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エスカレーターの安全利用

転倒や転落など、エスカレーターでの事故が発生しています。一人ひとりが安全な利用を心がけることで防げる事故もありますので、エスカレーターを利用するときは、2列で立ち止まって乗るようにご協力をお願いします。本件は、九都県市で一体となって取り組みます。

最終更新日 2021年2月15日

立ち止まって利用しましょう

  • 歩いたり走ったりすると、体のバランスを崩して転倒・転落する原因となります。また、他の利用者と接触することで、思わぬ事故につながる恐れや、緊急停止などで、不意の反動を受けることもあります。
  • 右側を空ける習慣は、ケガや障害を理由に右側を空けることのできない人や、子ども連れの人、付き添いや補助犬を連れている人にとって、エスカレーターを安心して利用できない要因になっています。

本市では、横浜に関わる全ての人が安心・安全にエスカレーターを利用できるよう、事故防止に取り組んでいきます。
【記者発表資料】
「立ち止まって乗ろう エスカレーター」九都県市が一体となって取り組みます(令和2年7月30日)

啓発イラスト

エスカレーターを駆け降りる男性のイラスト

イラストのご利用を希望する際はご一報ください。

エスカレーター「歩かず立ち止まろう」キャンペーン

令和2年10月26日(月曜日)から、全国の鉄道事業者50社局及び九都県市首脳会議(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市・相模原市)、福岡県等と共同で、エスカレーターの安全利用を呼びかけるキャンペーンを実施します。
【記者発表資料】
エスカレーター「歩かず立ち止まろう」キャンペーンに3局合同で参加します!(令和2年10月20日)

このページへのお問合せ

健康福祉局地域福祉保健部福祉保健課

電話:045-671-4044

電話:045-671-4044

ファクス:045-664-3622

メールアドレス:kf-fukushihoken@city.yokohama.jp

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