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さいがい の とき の ため の 準備(じゅんび)

最終更新日 2021年2月4日

多言語防災リーフレット

携帯できるポケットサイズの多言語防災リーフレットです。
※両面印刷(長辺とじ)し、外枠に沿って切り取って使ってください。
・地震発生時の対応や避難方法、日ごろの備えについて
英語・ハングル・中国語版
スペイン語・ポルトガル語・タガログ語版
ベトナム語・タイ語・インドネシア語版

災害(さいがい)情報(じょうほう)()

ウェブサイトを()てください。

災害(さいがい)()こった(とき)情報(じょうほう)や、災害(さいがい)()こる(まえ)()をつけることが()いてあります。

アプリ(Safety tips)を使(つか)ってください。

アプリにアクセスするためのQRコード

Eメールが()ます。

横浜市防災情報(よこはましぼうさいじょうほう)Eメール」

横浜市(よこはまし)から、地震(じしん)津波(つなみ)大雨(おおあめ)などの情報(じょうほう)(おく)ります。
利用(りよう)する(ひと)は、(つぎ)のアドレスにメールを(おく)ってください。
そのあと、登録(とうろく)するためのメールが()ます。

日本語(にほんご)
メールアドレス:entry-yokohama@bousai-mail.jp

防災情報Eメールに登録するためのQRコード

英語(えいご)()から(おく)情報(じょうほう)日本語(にほんご)より(すく)ないです。
メールアドレス:e-entry-yokohama@bousai-mail.jp

防災情報Eメールに登録するためのQRコード

緊急速報(きんきゅうそくほう)メール(エリアメール)が(とど)きます。

災害(さいがい)()こった(とき)横浜市(よこはまし)にいる(ひと)携帯電話(けいたいでんわ)やスマートフォンに、地震(じしん)津波(つなみ)大雨(おおあめ)などの情報(じょうほう)(おく)ります。
登録(とうろく)しなくても、メールが()ます。

ツイッター(Twitter)

横浜市(よこはまし)から、地震(じしん)津波(つなみ)大雨(おおあめ)などの情報(じょうほう)()します。

災害(さいがい)()こった(とき)自分(じぶん)大丈夫(だいじょうぶ)かどうかをほかの(ひと)()らせたり、(ひと)をさがしたりできます。

(いえ)安全(あんぜん)

  • (おお)きな地震(じしん)(とき)(たな)などが(たお)れたり、(もの)()ちたりします。(たお)れないようにしたり、倒れた(とき)にけがをしにくい場所(ばしょ)()いたりしましょう。
  • (たな)などが(たお)れないようにするために、つっぱり(ぼう)家具(かぐ)との(あいだ)に入れます)や、L字金具(じかなぐ)家具(かぐ)(かべ)()けます)、粘着(ねんちゃく)マット(家具(かぐ)(した)()れます)などを使(つか)うといいです。
  • (おも)いものを(たな)(うえ)のほうに()れると、(たお)れやすくなります。(した)のほうに()れましょう。

つっぱり棒の絵

災害(さいがい)(とき)のために準備(じゅんび)するもの

  • 災害(さいがい)()こると、()(もの)など、生活(せいかつ)必要(ひつよう)なものを()うことが(むずか)しくなります。家族(かぞく)がしばらく生活(せいかつ)できるように、必要(ひつよう)なものを()って準備(じゅんび)しておきましょう。()ったものは、すぐに()すことができる(ところ)()いておきましょう。
  • 日以上(かいじょう)生活(せいかつ)できるように準備(じゅんび)しましょう。
  • ()ったものを災害(さいがい)(とき)までずっと()いておくと、()(もの)(ふる)くなったりします。いつもの生活(せいかつ)(すこ)しずつ()べたり使(つか)ったりして、また(あたら)しいものを(すこ)しずつ()うやり方もあります。

()っておくもの

()(みず)

()で1()9Lぐらい必要(ひつよう)です。
(例)3人家族(にんかぞく)場合(ばあい)(にん)×9L=27L

()(もの)

