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神奈川消防団

最終更新日 2019年10月16日

神奈川消防団からのお知らせ

令和元年度年間行事予定

令和元年度の主な年間計画
日時 訓練名
7月28日(日曜日) 夏季訓練会
10月20日(日曜日) 署・団連携訓練
11月16日(土曜日) 横浜市消防操法大会

動報告

神奈川消防団の活動を紹介します!!

上級救命講習


胸骨圧迫法とAED取扱訓練


簡易担架での搬送訓練


総合訓練

神奈川消防団の紹介

神奈川消防団は、明治45年の消防組設置令の公布とともに神奈川消防組として発足し、昭和14年警防団令の公布により消防組は警防団に統合されました。
その後、昭和22年に消防組織法が制定され、これに伴って横浜市消防団条例が公布。昭和23年3月7日に自治体消防制度が始まり、神奈川消防団を含む13消防団が誕生しました。
神奈川消防団では、平成9年度から女性消防団員の採用が始まり、現在76人(平成31年年4月1日現在)の女性消防団員が活動しています。
また、区内全域に23箇所の器具置場、19台の積載車、31台の可搬式小型動力ポンプ、その他人命救助資機材等を配置し、日夜区内の防火・防災活動に従事しています。

神奈川消防団の組織体制

神奈川消防団の組織(令和元年10月1日現在)
消防団本部 1本部
分団数 9分団
班数 27班
団員数 430人
女性消防団員数(内数) 76人
積載車 19台
器具置場 23棟
可搬式小型動力ポンプ 31台

神奈川消防団の階級(補職)別人員構成
階級 人員
団長 1人
副団長 2人
本部部長 4人
分団長 9人
副分団長 17人
部長 31人
班長 60人
団員 306人

神奈川消防団の担当区域

1分団
担当区域
第1班 子安通一~二丁目・宝町・守屋町1~4丁目・恵比寿町
第2班 入江一~二丁目
第3班 子安台一~二丁目・新子安一~二丁目

2分団
担当区域
第1班 亀住町・出田町・新浦島町1~2丁目・瑞穂町・浦島町・新町・東神奈川二丁目・鈴繁町・千若町1~3丁目
第2班 東神奈川一丁目・橋本町1~3丁目・星野町・神奈川一~二丁目・神奈川本町
第3班 栄町・青木町・幸ヶ谷・大野町・山内町・金港町

3分団
担当区域
第1班 鶴屋町1~3丁目・台町・高島台・桐畑・広台太田町・反町1~4丁目・上反町1~2丁目
第2班 松本町1~6丁目・泉町・沢渡・松ケ丘・栗田谷・旭ケ丘
第3班 三ッ沢上町・三ッ沢中町・三ッ沢下町・三ッ沢南町・三ッ沢西町・三ッ沢東町

第4分団
担当区域
第1班 羽沢町・羽沢南一~四丁目
第2班 菅田町1419番地~2978番地
第3班 菅田町1番地~1418番地

5分団
担当区域
第1班 二ッ谷町・西神奈川一丁目
第2班 西神奈川二丁目~三丁目・平川町・二本榎・斎藤分町・中丸
第3班 浦島丘・立町・富家町・鳥越・白楽

6分団
担当区域
第1班 白幡町・白幡上町・白幡向町
第2班 白幡仲町・白幡東町
第3班 白幡南町・白幡西町

7分団
担当区域
第1班 六角橋一~二丁目
第2班 六角橋三~四丁目
第3班 六角橋五~六丁目

8分団
担当区域
第1班 西寺尾一~四丁目・神之木町・神之木台
第2班 松見町1~4丁目
第3班 大口通・大口仲町・西大口・七島町

9分団
担当区域
第1班 神大寺一~四丁目
第2班 片倉一~五丁目
第3班 三枚町

このページへのお問合せ

消防局神奈川消防署総務・予防課

電話:045-316-0119

電話:045-316-0119

ファクス:045-316-0119

メールアドレス:sy-kanagawa-sy@city.yokohama.jp

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