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瑞穂ふ頭

最終更新日 2019年3月18日

瑞穂ふ頭の画像
瑞穂ふ頭

瑞穂ふ頭は大正14年(1925)に着工、昭和20年(1945)に完成しましたが、戦後、駐留軍の接収を受け、講和条約の発効後は日本の提供施設として米軍が使用しています。現在も7バース(総延長:1,259m)が在日米陸軍によって使用され、通称「ノース・ピア」と呼ばれています。
平成8年(1996)から「ノース・ピア」隣接地に新たな埋め立てを行い、平成15年(2003)3月に砂や砂利などの建設用資材を中心に取り扱う新たな公共ふ頭として供用を開始しました。横浜港のどこからでも見える「大風車<風力発電所>」は、この瑞穂ふ頭にあります。また、鈴繁ふ頭と呼ばれる民間ふ頭も含んでいます。


交通アクセス
鉄道京浜急行本線「仲木戸駅」徒歩25分
国道15号(第一京浜国道)神奈川二丁目交差点から約5分
施設概要
ふ頭名バース名岸壁延長(m)水深(m)
瑞穂ふ頭瑞穂ふ頭岸壁17010.5

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メールアドレス:kw-butsuryuuunei@city.yokohama.jp

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