水道(すいどう)電気(でんき)、ガスが()まった(とき)料理(りょうり)をしなくても()べることができるもの、缶詰(かんづめ)()()けることができるもの)など。
()(もの)のアレルギーがある(ひと)は、自分(じぶん)()べることができるものを準備(じゅんび)してください。

トイレパック

トイレの()わりに使(つか)うことができる(ふくろ)です。ホームセンターなどで()っています。
()で1()15()ぐらい必要(ひつよう)です。

()げる(とき)()っていくもの

懐中電灯(かいちゅうでんとう)やランタン

電池(でんち)だけで使(つか)うことができる電気(でんき)です。
電池(でんち)も、なくなった(とき)のために(おお)準備(じゅんび)しましょう。

携帯(けいたい)ラジオ

電池(でんち)だけで()くことができるラジオです。
AMとFMの両方聞(りょうほうき)くことができるものにしましょう。
電池(でんち)も、なくなった(とき)のために(おお)準備(じゅんび)しましょう。

(かね)など

(かね)災害(さいがい)(とき)、カードを使(つか)うことができないかもしれません)、銀行(ぎんこう)通帳(つうちょう)印鑑(いんかん)(はんこ)、健康保険証(けんこうほけんしょう)、パスポートなど

そのほか

(かみ)(さら)(かみ)のコップ、病気(びょうき)やけがの(とき)必要(ひつよう)なもの((くすり)やばんそうこうなど)、お薬手帳(くすりてちょう)病院(びょういん)でもらった(くすり)()いてある(ちい)さいノート)、携帯電話(けいたいでんわ)充電器(じゅうでんき)、ウェットティッシュ、生理用品(せいりようひん)、ビニールの(ふくろ)、タオル、()ブラシ、丈夫(じょうぶ)手袋(てぶくろ)料理(りょうり)使(つか)うラップ、(ふえ)など

避難場所(ひなんばしょ)()げる場所(ばしょ)

(いえ)(こわ)れたり火事(かじ)になったりして危険(きけん)(とき)は、避難場所(ひなんばしょ)()きましょう。

いっとき避難場所(ひなんばしょ)

  • まず、()んでいるまちが()めた「いっとき避難場所(ひなんばしょ)」(公園(こうえん)など)に(あつ)まります。
  • 災害(さいがい)がひどい(とき)は、ここに(あつ)まらないで、学校(がっこう)などに()げることもあります。

広域避難場所(こういきひなんばしょ)

  • 火事(かじ)(ひろ)がっている(とき)は、火事(かじ)()えるまでの(あいだ)広域避難場所(こういきひなんばしょ)」(安全(あんぜん)(ひろ)(ところ))に()げます。

地域防災拠点(ちいきぼうさいきょてん)

  • (いえ)(こわ)れたり火事(かじ)になったりして、(いえ)生活(せいかつ)きない(とき)は「地域防災拠点(ちいきぼうさいきょてん)」に避難(ひなん)します。
  • 横浜市(よこはまし)震度(しんど)強以上(きょういじょう)地震(じしん)があった(とき)学校(がっこう)などが「地域防災拠点(ちいきぼうさいきょてん)」になります。
  • (だれ)でも避難(ひなん)して生活(せいかつ)することができます。
  • ()(もの)(みず)などがあります。(ひと)(たす)けるために必要(ひつよう)道具(どうぐ)などもあります。

避難(ひなん)する(()げる)(とき)()をつけること

  • 地域防災拠点(ちいきぼうさいきょてん)」に(くるま)(はい)ることはできません。(ある)いて()てください。

家族(かぞく)相談(そうだん)しておきましょう

  • 災害(さいがい)(とき)にどうやって家族(かぞく)連絡(れんらく)するか、みんなで相談(そうだん)して()めておきましょう。
  • 災害(さいがい)(とき)家族(かぞく)避難(ひなん)する場所(ばしょ)(あつ)まる場所(ばしょ)()めておきましょう。

災害(さいがい)危険(きけん)などがわかる地図(ちず)

災害時給水(さいがいじきゅうすい)マップ」

  • 水道(すいどう)()まった(とき)に、()(みず)をもらうことができる場所(ばしょ)地図(ちず)です。
  • (みず)(だれ)でももらうことができます。
  • (みず)()れるための()(もの)()ってきてください。災害(さいがい)()こる(まえ)に、自分(じぶん)()地図(ちず)()ておきましょう。

