消火器体験、救助体験、起震車体験など、子どもから大人まで楽しみながら学べるブースが多数設置されました。特に救助体験や消防・警察車両の展示は人気で、子どもたちが消防車の運転席に座って歓声を上げる姿が見られました。
また、旭消防署都岡特別救助隊による救助訓練展示では、本格的なロープ渡過や救出デモンストレーションが披露され、参加者からは感嘆の声が上がりました。出初式のフィナーレでは、旭消防団による一斉放水と消防航空隊のヘリコプター飛行が実施され、新年の空に美しい放水アーチが描かれました。
今回の会場変更は、多くの来場者を受け入れられる新たな環境づくりと、防災教育の充実を目的としたものです。実際、幅広い世代が足を運び、地域が一体となって安全を願う新年の行事として大きな盛り上がりを見せました。
親子消防団員が横浜消防出初式2026総合演技に挑戦!!
令和8年1月11日、横浜赤レンガ倉庫で挙行される「横浜消防出初式2026」総合演技に
旭消防団第四分団2班の親子団員として日頃活動する本山さん親子が出場します。
世代を超えて地域を守る姿が注目され、地域密着型情報誌「タウンニュース」の取材を受けました。
令和7年度年末年始消防特別警戒に伴う、旭消防団激励巡視
令和7年12月18日、旭区役所新館会議室において、年末年始に伴う分団激励が行われ、権藤旭区長が来署されました。
林野火災事前対応訓練(消防署所との連携訓練)
令和7年12月14日旭消防署において、来年実施予定の林野火災を想定した事前訓練を実施しました。当日は旭指揮隊、旭第二消防隊、旭ミニ消防隊、第三分団が参加し無線取扱い訓練、遠距離送水訓練を行いました。
林野火災対応訓練(消防署所との連携訓練)
令和7年12月6日(土曜日)関東職業能力開発促進センター・関東ポリテクセンター敷地内において
林野火災を想定した大規模訓練を実施しました。
当日は旭指揮隊、さちが丘消防隊、今宿消防隊、消防局警防課、第一分団の多数部隊が参加し
消防団と指揮隊の連携・遠距離送水訓練・無人航空機を使用した偵察情報収集訓練・チェーンソーによる伐採訓練
を行いました。
無線取り扱い訓練(消防署所との連携訓練)
令和7年12月6日 市沢消防消防隊と第5分団が連携した「無線取り扱い訓練」を実施しました。
旭消防団警防研修会(基本・応用結索)
令和7年11月25日旭消防署訓練室において「旭消防団警防研修会」を実施しました。
当日は消防団員が保持すべき基本結索および実災害を想定した応用結索を行いました。
「GREEN×EXPO 2027」開催を見据えた 4機関合同 災害対応訓練
令和7年3月に開催される「GREEN×EXPO 2027」に向けて、来場者輸送に使用されるシャ トルバスの運行中
に多数の負傷者が発生する事故を想定し、令和7年 11 月 18 日(火曜日)相鉄バス株式会社 旭営業所敷地内に
おいて、相鉄バス株式会社、聖マリアンナ医科大学、旭区役所、旭消防署、旭消防団が連携して
救護・搬送・情報共有体制の構築を目的とした災害対応訓練を実施しました。
南本宿自治会防災フェスティバル
令和7年11月16日(日曜日) 南本宿小学校にて、「南本宿自治会防災フェスティバル」
が実施され、旭消防団第二分団が小型ポンプ操法の展示訓練等を実施しました。
東希望が丘防災フェスタ
令和7年11月16日(日曜日) 東希望が丘小学校にて「東希望が丘フェスタ」が実施され
旭消防団からは第一分団が参加し、大盛況のうちに終了しました。
横浜市消防操法技術訓練会
令和7年11月8日(土曜日)中区山下ふ頭において、横浜市内の18消防団から
選抜された団員が一堂に会して、消防団員の士気高揚と消防技術の向上図るため
横浜市消防操法技術訓練会が開催されました。
旭消防団からは第二分団が代表として出場し、結果は優良でした。
都岡消防フェスティバル(キッズレンジャーチャレンジ)
令和7年11月3日(月・祝)都岡消防出張所にて、地域の子供達に消防署・防災意識を
身近に感じていただくために、初のイベント「都岡消防フェスティバル」を開催しました。
当日は沢山の地域在住キッズ達が来場し、大盛況に終わりました。
旭消防団からは第四分団が各イベントブースに参加しました。
強風・寒い中ありがとうございました。
旭消防団警防研修会(倒壊建物大規模総合訓練)
令和7年10月26日旭消防署訓練室において、首都直下地震を想定した
倒壊建物大規模総合訓練を行いました。
当日は、旭第2消防隊・都岡特別救助隊により訓練展示・訓練指導を行い
想定訓練では30名の参加消防団員とともに大規模な合同訓練を実施しました。
第34回「旭ふれあい区民まつり」
令和7年10月19日に旭区役所第一駐車場および周辺にて「旭ふれあい区民まつり」が実施されました。
当日は4万人が来場し、旭消防署・旭消防団出展ブースも大盛況でした。
令和7年度横浜市消防操法技術訓練会出場隊激励
令和7年10月18日(土曜日) こども自然公園内駐車場において、第二分団が出場する
令和7年11月5日横浜市中区山下ふ頭で開催の「横浜市消防操法技術訓練会」の激励会
が実施され、消防団長・消防署長から熱い激励をいただき、出場する団員も士気が高まり
団結を誓いました。
横浜市操法技術訓練に向けて!
