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小さな金属類

最終更新日 2019年1月24日

小さな金属類

「小さな金属類」の出し方


週1回収集(「缶・びん・ペットボトル」の収集日と同じ)
(集積場所のシールなどで確認してください)

主な対象物等
主な対象物主に金属でできているもので、一番長い辺が30センチメートル未満の大きさのもの及び金属製の傘の骨

なべはさみ三角コーナー

出し方
  • 「缶・びん・ペットボトル」の袋とは分けて出してください。
  • 細かなもの以外は、袋に入れずに出してください。
  • なべ・フライパンなどは取っ手を含めずに30センチメートル未満であれば小さな金属類として出してください。
  • 傘は金属製の骨組と布部分を分けてください。(布部分は「燃やすごみ」に出してください。)
  • 傘の骨は30センチメートル以上であっても、小さな金属類として出してください。
  • 火災の恐れがありますので、オイル缶やペンキ缶等は、中身を使い切ってからお出しください(プラスチック製のキャップは「プラスチック製容器包装」に出してください)。
  • 刃物など収集の際に危険なものや、くぎや針など細かくて散乱する恐れがあるものは、紙で包み、品名を書いて出してください。袋に入れる場合は中身のはっきりと確認できる透明または半透明の袋に入れてお出しください。
なべの取っ手は含めない傘の骨傘の布ペンキの空き缶刃は紙で包んで
対象外となるもの
  1. ドライヤー、電話機、ラジカセなど主にプラスチックでできている家電製品
    一番長い辺が50センチメートル未満のものは「燃やすごみ」に、より大きなものは「粗大ごみ」として出してください。
  2. ゴルフクラブやスキーストックなど、一番長い辺が30センチメートル以上の金属製品
    「粗大ごみ」として出してください。
  3. 使い捨てライター
    中身を使い切って「燃やすごみ」として出してください。
  4. 高圧ガスボンベ
    横浜市では回収していません。購入先または販売店等に相談してください。

小型家電リサイクルにご協力ください。

電気・電池で動く製品は、区役所等に設置している小型家電回収ボックスに出すこともできます。設置場所や対象製品の詳細は下記リンクを参照してください。

小型家電リサイクルの画像

小型家電の回収・リサイクルにご協力ください

横浜市は資源の有効活用のため、区役所などに回収ボックスを設置し、携帯電話やデジタルカメラなどの小型家電を回収しています。皆様のご協力をお願いします。


関連情報

小さな金属類のリサイクル

このページへのお問合せ

資源循環局家庭系対策部業務課

電話:045-671-3816

電話:045-671-3816

ファクス:045-662-1225

メールアドレス:sj-gyomu@city.yokohama.jp

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