「災害時給水マップ」のページ(「さいがいじきゅうすい マップ」のページ)

洪水(こうずい)ハザードマップ」

  • 大雨(おおあめ)でたくさんの(あめ)()った(とき)(かわ)から()(みず)(いえ)などに(はい)危険(きけん)がある場所(ばしょ)地図(ちず)です。(みず)(ふか)さも()いてあります。
  • (いえ)会社(かいしゃ)にどのくらい危険(きけん)があるか、地図(ちず)()ておきましょう。

「洪水ハザードマップ」のページ(「こうずい ハザードマップ」のページ)

津波(つなみ)から避難(ひなん)する(()げる)

  • 地震(じしん)()こる(まえ)に、()げる場所(ばしょ)()げる(とき)にかかる時間(じかん)などを調(しら)べておきましょう。
  • 地震(じしん)(おお)きかった(とき)(なが)かった(とき)、「津波警報(つなみけいほう)」(津波(つなみ)()危険(きけん)があるという()らせ)が()(とき)などは、できるだけ(はや)く、できるだけ(たか)(ところ)避難(ひなん)してください。
  • 津波警報(つなみけいほう)」などがなくなるまでは、安全(あんぜん)場所(ばしょ)にいてください。

「津波からの避難」のページ(「つなみ からの ひなん」)のページ

土砂災害(どしゃさいがい)ハザードマップ」

  • 大雨(おおあめ)でたくさんの(あめ)()った(とき)(やま)(がけ)(くず)れたり、()ちてきた(つち)(すな)(いえ)(なが)されたりする危険(きけん)がある場所(ばしょ)地図(ちず)です。
  • (いえ)会社(かいしゃ)危険(きけん)があるかどうか、地図(ちず)()ておきましょう。

「土砂災害ハザードマップ」のページ(「どしゃさいがい ハザードマップ」のページ)

内水(ないすい)ハザードマップ」

  • 大雨(おおあめ)でたくさんの(あめ)()った(とき)下水道(げすいどう)のマンホールなどから()(みず)(いえ)などに(はい)危険(きけん)がある場所(ばしょ)地図(ちず)です。(みず)(ふか)さも()いてあります。
  • (いえ)会社(かいしゃ)にどのくらい危険(きけん)があるか、地図(ちず)()ておきましょう。

「内水ハザードマップ」のページ(「ないすい ハザードマップ」のページ)

高潮浸水想定区域(たかしおしんすいそうていくいき)

  • とても(おお)きな台風(たいふう)(とき)東京湾(とうきょうわん)高潮(たかしお)(たか)(なみ))で、(みず)(はい)危険(きけん)がある場所(ばしょ)地図(ちず)です。(みず)(ふか)さも()いてあります。
  • (いえ)会社(かいしゃ)にどのくらい危険(きけん)があるか、地図(ちず)()ておきましょう。

「高潮浸水想定区域」のページ(「たかしおしんすいそうていくいき」のページ)

このページについて質問(しつもん)などがある(とき)
質問(しつもん)したいこと 連絡(れんらく)する(ところ)
多言語防災リーフレットに関すること

国際局国際政策部政策総務課※日本語対応のみ
電話:045-671-3826
ファクス:045-664-7145
メールアドレス:ki-somu@city.yokohama.jp

情報収集(じょうほうしゅうしゅう)方法(ほうほう)(かん)すること

総務局(そうむきょく) 緊急対策課(きんきゅうたいさくか)(※日本語(にほんご)
電話(でんわ):045-671-2029
ファックス:045-641-1677
メールアドレス:so-kinkyu@city.yokohama.jp

(いえ)安全(あんぜん)」について
災害(さいがい)(とき)のために準備(じゅんび)するもの」について
避難場所(ひなんばしょ)」について
災害(さいがい)危険(きけん)などがわかる地図(ちず)」について

総務局(そうむきょく) 地域防災課(ちいきぼうさいか)日本語(にほんご)
電話(でんわ):045-671-3456
ファクス:045-641-1677
メールアドレス: so-chiikibousai@city.yokohama.jp

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