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分け方・出し方

最終更新日 2019年1月10日

分け方・出し方

出し方にはルールがあります。
ルールを守って正しく利用しましょう。
品目によって行政回収と出し方が異なりますので確認してください
(→行政回収と何が違うの?へ)

※平成23年12月1日から「食料用・飲料用アルミ缶」及び「食料用・飲料用スチール缶」のみが奨励金の対象となります。


【新聞】

新聞

新聞は四つ折りにして、十文字にしばってください。(折込広告などのちらしも、一緒に出してください。)
しばるときは、リサイクル紙ひもなどを使用してください。(ビニール袋に入れたり、ガムテープを使用したりしないでください。)


【雑誌・その他の紙】

雑誌・その他の紙

雑誌は、まとめて紙ひもなどで十文字にしばってください。
その他の紙は中身が出ないように紙袋などに入れるか、雑誌と一緒に紙ひもなどでしばってください。
包装紙・紙箱・OA紙などの再生利用が可能な紙は、プラスチックやビニールなどの部分を取り除いて、雑誌と一緒に出してください。


【段ボール】

段ボール

段ボールは折りたたんで、十文字にしばってください。
十文字にしばる!


【紙パック】

紙パック

紙パックは開いて水洗いし、乾燥させてから十文字にしばってください。
開いて水洗い


紙類に絶対に混ぜてはいけないもの(禁忌品)

混ぜないでください!

  • 汚れた紙

    汚れた紙

  • 銀紙

    銀紙

  • 内側がアルミ貼りの紙パック
  • 裏カーボン紙
  • 捺染紙(アイロンプリント紙など)
  • 感熱発泡紙(点字などに使用されている熱を加えたところが盛り上がる紙)
  • その他紙以外のもの(プラスチック、金属、木、布など)
  • ヨーグルト・アイスクリームの紙製容器(平成19年4月1日より)
  • カップ麺の容器(平成19年4月1日より)
  • 洗剤の紙製容器(平成19年4月1日より)
  • 石鹸の個別包装紙(平成19年4月1日より)

紙類に絶対に混ぜてはいけないもの(禁忌品)

【布類】

布類

布類は洗濯してあり、乾いているものを、半透明の袋などに入れてください。濡れるとリサイクルできませんので、雨の日は出さないでください。
半透明の袋に入れてください


【金属類】

金属類

アルミ缶とスチール缶はきちんと分別し、中を水洗いしてからつぶして袋に入れてください。
市が収集している缶・びん・ペットボトルとは出し方が異なりますのでご注意ください。

【注意】平成23年12月1日から、「食料用・飲料用アルミ缶」及び「食料用・飲料用スチール缶」のみが奨励金の対象となります。


【びん類】

びん類

びん類は栓をはずして、中を水洗いしてく

このページへのお問合せ

資源循環局家庭系対策部業務課

電話:045-671-3819

電話:045-671-3819

ファクス:045-662-1225

メールアドレス:sj-gyomu@city.yokohama.jp

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