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産前産後に利用できる制度とお手続き

産前産後に利用できる制度とお手続きを記載しています。ご質問、ご相談等は各相談窓口にてお問い合わせください。

最終更新日 2022年1月6日

産前産後サポート

産前産後ヘルパー派遣事業
家事や育児の負担の軽減を図る必要がある世帯に対して、横浜市が委託した業者からヘルパーを派遣します。

産後母子ケア事業(訪問型)
助産師が自宅を訪問し、授乳方法や育児に関する具体的な相談対応を行います。

産後母子ケア事業(ショートステイ・デイケア)
市内の助産院や医療機関で、産後の母体管理や授乳法、育児に関する相談等のサービスを提供します。
 ※ご利用には条件があります。ご希望の方は詳細を確認いただき、下記にご相談ください。 
  横浜市港北区 福祉保健センターこども家庭支援課 045-540-2365

お子様のお預け先

乳幼児一時預かり事業
24時間型緊急一時保育

 保護者の病気・就労などで緊急に保育を必要とする場合、生後6か月~未就学児を一時的に預けることができます。

横浜市子育てサポートシステム
 市民が会員として登録し、会員同士が子どもを預けたり、預かったりするシステムです。

出産後のお手続き

出生届(生まれた日を含め14日以内)

小児医療費助成

児童手当

出生連絡票について
 横浜市では、初めての赤ちゃん及びそのお母さんを対象に、育児に関するさまざまな相談及び母体の回復促進を目的として、
 助産師などによる母子訪問指導(無料)をおこなっています。
 母子手帳に付いているハガキでお知らせください。

助産師・保健師による家庭訪問

こんにちは赤ちゃん訪問

予防接種について

市外医療機関でご出産の方へ

妊婦健康診査費用補助券がご利用できなかった場合
妊婦健康診査補助券は、横浜市と契約をしていない医療機関等の窓口ではご利用になれません。
妊婦健診を受診の際に補助券が利用できなかった場合は必ず領収書を受け取り、領収書と使わなかった補助券の保管をお願いします。

産婦健康診査について
平成30年度から、契約している市外の医療機関でも、出産後の産婦健診の補助券がご利用いただけます。
※妊婦健康診査と産婦健康診査の実施医療機関は同じではありません。

新生児聴覚検査について
聴覚の異常を発見するために、出産後の入院中に実施するスクリーニング(選別)検査です。
初めて受ける新生児聴覚検査にかかる費用の一部について、公費負担を開始することになりました。

医療機関 乳児健康診査について
生後12か月(13か月未満)までに3回受診することができます。
市内の医療機関乳幼児健康診査実施医療機関でのみ受診できます。

こどもの予防接種について
市外の医療機関で予防接種を受ける場合

保育所情報

子育て支援情報

港北区地域子育て支援拠点
どろっぷ どろっぷサテライト(外部サイト)

港北区親と子のつどいの広場
港北区親と子のつどいの広場一覧

その他

港北区の両親教室について

このページへのお問合せ

港北区福祉保健センターこども家庭支援課

電話:045-540-2340

電話:045-540-2340

ファクス:045-540-3026

メールアドレス:ko-kodomokatei@city.yokohama.jp

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