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洪水・土砂災害ハザードマップ ・ 緑区内土砂災害警戒情報発令時即時避難勧告対象地区

最終更新日 2019年7月23日

洪水ハザードマップ

洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図るため、想定し得る最大規模等の降雨により河川が氾濫した場合に浸水が想定される、洪水浸水想定区域及び想定される水深を表示した洪水浸水想定区域図に、避難所等の情報を表示しています。

土砂災害ハザードマップ

神奈川県が「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律(通称:土砂災害防止法)」に基づき、土砂災害警戒区域等を指定した場合、横浜市はハザードマップの作成と公表を行っています。
このハザードマップは、梅雨時期の集中豪雨や台風に伴う豪雨などにより、土砂災害が発生した場合に被害がおよぶおそれのある区域を示し、土砂災害が予想される場合や土砂災害が発生した場合に、市民の皆さまが避難などの適切な行動をとることができるように作成したものです。

緑区内土砂災害警戒情報発令時即時避難勧告対象地区 3か所

横浜市では、平成26年10月の台風18号を教訓に、崖崩れが発生した場合に人家に著しい被害を及ぼす可能性がある崖地をあらかじめ抽出し、その周辺地域に対して、「土砂災害警戒情報」の発表とともに「避難勧告」を発令することとしました。
緑区内の対象地区は、3か所です。
避難勧告が出されていない地域が安全ということではありません。大雨や台風の際には、防災情報に注意して、自らの判断で早めに避難行動をとるようにしてください。

このページへのお問合せ

緑区総務課

電話:045-930-2208

電話:045-930-2208

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