ここから本文です。

市営地下鉄定期券

最終更新日 2024年6月26日

市営地下鉄の定期券の発売場所は市営地下鉄定期券発売窓口のページをご覧ください。

市営地下鉄の定期券の種類
 通勤定期券通学定期券
有効期間1・3・6か月
発売する媒体

PASMO、モバイルPASMO、磁気定期券

※一部の通学定期券は磁気定期券のみの取扱です。
発売日

新規・継続共に14日前から

お支払方法

・自動券売機または窓口で購入する場合は、現金又はハマエコカードが利用できます。
モバイルPASMO(外部サイト)で購入する場合は、各種クレジットカードが利用できます。

発売範囲

「市営地下鉄発着の定期券」または「市営地下鉄発となる他の鉄道会社との連絡定期券」

※一部の通学定期券は他の鉄道会社との連絡定期券の対象外です。
 通勤定期券通学定期券
購入できる区間任意の区間を購入いただくことができます。

自宅最寄り駅から学校最寄り駅までの区間を発売します。
※2つ以上の学校やキャンパスに通っている場合は経路上に自宅が含まれていることを条件に学校又はキャンパスの最寄り駅同士の区間を発売します。

購入に必要な証明書なし

「学生証(通学定期券購入兼用)の提示」または「学校が発行した通学証明書の提出」が必要です。
【PASMO定期券のみ】在学中に一度、卒業予定年月日(卒業する年度の末日(3月31日))が正しく記載された通学証明書等を提出した場合、卒業まで自動券売機で継続購入することができます。

端数日付き定期券の取扱い×


※最大で29日間、有効期限を延長することができます。
※磁気定期券のみの発売です。PASMOでは発売しません。

※他の鉄道会社との連絡定期券の対象外です。
身体障害者等割引制度

5割引の運賃が適用されます。詳細は障害者割引のページをご確認ください。

通学定期券を新規に購入するときは、駅事務室又はお客様サービスセンターでお買い求めいただきます。
市営バスと市営地下鉄を連絡してご利用になる場合には、市営バス・地下鉄連絡定期券をご利用ください。
市営地下鉄と他鉄道を接続してご利用になる場合には、2社連絡定期券または3社連絡定期券をご利用ください。

市営地下鉄定期券の運賃を駅名から検索する

運賃・経路(外部サイト)(外部サイト)

  1. 運賃・経路のページで、出発地・目的地を入力してください。地図からも選択できます。
  2. 検索をクリックしてください。
  3. 「運賃・定期券・割引券の詳細」をクリックすると、市営地下鉄定期券の料金が表示されます。

--
運賃表はPDFをご覧ください。

学習塾に通うために市営地下鉄をご利用いただく場合の定期券について

以下の定期券を発売しています。
なお、学校に通うための区間と繋げて発売することはできません。

学習塾に通うための定期券について
対象者横浜市交通局の通学定期券が購入できる学校に通学している方
有効期間1・3・6か月
発売する媒体磁気定期券のみ
発売日新規・継続共に14日前から
発売場所駅事務室またはお客様サービスセンター
お支払い方法現金又はハマエコカードでお買い求めいただけます。
発売範囲

・市営地下鉄発着の定期券
※他鉄道との連絡定期券は発売しません

購入できる区間自宅最寄りから塾最寄駅に向かう市営地下鉄の区間を発売します。
購入に必要な書類

・通学している学校の学生証(通学定期券購入兼用)または学校が発行した通学証明書
・学習塾在籍証明書(新規購入・継続購入を問わずご用意ください。)
ダウンロードはこちら(Word(ワード:24KB)PDF(PDF:55KB)

端数日付き定期券の取扱い
身体障害者等割引制度

5割引の運賃が適用されます。詳細は以下のページをご確認ください。

障害者割引

市営地下鉄定期券の払戻し

駅の券売機を除く、すべての発売窓口において、その窓口で発売している券種の払戻しができます。

  • 発売した定期運賃から使用した月数分(有効開始日から払戻し申出日までの経過月数。1か月未満の日数は1か月に切り上げます)の定期運賃と手数料220円を差し引いた額を払戻しいたします。
  • 払戻しには、本人確認書類(運転免許証、パスポート、学生証等)及び印鑑(サイン)が必要です。
  • ハマエコカードで購入した定期券は、現金での払い戻しができません。購入時に使用したハマエコカードが必要です。
  • 払戻しの計算方法
計算式一覧
使用月数払い戻し金額
1か月使用の場合発売した定期運賃-(1か月定期運賃+220円)
2か月使用の場合発売した定期運賃-(1か月定期運賃×2+220円)
3か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月定期運賃+220円)
4か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月+1か月定期運賃+220円)
5か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月+1か月定期運賃×2+220円)

 

次の払戻し事由の場合は、以下の計算方法となります。

払戻し事由一覧
払い戻し事由払い戻し金額
有効開始日を含む7日以内に
払戻す場合(日割)
発売した定期運賃-(往復普通運賃×使用日数+220円)
定期券の種類や区間を変更するために
払戻しをする場合(旬割)
発売した定期運賃-(日割額×10日×旬数+220円)
重複購入、疾病、死亡等により
払戻しをする場合(旬割)
発売した定期運賃-(日割額×10日×旬数+220円)

※日割額=定期運賃÷日数(1か月は30日、3か月は90日、6か月は180日)
日割額の計算に1円未満の端数がある場合は、1円に切り上げます。
※旬数=1か月の1/3(=10日)を1単位(=旬)とします。
市バス・地下鉄連絡定期券、他鉄道との連絡定期券の払い戻し等、詳しいことは 定期券発売窓口、または各駅係員におたずねください。

PASMOの紛失と再発行

株式会社パスモの「PASMOの紛失再発行」のページをご覧ください。
株式会社パスモ「PASMOの紛失再発行」(外部サイト)

PDF形式のファイルを開くには、別途PDFリーダーが必要な場合があります。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

交通局高速鉄道本部営業課

電話:045-671-3175

電話:045-671-3175

ファクス:045-550-4181

メールアドレス:kt-tetsudoeigyo@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:391-847-446