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昭和村との友好・交流に関する協定書

 横浜市と昭和村の関係は、昭和47(1972)年に横浜市が「横浜市少年自然の家 赤城林間学園」(旧「横浜市赤城山市民野外活動センター」)を開設して以来、子どもたちを中心とした交流が続いています。

最終更新日 2023年12月21日

横浜市と昭和村の友好・交流に関する協定書

 横浜市と昭和村は、昭和47年に「横浜市赤城山 市民野外活動センター」(現「横浜市少年自然の家赤城林間学園」)を昭和村に開設して以来、子ども達を中心に長きにわたり相互に訪問し、また、震災時には積極的に協力し合うなど、それぞれの風土・地域性を互いに尊重しあう中で、絆を深め、様々な交流を続けてきました。
 両市村は、これまで培ってきた友好関係を礎に、将来にわたり、相互の理解と友情をより深め、交流を通じた地域の活性化に努め、お互いの一層の繁栄を幸福に寄与し、末永く友好交流を行っていくため、次の事項について協定を結びます。

  1. 両市村は、市民と村民が相互に活発な交流を進め、持続的な友好交流が行われるよう努める。
  2. 両市村は、環境・経済・農業・観光・文化・スポーツその他様々な分野において相互協力を行い、地域の活性化に努める。
  3. 両市村は、相互の理解により、お互いの繁栄と幸福がもたらされるよう努める。

 平成25年10月6日
 横浜市長 林 文子
 昭和村長 堤 盛吉

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