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「おうちごはん」で楽しむ横浜野菜の料理レシピ

市内で生産された野菜を味わおう!

最終更新日 2020年8月19日

トマトやコマツナを使った料理レシピ

趣旨

 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、日本全国で外出が自粛されてきました。緊急事態宣言は解除されましたが、急には外出する機会は増えず、ご家庭内でお過ごしになる時間が多くあるかと思います。そのような中、「おうちごはん」で地産地消を楽しんでいただけるよう、市内産のトマトやコマツナを使用したレシピを皆様にお届けします。

レシピ

レシピ考案者プロフィール

・富山 彩 (なのはなキッチン講師)
 管理栄養士の資格を持ち、保育園栄養士として給食調理や乳幼児の栄養指導及び食物アレルギーの対応などを経験。
 市民向けの離乳食教室の講師や乳幼児食講座も務める。

・保有資格
 管理栄養士/栄養士
 栄養教諭、薬膳インストラクター、マクロビオティックセラピスト
 

協力

・JA横浜

横浜市内産農畜産物を扱っている直売所・朝市

レシピで使用しているトマトやコマツナをはじめ、横浜市内ではさまざまな農畜産物が生産されています。
市内産農畜産物を扱っている直売所や朝市について、下記ページで紹介しておりますのでご覧ください。

🍅直売所・朝市の情報についてはこちら🍅

※すべての直売所や朝市の情報を網羅しているわけではないことをご了承ください。

新鮮野菜をプレゼント!(プレゼントキャンペーンの応募期間は終了しました)

横浜市内産野菜等の詰め合わせをプレゼント

 レシピ動画をご覧いただき、横浜市内で生産されている農畜産物に興味・関心を持たれた方の中から抽選で5名の方にレシピに使用されているトマトを含む横浜市内産野菜等の詰め合わせをプレゼントします。

【応募方法】
 横浜市電子申請システムにアクセスし、必要事項を入力してお申し込みください。
 
【応募期間】
 令和2年8月11日(火)17時をもって、応募の受付を終了しました。
 たくさんのご応募、ありがとうございました。

【当選者の発表について】
 当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。

プレゼントキャンペーンイメージ写真
写真はイメージであり、実際の内容とは異なります。

横浜農場

 横浜は大都市でありながら、市民に身近な場所で、野菜や米をはじめ肉などの畜産物まで多品目の新鮮で安心な農畜産物が生産され、美しい農景観が広がっています。
 また、意欲的な生産者、市内産農畜産物を利用する飲食店・事業者、「農」に関心が高い市民(消費者)など様々な主体が関わって地産地消を進めているのも横浜の特徴です。
 このような、横浜らしい農業全体(生産者、市民、企業などの農に関わる人々、農地・農景観、農業生産活動など)を一つの農場に見立て、「横浜農場」という言葉で表しています。 

「横浜農場」のページへ

このページへのお問合せ

環境創造局農政部農業振興課

電話:045-671-2637

電話:045-671-2637

ファクス:045-664-4425

メールアドレス:ks-nogyoshinko@city.yokohama.jp

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