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キヤノンイーグルス 横浜をホストエリアに決定

最終更新日 2020年11月9日

2022年(令和4年)1月に新たに開幕予定のラグビー新リーグにおいて、キヤノンイーグルスが横浜をホストエリアとすることになりました。
キヤノンイーグルスが横浜をホストエリアにすることで、日産スタジアムやニッパツ三ツ沢競技場など市内スタジアムでトップレベルの試合観戦の機会が増えるほか、学校訪問やラグビー体験会など、ラグビーの普及活動やスポーツ振興にもご協力いただける予定です。

キヤノンイーグルスホストエリア発表イベント 開催報告

1 日時
令和2年11月2日(月曜日) 13:30~14:00
2 会場
横浜市庁舎1階アトリウム
3 出席者
 ・林 文子 横浜市長
 ・岡本 芳弘 キヤノン株式会社 イーグルス・アスリートクラブ推進センター 所長
 ・永友 洋司 ゼネラルマネージャー
 ・田村 優 主将(ラグビーワールドカップ2019日本代表)
 ・田中 史朗 選手(ラグビーワールドカップ2019日本代表)
 ・ジェシー・クリエル 選手(ラグビーワールドカップ2019南アフリカ代表)
 ・小倉 順平 選手(桐蔭学園高校出身)
 ・丹治 明 一般社団法人神奈川県ラグビーフットボール協会会長
 ・沼田 昭司 横浜市ラグビーフットボール協会会長
4 プログラム
(1)開会
(2)市長挨拶
(3)神奈川県ラグビーフットボール協会 丹治会長挨拶
(4)チーム関係者挨拶
(5)フォトセッション
(6)閉会
5 記者発表
 キヤノンイーグルス、ホストエリアを横浜に!!(PDF:676KB)

■林文子市長コメント
 このたび、日本最高峰のジャパンラグビートップリーグに参戦されているキヤノンイーグルス様のホームエリアに、横浜をお選びいただき、大変光栄です。皆様を心より歓迎いたします。
 ちょうど一年前の今日、世界中を興奮の渦に巻き込んだ「ラグビーワールドカップ2019™」の決勝戦が、横浜で開催されました。横浜市は、大きく盛り上がった、この機運を決して途切れさせることなく、横浜にしっかりと定着させていきます。
 開港からわずか14年後の1873年、この横浜で、日本で初めてラグビーの試合が行われました。日本ラグビー発祥の地である横浜の新たな歴史を、キヤノンイーグルスの皆様とご一緒に作り上げてまいります。

集合写真

ユニフォーム贈呈

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市民局スポーツ振興部スポーツ振興課

電話:045-671-4566

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ファクス:045-664-0669

メールアドレス:sh-sports@city.yokohama.jp

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