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緑消防署からのお知らせ・イベント情報

最終更新日 2021年7月8日

屋内消火栓操法実施要領

写真付き!初めての方から熟練者まで!各番員ごとの実施要領

横浜市の屋内消火栓操法実施要領を各番員ごとに掲載しました!

写真付きで初めての方から熟練者まで幅広く活用できる資料です。

使用機器や基本事項等の詳細が記載されてる実施要領

熱中症に注意しましょう!!

熱中症予防のちらしです。
熱中症予防のちらしです


熱中症に関する最新情報は環境省ホームページまで!!
  ↓   ↓   ↓   ↓   ↓    ↓
環境省 熱中症予防情報サイトのリンクはコチラをクリック!!(外部サイト)

消防訓練(事業所) ・ 防災指導(自治会町内会)について

自主訓練の報告(事業所・マンションの大家さん等)
訓練を行う際は事前に消防署へ御連絡下さい。
・電話のみでの報告
 ※届出の控えは発行できません。

・消防訓練等実施計画報告書をFAX ・ メール 又は 消防署へ直接提出
 ※消防署へ直接提出する場合のみ、届出の控えが必要の場合は必ず2枚ご準備ください。

消防訓練等実施計画報告書ダウンロードはコチラをクリック【自主訓練の報告書】(ワード:20KB)

消防職員立ち合いの訓練を申請する場合(自治会町内会・事業所等)
・防災指導会等申請書に必要事項を記入してFAX ・ メール ・ 消防署へ直接提出してください。
 ※ファックス ・ メールで申請書を提出した場合、必ず消防署へのご連絡をお願いします。
  ご連絡がない場合は、こちらの判断でキャンセルする場合がございます。

防災指導会等申請書ダウンロードはコチラをクリック【消防職員立ち合い訓練の申請書】(エクセル:16KB)

注意事項

・消防署へFAX・メールを送った場合は必ず平日の8時30分から17時15分までに電話にて連絡をお願いいたします。

・職員立ち合い訓練の申請について、実施日は消防署の都合により変更させていただく場合がございます。
 実施日の変更が必要な場合は消防署から御連絡させていただきます。

・新型コロナウイルス感染症の感染防止のため、必ずマスクの着用、ソーシャルディスタンスが保てる会場の準備、手指消毒の準備、
 参加者の連絡先把握等をお願いしています。

・新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況によっては、訓練内容の変更、延期・中止をお願いする場合がございます。

緑消防署からのお知らせ

横浜市内で火災が増加しています!!

横浜市内の火災件数は現在168件です。やめよう!ポイ捨て・歩きたばこ
火災予防の協力依頼ちらしです。

来庁時のお願い!!

全国的な新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、緊急事態宣言が発令されました。来庁者の皆さまの健康と安全を考慮し下記の項目をお願いしています。

緑消防署からのお願い

新型コロナウイルス感染予防をお願いします!

無症状感染者や無自覚感染者が咳エチケットなどを怠ることにより、感染を広げる恐れがあります。1回の咳やくしゃみでも感染の恐れがあることを自覚しましょう。
自らが感染しないようにするとともに、他人に感染させないように細心の注意をお願いします。

新型コロナウイルス感染予防対策
新型コロナウイルス感染症には、基本的な感染予防対策が有効です。

広報よこはま緑区版11月号!!!

令和2年広報よこはまみどり区版11月号にて緑消防署特集が掲載されました!!

広報よこはまみどり区版サイトのリンクを載せますのでぜひご確認ください!
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

予防関係のお知らせ

防災訓練を実施する主催者の方へのお願いです。

防災訓練実施に伴う新型コロナウイルス対策についてのチラシ

防災訓練を実施する際は

★訓練を行う前に消防署への来署または電話・FAXにてお知らせください!★
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問合せ先
横浜市緑消防署 
TEL / FAX:045-932-0119
 住 所 :神奈川県横浜市緑区中山四丁目36番19号
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来署またはFAXの場合は下の「消防訓練実施(計画・結果)通報書」を御活用ください!
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住宅用火災警報器について


住宅用火災警報器は!

  1. 大切な「命」と「財産」を守る住宅用火災警報器を設置しましょう。
  2. 住宅用火災警報器は定期的に点検しましょう。
  3. 設置から10年を目安に住宅用火災警報器を交換しましょう。

住宅用火災警報器の点検方法や設置場所はこちら

広報よこはまみどり区版令和2年11月号で緑消防署特集が掲載されました!
住宅用火災警報器に関しても記載していますのでぜひご覧ください!!!

出典:横浜市「広報よこはまみどり区版令和2年11月号【特集3】」

査察関係のお知らせ

ガス系消火設備を設置している建物の関係者・工事事業者の皆様へ

令和2年12月22日、名古屋市のホテルの地下駐車場で不活性ガス消火設備の消火剤(二酸化炭素)の誤放出によって11人が死傷する事故がありました。
不活性ガス消火設備に起因する事故は、平成7年にも東京都内の立体駐車場で発生しており、警備員の方2人が亡くなっています。
このような事故を起こさないために、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備などのガス系消火設備を設置している建物の関係者(従業員・警備員・工事事業者)の皆様におかれましては、十分に留意されるようお願いします。

火災予防を心がけましょう!!

緊急事態宣言発令に伴い、横浜市消防局では「防火対策自主チェックリスト」を作成しました!自主防火・防災啓発用リーフレットも載せています。下のリンクからご覧ください。

自主防火管理体制についてのお知らせ

消防設備・危険物関係のお知らせ

消毒用アルコールの安全な取扱い等について

新型コロナウィルス感染症の発生に伴い、消毒用アルコールを使用する機会が増えています。
取扱いの際は、注意事項を守って安全に行いましょう。

消毒用アルコールを安全に取り扱うための注意事項のポスター

緑消防団員募集!

緑消防団員募集の画像

緑消防団では、随時新入団員を募集しています。
活動内容、入団条件及び報酬などは「広報よこはま」緑区版に紹介されています。

なお、令和3年4月1日から以下のとおり年額報酬等が改定されています。
年額報酬          :〈改定前〉34,000円から→〈改定後〉36,500円から
出動報酬(災害出動)    :〈改定前〉3,400円    →〈改定後〉7,000円
出動報酬(訓練・防災指導等):〈改定前〉2,400円    →〈改定後〉3,500円

出典:横浜市「広報よこはまみどり区版令和2年11月号【特集2】」

その他の消防局提出書類

横浜市消防局に提出する消防法令及び火災予防条例で定められた申請書、届出書、及び「eメール・Web119通報システム」申込書を、下記のページからダウンロードすることができます。

家庭防災員関係

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このページへのお問合せ

消防局緑消防署総務・予防課

電話:045-932-0119

電話:045-932-0119

ファクス:045-932-0119

メールアドレス:sy-midori-sy@city.yokohama.jp

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