令和7年11月5日 横浜市中区山下ふ頭で開催される、「横浜市消防操法技術訓練会」の施設開放が行われ
旭消防団代表である第二分団の精鋭選手達が、優勝に向けて反復訓練を実施しました。
旭消防団警防研修会(外傷トレーニング)
令和7年9月30日旭消防署訓練室において、消防隊・救急隊との円滑な連携活動に向けて
必要な知識の習得や救急資機材を活用した訓練を実施しました。
旭消防団令和7年度専科教育機関科
令和7年9月27日旭消防団事業計画に基づき、「消防訓練センター」において旭消防団の積載車の安全運行および可搬式ポンプの取扱技術の習熟を実施しました。
鶴ヶ峰連合防災訓練
令和7年9月28日鶴ヶ峰小学校において「鶴ヶ峰連合防災訓練」が行われ、旭消防団からは第五分団
が車両展示・展示型放水訓練および救命講習体験を実施しました。🚒🚒
第7回希望ヶ丘南地区防災フェスタ
令和7年9月21日ポリテクセンター関東において「第7希望ヶ丘南地区防災フェスタ」が開催され、
旭消防団からは放水体験・心肺蘇生法、車両展示や旭消防署部隊の活動支援など多岐にわたり実施しました。
旭消防団警防研修会(水難訓練)
令和7年9月8日旭区鶴ヶ峰本町公園プールにて、水難救助訓練を実施しました。
当日は、防火着装での入水体験・動水圧体験、浮環を活用した投げ込み救助訓練・浅瀬横断方法
水難救助用ボートを含む総合訓練を実施しました。
旭消防団 器具置場一斉点検
令和7年9月7日に、旭消防団長・副団長および各分団長、消防団係による各器具置場巡回点検を実施しました。
旭消防団上級救命講習
令和7年8月17日に、旭区役所新館会議室および旭消防署会議室において、上級救命講習が実施されました。
当日は新規・再講習含めて56名の団員が参加しました。
鶴ヶ峰小学校夏祭り
令和7年7月19日に鶴ヶ峰小学校にて夏祭りが開催され、旭消防団第五分団が
場内警備、車両展示、放水体験など実施しました、第五分団の皆様ありがとうございました。
旭消防団風水害対策地区本部運営訓練
令和7年7月12日に、旭消防署事務所および各分団本部において
旭消防署警防課と風水害対策地区本部運営訓練を行いました。
旭消防団着衣泳研修、水難救助訓練
令和7年7月6日に旭消防団着衣泳研修、水難救助訓練を旭区鶴ヶ峰本町公園プールで行いました。
施設関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。
着衣泳 水難救助訓練の様子
旭消防団警防研修会
令和7年6月24日 旭消防署訓練室において三角巾取扱訓練を実施しました。
旭消防団操法大会
令和7年6月22日、関東職業能力開発促進センター(ポリテクセンター関東)において
「令和7年度旭消防団消防操法技術訓練会」が開催されました。
また、本年度は第五分団が実災害を想定した展示訓練を実施しました。
令和7年11月8日に開催予定の「横浜市消防操法技術訓練会」に旭消防団からは
第二分団の精鋭が出場します。
旭南部連合自治会防災訓練
令和7年6月14日 南本宿小学校にて、防災訓練を実施しました。
旭消防団第四分団が消火訓練を行い、折り畳みベットとドローン飛行の
デモンストレーションも展示しました。
旭区操法技術訓練会に向けて!
