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横浜市DV相談支援センター

最終更新日 2020年5月11日

配偶者からの暴力を理由に避難している方へ

特別定額給付金について

配偶者からの暴力を理由に避難している方で、事情により令和2年4月27日(基準日)以前に今お住まいの市区町村に住民票を移すことができない方は、一定の要件を満たしている場合、世帯主でなくとも、同伴者の分を含めて、今お住まいの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取ることができる措置を受けることができます。
そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ申出書と確認書類の提出が必要となりますので、下記ページを至急ご確認ください。

親族(親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方も対象となります。

※ 「申出書」の提出は、5月1日以降も可能です(なるべくお早めにお願いします)。

特別定額給付金について

まずは相談を

DV相談+(プラス)

https://soudanplus.jp/(外部サイト)

国(内閣府)が設置している相談窓口です。

メール 24時間受付
電話 9:00〜21:00
チャット相談 12:00〜22:00

※メール・SNSは10か国語程度対応

横浜市DV相談支援センター

緊急時は110番してください。

電話:045-671-4275
月曜~金曜(祝日を除く) 9:30~16:30


電話:045-865-2040
月曜~金曜(第4木曜を除く) 9:30~20:00、土曜・日曜・祝日 9:30~16:00

※性別を問わず、受け付けています。(年末年始は休み。)

配偶者等からの暴力は、犯罪となる行為を含む重大な人権侵害です。
被害者・加害者の性別や間柄を問わず、いかなる理由があろうとも、決して許されるものではありません。
横浜市は、配偶者等からの暴力防止及び被害者の保護、自立支援のための施策に取り組んでいます。

横浜市DV相談支援センター 〔電話相談窓口〕

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横浜市DV相談支援センター案内チラシ

横浜市DV相談支援センター案内チラシ キャラクターデザイン版  横浜市DV相談支援センター案内チラシ キャラクターデザイン版2ページ目

横浜市DV相談支援センター案内チラシ 分かりやすい表現版  横浜市DV相談支援センター案内チラシ 分かりやすい表現版

横浜市DV相談支援センター案内チラシ(やさしい日本語版)  横浜市DV相談支援センター案内チラシ やさしい日本語版

かながわDV相談LINE

かながわDV相談LINE(外部サイト)

DV・デートDV等に悩む女性からのご相談を、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」でお受けしています。

火曜・木曜(祝休日・年末年始を除く) 16:00~21:00


県内の女性の方を対象に、配偶者や恋人からのDV・デートDVについての相談を無料でお受けします。
殴る・蹴る、暴言を吐く、生活費を渡さない、交友関係を監視するなど、さまざまな暴力に関する悩みを相談できます。
小さな悩みでも大丈夫です。
ご相談は匿名でも可能です。
みなさんの秘密は必ず守ります。


※下記のお問合せ先メールアドレスでは、ご相談はお受けしておりません。

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このページへのお問合せ

政策局男女共同参画推進課

電話:045-671-2017

電話:045-671-2017

ファクス:045-663-3431

メールアドレス:ss-danjo@city.yokohama.jp

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