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さいがい の とき の 病院(びょういん)

最終更新日 2021年2月24日

地震(じしん)などの災害(さいがい)(とき)は、けがや病気(びょうき)がどのくらい(おも)いかで、()病院(びょういん)()けています。たくさんの(ひと)をできるだけ(はや)治療(ちりょう)するためです。
災害(さいがい)()こる(まえ)に、(ちか)くにどんな病院(びょういん)診療所(しんりょうじょ)医院(いいん)やクリニックなど)があるか調(しら)べて、災害(さいがい)(とき)(こま)らないようにしておきましょう。

どんなけがや病気(びょうき)(とき)、どこに()ったらいいか
けがや病気(びょうき)(おも)どのくらいの(おも)さかどこに()ったらいいかどんな治療(ちりょう)をするか
重症(じゅうしょう)()危険(きけん)がある、()危険(きけん)(おお)きい横浜市(よこはまし)災害拠点病院(さいがいきょてんびょういん)
横浜市(よこはまし)災害時救急病院(PDF:145KB)(さいがいじきゅうきゅうびょういん)の(なか)で、重症(じゅうしょう)(ひと)をみることができる病院(びょういん)
入院(にゅういん)など
中等症(ちゅうとうしょう)()危険(きけん)はないが、入院(にゅういん)必要(ひつよう)がある横浜市(よこはまし)災害時救急病院(PDF:145KB)(さいがいじきゅうきゅうびょういん)入院(にゅういん)など
軽症(けいしょう)()危険(きけん)入院(にゅういん)必要(ひつよう)がない診療所(しんりょうじょ)医院(いいん)やクリニックなど)○やけど、骨折(こっせつ)(ほね)()れる)、()ったり()ったりした(きず)などの簡単(かんたん)治療(ちりょう)
病気(びょうき)簡単(かんたん)治療(ちりょう)
(きわ)めて軽度(けいど)負傷(ふしょう)(ちい)さな(きず)などの(かる)いけが病院(びょういん)診療所(しんりょうじょ)()かないで、(ちか)くの(ひと)たちが(たす)ける(きず)消毒(しょうどく)してきれいにしたり、包帯(ほうたい)()いたりする

横浜市(よこはまし)の「災害拠点病院(さいがいきょてんびょういん)」(災害(さいがい)(とき)は「診療中(しんりょうちゅう)」と()いた(あか)(はた)()しています)
病院(びょういん)名前(なまえ)住所(じゅうしょ)場所(ばしょ)
横浜労災病院(よこはまろうさいびょういん)横浜市港北区小机町(よこはましこうほくくこづくえちょう)3211
済生会横浜市東部病院(さいせいかいよこはましとうぶっびょういん)横浜市鶴見区下末吉(よこはましつるみくしもすえよし)3-6-1
昭和大学横浜市北部病院(しょうわだいがくよこはましほくぶびょういん)横浜市都筑区茅ケ崎中央(よこはましつづきくちがさきちゅうおう)35-1
昭和大学藤(しょうわだいがくふじ)丘病院(おかびょういん)横浜市青葉区藤(よこはましあおばくふじ)(おか)1-30
けいゆう病院(びょういん)横浜市西区(よこはましにしく)みなとみらい3-7-3
横浜市立市民病院(よこはましりつしみんびょういん)横浜市神奈川区三ツ沢西町(よこはましかながわくみつざわにしちょう)1-1
国立病院機構横浜医療(こくりつびょういんきこうよこはまいりょう)センター横浜市戸塚区原宿(よこはましとつかくはらじゅく)3-60-2
(せい)マリアンナ医科大学横浜市西部病院(いかだいがくよこはましせいぶにょういん)横浜市旭区矢指町(よこはましあさひくやさしちょう)1197-1
横浜市立(よこはましりつ)みなと赤十字病院(せきじゅうじびょういん)横浜市中区新山下(よこはましなかくしんやました)3-12-1
横浜市立大学附属病院(よこはましりつだいがくふぞくびょういん)横浜市金沢区福浦(よこはましかなざわくふくうら)3-9
横浜市立大学附属市民総合医療(よこはましりつだいがくふぞくしみんそうごういりょう)センター横浜市南区浦舟町(よこはましみなみくうらふねちょう)4-57
横浜南共済病院(よこはまみなみきょうさいびょういん)横浜市金沢区六浦東(よこはましかなざわくむつうらひがし)1-21-1
済生会横浜市南部病院(さいせいかいよこはましなんぶびょういん)横浜市港南区港南台(よこはましこうなんくこうなんだい)3-2-10

横浜市(よこはまし)の「災害時救急病院一覧(PDF:145KB)(さいがいじきゅうきゅうびょういんいちらん)」(2019(ねん)2(がつ)(にち)
(「災害拠点病院(さいがいきょてんびょういん)以外(いがい)で、災害(さいがい)(とき)にけがや病気(びょうき)(ひと)をみることになっている病院(びょういん)
※「診療中(しんりょうちゅう)」と()いた黄色(きいろ)(はた)()しています。

入院(にゅういん)必要(ひつよう)がない(かる)いけがや病気(びょうき)(ひと)は、(ちか)くの診療所(しんりょうじょ)医院(いいん)やクリニックなど)に()きましょう。
(ひら)いている診療所(しんりょうじょ)は「診療中(しんりょうちゅう)」と()いた黄色(きいろ)(はた)()しています。

災害の時に出す旗


避難所(ひなんじょ)医者(いしゃ)にみてもらう

(いえ)生活(せいかつ)できなくなった(ひと)(あつ)まる「避難所(ひなんじょ)」などでは、(かる)いけがや病気(びょうき)医者(いしゃ)にみてもらうことができます。
医者(いしゃ)がいつもいる(ところ)と、時々来(ときどきく)(ところ)があります。

病気(びょうき)透析(とうせき)必要(ひつよう)場合(ばあい)

透析(とうせき)ができなくなった病院(びょういん)がある場合(ばあい)(ちか)くの病院(びょういん)透析(とうせき)をしたり、横浜市以外(よこはましいがい)病院(びょういん)病気(びょうき)(ひと)(はこ)んだりします。

このページについて質問(しつもん)などがある(とき)
質問(しつもん)したいこと 連絡(れんらく)する(ところ)
このページについて 医療局(いりょうきょく) 医療政策課(いりょうせいさくか) 救急(きゅうきゅう)災害医療担当(さいがいいりょうたんとう)日本語(にほんご)
電話(でんわ):045-671-3932
ファクス:045-664-3851
メールアドレス:ir-kyukyusaigai@city.yokohama.jp

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