令和7年6月22日、関東職業能力開発促進センター(ポリテクセンター関東)
で開催される「令和7年度旭消防団消防操法技術訓練会」に向けて
精鋭10チームが優勝に向けて毎週2回、訓練を実施しています。
旭消防団警防研修会
令和7年5月27日 旭消防署訓練室において、負傷者搬送訓練を実施しました。
旭消防団班長研修
令和7年5月11日 旭区役所新館大会議室において旭消防団班長研修を実施しました。
全班長が参加し、グループディスカッションなど班長として必要なスキルを習得しました。
旭消防団バルーンアート研修
令和7年4月22日に旭消防署訓練室において、バルーンアート研修を実施しまし。
女性消防団を中心に消防団員募集広報、地域防災訓練参加者の増加を目的として、取り組んでいます。
活気ある研修となり、色々な種類のバルーンアートが作成されました。
旭消防団辞令交付式及び新入団研修
令和7年4月13日に、旭区役所新館大会議室で辞令交付式及び新入団研修が行われました。新入団員研修では、消防団員の指導員により、礼式訓練、防火着装訓練、ホース延長及びロープ結索訓練を実施しました。
旭消防団警防研修会
令和7年3月25日に、旭区役所新館会議室で旭消防団警防研修会が行われ、約50名が参加しました。
旭消防団警防研修会の模様
旭消防団警防研修会
令和7年2月25日に、旭消防署訓練室で旭消防団警防研修が行われ、礼式訓練を行いました。
旭消防団訓練指導者育成研修
令和7年2月9日、2月11日の二日間、旭消防署で訓練指導者育成研修が行われ、12名が研修を修了しました。二日間の研修、お疲れ様でした。
2月9日 器具結索
2月9日 器具結索
2月9日 ホースの撤収
2月16日 エンジンカッター操作
2月16日 二つ折りはしご操作
2月16日 認定証交付式集合写真
旭消防団上級救命講習
令和7年2月2日に、旭区役所新館会議室、旭消防署訓練室及び旭消防署会議室で上級救命講習が行われ、75名が参加しました。
旭消防団警防研修会
令和7年1月28日に、旭消防署訓練室で三角巾取り扱い研修を行いました。
旭消防団震災対応地区本部運営訓練
令和7年1月26日に、旭消防署事務所で旭消防署警防課と震災対応地区本部運営訓練を行いました。
航空消防隊との連携訓練
令和7年1月20日に、若葉台公園野球場で、航空消防隊との連携訓練を行いました。旭消防団第四分団は、離着陸場となるグランドへ散水活動と傷病者搬送を実施しました。
過去の活動報告
入団のご案内
現在、旭消防団は、定員655人に対して(令和8年1月1日予定)598人の消防団員が入団しています。
大震災等大規模災害時は、消防団員の活躍が期待されています。
『消防団』とは仕事・学業などに就きながら、地域での経験を活かした災害活動や防火啓発活動などを行う非常勤特別職の公務員です。
「消防団員になるには」18歳以上70歳までの旭区に在住または在学していることが条件です。性別・職業・国籍は問いません。
【主な活動内容】として、火災・台風・地震などの災害が発生した際には、地域防災の要として様々な活動を行います。
地域イベント・学校・企業に赴き、消火器の取り扱い、心肺蘇生法などの防災指導を行います。また、各種訓練も実施しており
救命講習・応急手当指導員や他の消防団員に各種訓練を指導する訓練指導員などの資格を取得することができます。
少子高齢化が進む中、若年団員や女性団員も積極的に参加しています。
あなたも旭消防団の一員になって、大切なまち・家族を守りませんか⁉
旭消防団へ入団をご希望の方は、旭消防署総務・予防課消防団係までご連絡ください。
電話:045-951-0119
以下のページに消防団員の処遇等が記載されておりますので、ご確認ください。
横浜市消防団について
電子申請による入団申請も可能です。
横浜市消防団入団申請(外部サイト)
入団に迷っている方へ(入団体験・見学のご案内)
興味はあるけど、実際にどんな活動しているかわからない・・・
自分の体力で活動できるかどうか不安
そんな皆さまの不安や疑問にお答えするため、旭消防団では入団体験や見学を実施しております。
実際に消防団が実施している訓練にお越しいただき、「活動の様子」「旭消防団での雰囲気」を体感していただきます。
まずは、下記連絡先までお気軽にご相談ください。消防団係がサポートいたします。
旭消防署総務・予防課消防団係
電話番号 045-951-0119
メール sy-asahidan-info@city.yokohama.lg.jp
若手団員活動 BeBraveBegins!!
