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防災マップ・ハザードマップ

最終更新日 2020年4月3日

自分でつくるmy防災マップ

災害による被害を軽減するためには、自分の住むまちの災害リスクを知ることが重要です。そのため、神奈川区では各家庭でオリジナルの「my防災マップ」が作成できるように、令和元年度に防災マップを一新しました。区民の皆さまに手に取っていただくことにより、世帯単位での発災時の対応力向上を図ります。

防災マップ

防災マップ(PDF:8,311KB)では、避難所等の場所が分かる他に、浸水想定区域なども確認することができます。
(1)確認可能な避難所等
①地域防災拠点、②広域避難場所、③福祉避難所、④津波避難施設、⑤帰宅困難者一時滞在施設

(2)確認可能な区域
①洪水浸水想定区域(想定最大規模)、②津波避難対象区域、③土砂災害警戒区域、④延焼しやすい地域(地震火災対策方針における対象地域)

防災情報ファイル

防災情報ファイル(PDF:8,828KB)は、自分でつくるmy防災マップの作成方法や防災に役立つ情報が記載されています。

防災シール

防災シール(PDF:2,306KB)は、防災マップに貼ることで、自分が避難するべき避難所や危険箇所等がひと目で分かるようになっています。

地震マップ

地震マップは、平成24年10月に公表した「横浜市地震被害想定調査報告書」で、被害想定対象とした3地震の震度分布を図示したものです。ご覧になる想定地震をクリックしてください。

液状化マップ

平成24年10月に公表した「横浜市地震被害想定調査」で、被害想定の対象とした3地震の液状化危険度分布を図示したものです。
ご覧になる想定地震をクリックしてください。

内水ハザードマップ

大雨時に浸水が想定される区域や浸水する深さなどの様々な情報をまとめたマップです。

東京湾沿岸における高潮浸水想定区域

平成27年の水防法改正により、高潮に対する避難体制の充実・強化のため、想定し得る最大規模の高潮による浸水想定区域を指定・公表する制度が創設されました。
この水防法の規定に基づき、神奈川県は、想定し得る最大規模の高潮である「高潮浸水想定区域図」を作成し、浸水が想定される区域を「高潮浸水想定区域」として平成31年4月19日に指定しました。

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神奈川区総務部総務課

電話:045-411-7004

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ファクス:045-324-5904

メールアドレス:kg-somu@city.yokohama.jp

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