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助産施設

最終更新日 2019年8月8日

助産制度は、生活保護世帯などの出産費用を負担できない方が、安心して入院出産できるよう補助を行う、児童福祉法に定められた制度です。
保健上必要があるにもかかわらず、経済的理由により、入院助産を受けることができない妊産婦が入所し、助産を受けられます。
利用にあたっては要件があり、福祉保健センターでの申込(利用決定)が必要となりますので、お住まいの区の福祉保健センターこども家庭(障害)支援課にご相談ください。

助産施設
名称所在地
済生会横浜市東部病院鶴見区下末吉3-6-1
横浜市立みなと赤十字病院中区新山下3-12-1
横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター南区浦舟町4-57
済生会南部病院港南区港南台3-2-10
横浜市立市民病院保土ケ谷区岡沢町56
康心会汐見台病院磯子区汐見台1-6-5
国際親善総合病院泉区西が岡1-28-1
とわ助産院(第二種)鶴見区鶴見中央1-10-20
めぐみ助産院(第二種)鶴見区寺谷2-15-18
みやした助産院(第二種)南区三春台126
バースあおば(第二種)青葉区鴨志田町509-1

助産制度について
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このページへのお問合せ

こども青少年局こども福祉保健部こども家庭課

電話:045-671-2394

電話:045-671-2394

ファクス:045-681-0925

メールアドレス:kd-yo-go@city.yokohama.jp

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