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防災情報
最終更新日 2026年8月5日
平成23年3月に発生した東日本大震災のような大規模な震災や、台風や大雨による風水害が発生した場合に、その被害を最小限に食い止めるためには、どうすれば良いでしょうか。
区役所や防災関係機関、自治会などの地域住民組織、区民がそれぞれ事前に対策を検討し、果たすべき役割を決め、訓練などを実施することが必要です。
「自分の身は自分で守る みんなの地域はみんなで守る」という意識を常に持って、区民の皆さん一人ひとりが、日ごろから災害時に必要な物品や資機材を備蓄するなど、災害に備えるようお願いします。
- 家具転倒防止
大地震に備え、家具の転倒防止対策を実施しましょう。
また、設置に伴う補助制度もあります。この機会にぜひ設置をご検討ください。
家具転倒防止器具を設置して地震から身を守りましょう - 「感震ブレーカー」を設置し、地震による火災を防ぎましょう
感震ブレーカーとは、地震の揺れを感知すると自動的に電気を遮断し、地震後に発生する電気火災を防ぐための装置です。こちらも設置に伴う補助制度があります。この機会にぜひ設置をご検討ください。 - 地震への備え
ふだんの心得、地震による災害が起きたら、避難の順序 - 地域防災拠点(指定避難所)
緑区の地域防災拠点(指定避難所)について - 福祉避難所(特別避難場所)について
地域防災拠点での避難生活が難しいと判断された方の二次的な避難所 - 緑区防災マップ(PDF:7,035KB)
区内22箇所の地域防災拠点や広域避難場所、医療関係機関の所在地等
いざというときの行動の流れ/防災関係連絡先 - わいわい防災マップ(横浜市行政地図情報システム)(外部サイト)
避難場所や地域防災拠点、洪水・土砂災害等のハザード情報を地図上で確認できる横浜市の防災情報提供システムです。 - 浸水(内水・洪水)ハザードマップ
大雨や河川の氾濫による洪水や、排水能力を超えた雨水による内水氾濫が発生した際の浸水範囲や浸水深を確認できる防災マップです。 - 土砂災害ハザードマップ
大雨などにより発生する土砂災害のおそれがある区域や避難に必要な情報を地図上で確認できる防災マップです。 - 地震マップ
- 帰宅困難者支援マップ
<地図面>(PDF:950KB)
<概要面>(PDF:947KB) - 緑区防災計画
<震災対策編>(PDF:6,980KB)(令和4年度版)
<風水害対策編>(PDF:2,587KB)(令和3年度版)
横浜市の防災・災害
(横浜市防災・危機管理統括本部 防災・災害のページ)
このページへのお問合せ
緑区総務部総務課防災担当
電話:045-930-2208
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ファクス:045-930-2209
ページID:512-105-580











