このページの先頭です

保土ケ谷消防署からのお知らせ・イベント情報

最終更新日 2020年2月24日

情報一覧

鼻血の対処方法について

鼻血の止め方

鼻出血の救急要請が増えています。ところが、救急隊到着時には止まっていたり、病院搬送しても病院に到着する頃にはすでに止まっている場合もあります。一方で止血方法を教えるとその場で止まることもあります。では、正しい鼻血の止め方を説明しようと思いました。アニメーションなので見やすいですよ!

AEDマップ

AEDマップ

救える命を救いたい。

緊急時に備えて保土ケ谷区内のAED設置場所をお知らせします。
AEDは、救命のためであれば、医師や看護師など医療に従事する人でなくても使用することが認められている医療機器です。生命の危険がある心室細動等が起こった場合、一刻も早く、AEDを使用した措置を行うことが、救命率の向上に大変有効であり、横浜市内でもスポーツセンターや公共交通機関で、AEDの使用により救命された事例が報告されています。
消防局HPもご覧ください。

初期消火器具等整備費補助事業募集してます。

初期消火器具等整備費補助事業について

初期消火器具の導入に当たっては、消防局で補助を行っています。
概要は以下のとおりです。

補助金の交付対象団体

交付対象は、消火栓が設置されている地域であって、家屋が密集し、火災が発生した場合に延焼が拡大するおそれのある地域に存する自治会町内会のうち、取扱いに関する訓練等を定期的に実施できる自治会町内会としています。

補助の対象経費

スタンドパイプ式初期消火器具や初期消火箱の整備に要する経費の2/3、20万円を上限として補助するものです。

補助の受付期間

補助金交付申請の受付期間は、4月1日から8月31日までです。
まずはお気軽に予防課予防係までお問合せください。
消防局HPもご覧ください

家庭防災員募集してます。

昭和44年に家庭防災員制度が創設され、「自らの家庭は自らで守る」(自助)と「隣近所に防災の輪を広げる」(共助)を理念として制度が発展してきました。
近年は、自然災害が多発し、市民の「自助」とともに「共助」の重要性がますます高まっていることなどから、「自助から始まり、地域における防災活動の担い手としても活躍できる家庭防災員」を養成することを目的とした制度となっています。

〈研修カリキュラムの概要〉

  • 地震研修(地震の知識、対応方法等)
  • 風水害研修(風水害の知識、対応方法等)
  • 防火研修(住宅防火対策等)
  • 救急研修(救急処置要領、AEDの取扱いを含めた心肺蘇生法等)
  • 災害図上訓練(参加者が地図に様々な情報を書き込み、防災対策を検討する訓練)
  • スキルアップ研修(保土ケ谷区の実情・家庭防災員の要望に応じた研修を実施)

人数・推薦人数は特にありません。無理のない範囲で推薦をお願いしております。
活動内容・研修・自主活動への参加、春・秋火災予防運動駅頭広報

まずはお気軽に予防課予防係までお問い合わせください。
消防局HPもご覧ください。

住宅用火災警報器の取り付け支援を行っています。

住宅用火災警報器の寿命は、おおむね10年です。設置後10年を目安に、警報器を交換しましょう。

保土ケ谷消防署では住宅用火災警報器の取り付け支援を行っています。(警報器はご自身で用意してください。)
まずはお気軽に予防課予防係までお問い合わせください。
住宅用火災警報器とは

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

消防局保土ケ谷消防署総務・予防課

電話:045-342-0119

電話:045-342-0119

ファクス:045-342-0119

メールアドレス:sy-hodogaya-sy@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:111-731-505

先頭に戻る