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関東大震災 横浜市震災誌 第4冊

最終更新日 2019年2月9日

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震災の記録を読む
横浜市震災誌 第4冊本文を読む。
第4編 救援と救護1

第1章 戒厳令公布と警備及救護

1

第1節 神奈川方面警備と諸活動

6

参考1 神奈川警備隊の現況旬報

12

1 旬報第1

12

(イ)一般の情況

12

(ロ)横浜地方治安維持上の特異の点

13

(ハ)民心の推移及現況

14

(ニ)罹災民救護の状況

14

(ホ)避難民の漸減状況

15

(ヘ)配給の状態

16

(ト)宣伝に就て

17

(チ)交通整理の状態

17

(リ)山の手及山下町付近外人の状況

18

(ヌ)外国外交官の概況

19

(ル)外国官衙の概況

20

(ヲ)布告

21

(ワ)工兵作業状況

22

2 旬報第2

24

(イ)一般の状況

24

(ロ)警備

25

(ハ)服務の状態

26

(ニ)地方外人との関係

26

(ホ)交通及水道

27

(ヘ)通信及照明

28

(ト)県市当局の状況

29

(チ)罹災民の状況

29

(リ)傷病者救護の状況

30

(ヌ)鮮人一般の状況

32

(ル)在郷軍人の状況

36

3 旬報第3

37

(イ)一般の状況

37

(ロ)警備

38

(ハ)交通

40

(ニ)衛生

40

(ホ)罹災民の状況

42

(ヘ)鮮人の状況

42

(ト)外国人に関する事項

43

(チ)活動写真撮影に関する件

49

(リ)英国避難者追悼会状況

49

(ヌ)主義者の行動

50

(ル)在郷軍人活動の状況

50

(ヲ)其他

51

4 横浜付近警備地区の現況

52

緒言

52

震災当時の概況追想

52

軍隊の来著と地方官民

54

復旧の順序と不統一

55

横浜海陸連絡状況

56

復活の外観的状況

57

5 旬報第4

58

(イ)一般の状況

58

(ロ)警備

59

(ハ)交通通信

60

(ニ)鉄道

61

(ホ)電車

61

(ヘ)罹災民の状況

62

(ト)外国人に関する件

63

(チ)検挙に関する件

66

(リ)衛生

66

(ヌ)電灯水道

67

(ル)雑件

68

6 旬報第5

68

(イ)一般の状況

68

(ロ)警備

69

(ハ)交通及通信

71

(ニ)罹災民・給水等の状況に就て

71

(ホ)鮮人の状況

73

(ヘ)救護に関する件

74

(ト)衛生

76

(チ)馬衛生

76

(リ)経理

76

7 旬報第6

76

(イ)一般の状況

77

(ロ)警備

77

(ハ)交通及通信

79

(ニ)軍隊撤退後注意を要する事項

80

(ホ)支那人の状況

81

(ヘ)鮮人の状況

82

(ト)外国に関する事項

82

付録 横浜駐在米国領事よりの感謝状

83

8 神奈川方面警備隊司令部の会報

84

参考 2 陸軍の医療救護

85

(イ)神奈川方面の状況

85

(ロ)第1師団救護班の行動

86

(ハ)第4師団救護班の行動

86

(ニ)第10師団救護班の行動

89

(ホ)第15師団第2救護班の行動

91

(ヘ)第16師団衛生隊の行動

93

(ト)歩兵第61連隊第7中隊の救療作業

96

(チ)歩兵第57連隊の救療作業

96

参考3 陸軍工兵諸隊の作業援助と其他の活動

101

第2節 憲兵隊の活動

107

第1項 概況

107

第2項 憲兵業務の概要

109

第3項 憲兵隊の増員

115

第4項 憲兵分隊の常置

115

第3節 海上の警備と艦隊船舶の諸救援

116

第1項 各艦隊の行動

118

第2項 避難民輸送

133

第3項 救護品輸送陸揚に関する行動

137

第4節 航空隊の救援活動

141

参考

 

1 陸軍航空学校飛行記録

151

2 陸軍航空学校下志津分校飛行記録

154

3 飛行機上偵察の震災状況(柴田中尉)

155

4 飛行機上偵察の震災状況(小沢曹長)