第1回若年層研修会開催!!
令和7年8月22日旭区役所新館会議室において、若手消防団員が自主的に企画・立案した
記念すべき「第1回若年層研修会」を開催しました!
当日は基礎勉強会やオリエンテーション大会を実施しました。
「初めての研修で緊張したけど、仲間と協力できて達成感があった!」
「今後も継続的に続けていきたい!」 「仲間と沢山話すことができた!」
など、分団の垣根を越えて親睦を深めることができました。
次回は12月頃を予定しています。
(^_-)-☆若手消防団員への突撃🎤インタビュー(^_-)-☆
プロボクサー消防団員 平岡アンディ選手がKO勝利
旭消防団所属の平岡アンディ(右)
旭消防団員であり、IBF世界スーパーライト級10位の平岡アンディ選手が、令和5年12月26日に有明アリーナで行われた試合で、メキシコ人選手を相手に5回1分7秒TKOで勝利、23戦全勝とし、世界タイトル奪取へ弾みをつけました。
詳細は、「あさひスポーツ」をご覧ください!
その他
旭消防団の組織体制
消防団本部 |
1本部 |
|---|---|
| 分団数 | 5分団 |
| 班数 | 23班 |
| 団員数 | 616人 |
| 女性消防団員数(内数) | 120人 |
| 積載車 | 23台 |
| 器具置場 | 24棟 |
| 可搬式小型動力ポンプ | 31台 |
| 階級 | 人員 |
|---|---|
| 団長 | 1人 |
| 副団長 | 3人 |
| 本部部長 | 6人 |
| 分団長 | 5人 |
| 副分団長 | 11人 |
| 部長 | 45人 |
| 班長 | 95人 |
| 団員 | 450人 |
| 合計 | 616人 |
旭消防団の担当区域
| 班 | 担当区域 |
|---|---|
| 第1班 | 今川町、四季美台 |
| 第2班 | 今宿町、今宿一・二丁目、中尾一・二丁目、本村町、二俣川一・二丁目、中沢一丁目から三丁目 |
| 第3班 | さちが丘、柏町(東部)、善部町の一部 |
| 第5班 | 中希望ヶ丘、南希望が丘、柏町(西部)、善部町の一部 |
| 班 | 担当区域 |
|---|---|
| 第1班 | 桐が作、左近山の一部 |
| 第2班 | 市沢町、左近山の一部 |
| 第3班 | 三反田町、小高町、左近山の一部 |
| 第4班 | 本宿町、南本宿町、大池町、万騎が原 |
| 班 | 担当区域 |
|---|---|
| 第1班 | 今宿南町 |
| 第2班 | 今宿東町、今宿西町 |
| 第3班 | 上白根町、上白根一丁目から三丁目 |
| 第4班 | 白根町、中白根一丁目から四丁目、白根四丁目の一部、白根五丁目、白根六丁目の一部 |
| 第5班 | 白根一丁目から三丁目、白根四丁目の一部、白根六丁目の一部、白根七丁目の一部 |
| 第6班 | 鶴ケ峰本町一丁目から三丁目 |
| 班 | 担当区域 |
|---|---|
| 第1班 | 上川井町の一部、若葉台一丁目から四丁目 |
| 第2班 | 上川井町の一部 |
| 第3班 | 川井宿町、川井本町 |
| 第4班 | 都岡町 |
| 第5班 | 下川井町、矢指町、金が谷 |
| 第6班 | 笹野台一丁目から四丁目、金が谷一丁目・二丁目 |
| 班 | 担当区域 |
|---|---|
| 第1班 | 鶴ケ峰一丁目・二丁目 |
| 第2班 | 西川島町の一部、川島町の一部 |
| 第3班 | 川島町(猪子山)の一部、西川島町の一部 |
消防団認知度調査ご協力のお願い
「消防団認知度調査」にご協力いただける方は、次のリンクから回答をお願いいたします。
https://shinsei.city.yokohama.lg.jp/cu/141003/ea/residents/procedures/apply/86e75fd0-6c7b-45ac-848d-c5bb8d233b41/start(外部サイト)
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このページへのお問合せ
消防局旭消防署総務・予防課
電話:045-951-0119
電話:045-951-0119
ファクス:045-951-0119
メールアドレス:sy-asahi-sy@city.yokohama.lg.jp
ページID:977-907-106





