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ごみの出し方

最終更新日 2019年8月19日

ごみと資源の分け方・出し方

ごみと資源の分け方・出し方

分別の種別は、こちらのページをご覧ください。
ごみと資源の分け方・出し方を説明したパンフレット・リーフレットを区役所(3階34番窓口)で配布しています。
同じものをこちらのページからダウンロードできます(外国語のパンフレット・リーフレットもあります)。

※集積場所への出し方について
•収集日当日の朝8時までに出してください(前日の夜や、収集後には出さないでください)。
•指定の袋はありません。品目ごとに半透明(または透明)の袋に入れて出してください。

ごみと資源の収集曜日

こちらのページをご覧ください。
※収集の日が祝日等にあたる場合も収集します。年末年始に収集を休む際は、集積場所への掲示や広報よこはま、市ホームページなどで日程をお知らせします。

皆様へのお願い~ごみ減量化のために~

瀬谷区民のごみ出しマナー3か条

横浜市では、ごみと資源の総排出量を削減し、環境負荷の更なる低減を図るため「ヨコハマ3R夢プラン」を推進しています。
瀬谷区では、「瀬谷区民のごみ出しマナー3か条」で、ごみ減量化の御協力をお願いしています。
第1条:分別の再徹底!特に包装紙などの古紙を分別して出しましょう
まずは分別を徹底して、使える資源のリサイクルをすすめましょう。ちなみに、「燃やすごみ」として収集したごみの約1割は、リサイクル可能な古紙です。
第2条:生ごみは水を切ってから!枝・草は乾燥させてから出しましょう
生ごみの約80%は水分です。生ごみの水分をしっかり切ると、生ごみの腐敗や悪臭を軽減できます。
せん定した枝や刈り取った草は、4~5日間自然乾燥させると水分が蒸発して軽くなり、ごみ出しが楽になります。
ごみに含まれる水分が少なければ、焼却処理にかかる環境負荷も低減されます。
第3条:もったいない!手つかず食品は消費期限に注意しましょう
市民一人あたりの食品ロスは、年間約28キログラムにもなります。定期的な冷蔵庫のチェック、食べ物を買いすぎない・作りすぎないなどの工夫で、食品ロスを減らしましょう。

画像:瀬谷区民のごみ出しマナー3か条

ちょっとした、日々の工夫でごみ減量

例えば、区民の皆さんが1人1日に出すごみの量を6グラム減量すると・・・

画像:6グラム削減の目安

一年で、1人約2.2キログラム、瀬谷区全体では約270トンものごみの減量になります。

このページへのお問合せ

瀬谷区総務部地域振興課

電話:045-367-5691

電話:045-367-5691

ファクス:045-367-4423

メールアドレス:se-chishin@city.yokohama.jp

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