159

第5節 横須賀航空部の救援行動

161

第2章 政府の救援

本文を読む。

第1節 概説

163

第2節 警備部震災当時に於ける警察官吏及消防官吏の行動

169

第3節 震災地域に於ける当初の警備

170

第4節 警備諸機関との連結

172

第5節 戒厳令の撤廃及其後に於ける警備並に一般情勢

175

第6節 物資部事務状況

177

第3章 本市救護施設の状況

本文を読む。

第1節 配給

182

1 緒言

182

2 食糧衣類の配給

184

3 臨時配給部に於ける供給

192

4 配給に関する随時の報道

197

第2節 給水

216

第3節 救護品陸揚

220

第4節 収容

235

第5節 衛生

246

1 総説

246

2 傷病者の調査収容

247

第6節 保護

252

1 迷児と孤独者

252

2 避難者の証明

254

3 公報の発行

254

4 死体取片付

257

第7節 震災以後公営事業

262

1 市営簡易食堂

262

2 浴場

263

3 市営質舗

264

4 市営住宅

264

5 住宅組合

265

6 小資金融

266

7 公設市場

266

8 中央卸売市場

270

9 鮮魚及塩干魚市場

270

(イ)港町市場

270

(ロ)神奈川市場

271

10 中央卸売市場蔬菜部

272

第8節 外人救護概況

272

参考 在留外国人に対する本県の救護

278

第9節 横浜公園内に於ける救護事務

283

1 衛生

284

2 救恤

284

3 配給

288

第10節 諸救援に関する通信連絡

292

第4章 全国各府県及公私社会事業団体の救援救護

本文を読む。

第1節 他府県警察官の応援救護

336

第2節 本市に配置せられたる各府県都市救護班

338

1 9月13日調

338

2 9月29日調

340

第3節 帝国在郷軍人会甲府支部及其他府県支部の救援

342

第4節 日本赤十字社の救護

348

第1項 臨時病院

348

1 根岸臨時病院

351

2 東神奈川臨時病院

356

第2項 岡野町恩賜財団済生会病院へ応援救護

366

第5節 各府県の赤十字社救護斑状況

367

第5章 海岸方面の諸救援

本文を読む。

第1節 東洋汽船株式会社の救援

372

1 これや丸

372

2 大洋丸

373

3 明洋丸

373

4 春洋丸

374

5 安洋丸 香洋丸 福洋丸

374

6 震災直後東洋汽船株式会社の致されたる通信状況

374

7 東洋汽船株式会社ボートキャプテン等の執りたる応急救援行動

377

第2節 日本郵船会社及近海郵船会社の救援

382

1 緒言

382

2 同社横浜支店の救援

384

3 震火災当時横浜在泊当社船にて救療せし傷病者数

398

4 三島丸に官庁事務所を置きたる期間

400

5 横浜に於て震災当時一般民衆の救護に従事したる者の氏名

400

6 就業復旧の顛末

401

第3節 震災当時横浜港碇泊日本郵船株式会社々船の救護状況

401

第4節 日本郵船株式会社神戸支店及大阪支店の採りたる救援業績

404

参考(イ)日本郵船会社近海郵船会社船便輸送の上海上り支那人避難者数調表

406

(ロ)日本郵船会社神戸出帆各船搭載震災救恤品明細表

407

(ハ)近海郵船会社神戸出帆各船搭載震災救恤品明細表

410

(ニ)名古屋四日市出帆日本郵船会社船救恤品積取表

411

(ホ)日本郵船会社名古屋出帆各船搭載震災救恤品明細表

413

(ヘ)神戸郵船属員倶楽部避難者収容人員明細表

415

第5節 大阪商船株式会社の救援

418

1 パリイ丸

420

2 ロンドン丸

422

3 湖南丸

422

4 シカゴ丸

423

5 ハルピン丸

423

6 扇海丸

424

7 アラスカ丸

424

8 アンデス丸

424

9 北京丸

425

10 銀山丸

425

11 長沙丸

426

12 アルタイ丸

426

13 名瀬丸

426

14 アリゾナ丸 カナダ丸 マニラ丸 ハバナ丸

426

15 第2大運丸

426

16 富士川丸

427

17 救護班の活動

427

第6節 其他碇泊諸船の救援行動

428

第6章 諸外国の応援と艦隊の救援

本文を読む。

第1節 英国支那艦隊の救援

430

第2節 米国亜細亜艦隊の救援

431

1 一般状況

431

2 米国救援団寄贈病院

435

設立経過の概要

435

天幕病院の継承並に病院材料の整理

437

第3節 仏国艦隊の救援

439

第4節 伊国艦隊の救援

439

第5節 外国汽船の救援

440

1 英国汽船ベングロー号及ベンリオック号

440

2 蘭国汽船チサラック号及チレボット号

441

参考 外国軍艦の救援に関する諸報

442
第5編 震災直後に於ける本市復興の諸相本文を読む。

第1章 概説

444

第2章 港拡張の為めに開催されたる市民大会

459

第3章 港湾復興問題の諸講演

474

1 横浜港拡張工事に関する私見  内務省技師 安芸杏一氏談

474

2 横浜港湾拡張工事私見  大蔵次官 西野元氏談

474

3 帝都関門としての横浜  経済学博士 寺島成信氏演

475

4 横浜の復興  法学博士 渡辺鉄造氏演

476

5 京浜運河及東京築港問題の諸説  海軍中将 山路一善氏

478

6 山路中将の築港論を訂す  復興院技師 落合林吉氏

483

7 京浜運河速成は横浜復興途上の急務  航路標識管理所工務課長 工学博士 石川源二氏談

487

第4章 横浜港復興に関する宣言書の1

490

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