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横浜市長選挙(令和3年8月22日執行)

最終更新日 2021年10月28日

投票参加状況調査について

第19回投票参加状況調査のご協力のお願い(令和3年8月22日執行 横浜市長選挙)

横浜市選挙管理委員会では、有権者の方々の投票参加状況や広報媒体への接触状況等をお聞きし、また選挙や政治についてどのようなお考えをお持ちなのかをお伺いすることで、今後の投票率向上のための施策立案の基礎資料とさせていただくことを目的としたアンケートを実施させていただきます。

調査にご協力くださいますようお願い申し上げます。

対象の方

横浜市在住の18歳以上の方々から6,500人を無作為抽出(市内在住の方々から何人おき、というような統計の方法)

調査対象の選挙

令和3年8月22日執行 横浜市長選挙

提出方法

調査票の該当欄に丸印を付けていただき、同封の返信用封筒に入れて送付して下さい。その際、無記名(差出人名も無記名)としていただきますようお願いします。
*お答えいただいた内容は、統計的に処理し回答内容を個別に公表したり、本調査の目的以外に使用することは一切ありません

ご投函の期限

令和3年11月9日(火曜日)までにご投函いただきますようお願いします。

結果表

投・開票速報

横浜市長選挙について

選挙の種類
 横浜市長選挙

告示日
 令和3年8月8日(日曜日)  

投票
 令和3年8月22日(日曜日) 午前7時から午後8時まで

開票
 同上(即日開票) 午後9時15分から開始

新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症対策
 ・投票所入口等にアルコール消毒液を設置します。
 ・投票所係員はマスク着用を徹底します。
 ・定期的な換気や記載台等の消毒を行います。
 ・使い捨て鉛筆をご用意します。
 ・受付などにパーテーションを設置します。

みなさまへのお願い
 ・マスク着用にご協力をお願いします。
 ・咳エチケット、来場前後の手指消毒に
  ご協力をお願いします。
 ・周りの方と距離を保つようお願いします。
 ・投票日前日の土曜日は、期日前投票所が混雑する傾向
  にありますので、分散投票にご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症の患者等の方へ(特例郵便等投票)
 【特例郵便等投票について】
 新型コロナウイルス感染症で宿泊・自宅療養等をしている方で、一定の要件に該当する方は、令和3年6月23日以後にその期日を公示又は告示される選挙から「特例郵便等投票」ができるようになりました。
 (横浜市長選挙は、特例郵便等投票の対象です。)

投票について

投票方法

投票用紙(うぐいす色)に候補者1人の氏名を自書

今回の選挙で投票できる方

『年齢要件』『住所要件』のいずれも満たす方

(1)年齢要件(投票日現在満18年以上の方)
 *平成15年8月23日までに生まれた方(投票日の18年前の日の翌日)

(2)住所要件(住民票が作成された日から引き続き3ヶ月以上住民基本台帳に記録されている方)

 なお、住所を変えた方は、下記をご確認ください。
〇横浜市外から転入された方 令和3年5月7日(金曜日)までに転入届をした方(選挙人名簿登録基準日の3ヶ月前)
→転入後の住所での投票となります。

〇横浜市内(区間・区内)の異動された方
  選挙人名簿の調整のため、令和3年7月14日(水曜日)から選挙期日まで、市内の住所異動に伴う選挙人数名簿の移替えを停止するため、投票できる場所が異なります。

 ・ 令和3年7月14日(水曜日)までに区間(又は区内)異動届をした方
   →異動後の住所での投票となります。
 ・ 令和3年7月15日(木曜日)以降区間(又は区内)異動届をした方
   →異動前の住所での投票となります。
★日程
 1. 選挙人名簿登録基準日 令和3年8月7日(土曜日)
 2. 告示日 令和3年8月8日(日曜日)
 3. 投票日 令和3年8月22日(日曜日)

【参考】
・投票するためには選挙人名簿に登録されていることが必要です。
・選挙人名簿には、引き続き3か月以上住民基本台帳に記録されている方が登録されます。
・投票日までに市外へ転出された方は投票できません。

郵便等による不在者投票

出張先・入院先・自宅(一定の要件が必要)等で投票する方法

1.「請求書兼宣誓書」に必要事項を記入し、持参か郵送で選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会に提出し、投票用紙を請求します。

2.投票用紙・投票用封筒(外封筒、内封筒)のほか、不在者投票証明書が送られてきます。
3.告示日の翌日以降、投票に必要な書類を持って、滞在地等の市区町村選挙管理委員会へ
  ※不在者投票証明書の入った封筒は、開封せずに持参してください。
  ※あらかじめ、投票用紙に候補者の氏名を記載しないでください。
4.告示日の翌日から8月21日(土曜日)までに最寄りの市区町村選挙管理員会の投票記載場所で不在者投票を行います。
  なるべく早く投票を済ませてください。

病院、老人ホーム等に入院、入所している方

都道府県の選挙管理委員会が指定した施設に入院、入所している方は、その施設で投票することができます。
手続きについては、各施設でご確認ください。

身体に重度の障害のある方や要介護5の方(郵便投票)

〇不在者投票ができる期間
告示日の翌日から選挙期日の前日(8月21日(土曜日))まで
*郵便による不在者投票を行う場合、あらかじめ事前に郵便等投票証明書の交付を受ける必要があります。
*投票用紙等の請求期限は、投票日の4日前(8月18日(水曜日))までです。

横浜市長選挙特設サイトについて

7月21日に開設しました横浜市長選挙特設サイト(https://senkyo.city.yokohama.lg.jp/)は8月27日(金)に閉鎖しますので、今後、横浜市長選挙についてご確認される場合は本ページにて内容をご確認ください。

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