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まち 防犯灯・自転車

最終更新日 2019年3月19日

防犯灯

街には防犯灯や幹線道路の道路照明灯のほか、公園や商店街などにも照明灯があり、様々な団体や組織が維持管理をしています。

防犯灯などの種類と管理

横浜市では、夜間の歩行者の通行の安全確保や犯罪の防止のため、自治会からの申請に基づき防犯灯の設置をしています。
現在設置されている防犯灯の大多数が電柱に付けてあるLED防犯灯ですが、電柱のない場所には金属製のポールにLED防犯灯をつけたものもあり、これらは自治会の日常の見守りにより、横浜市が管理を行っています。

防犯灯以外の市が管理する照明

  • 道路照明灯
    • 防犯灯以外にも市が管理する照明には、幹線道路や駅前広場などに設置されたLED灯やナトリウム灯を主に使用する照明などがあります。これらは、緑土木事務所(外部サイト)が維持管理しています。

幹線道路等の道路照明灯の写真
幹線道路等の道路照明灯

照明が切れていたら

住所・管理番号(黄色のプレート又は銀色のシールに記載されている番号)、連絡者の電話番号をご連絡ください。
なお、蛍光灯の防犯灯は各自治会の役員へご連絡をお願いします。
自治会役員や管理者が不明のときは区役所(地域振興課)にご連絡ください。

照明別の連絡先
種類 担当課 電話番号
LED防犯灯

緑区地域振興課地域力推進担当
市民局地域防犯支援課

045-930-2237
045-671-3709

公園や幹線道路などにある照明 緑土木事務所 045-981-2100

放置自転車・バイク(50cc以下)の移動

各駅付近の放置禁止区域内の放置と認定された自転車・バイクを駅ごとに指定された保管場所へ移動します。引き取る際は、自転車等の鍵と身分証(運転免許証・健康保険証など)を持参し、保管手数料をお支払いください。
詳しくは、放置自転車の移動・保管・返還についてのページをご覧ください。

自転車駐車場

現在、緑区内の鉄道の各駅周辺は、自転車・バイクの放置禁止区域に指定されています。駅周辺には市営の有料自転車駐車場(自転車と125cc以下のバイク用)があります。
※空き情報については、直接駐輪場へお問い合わせください。
詳しくは、自転車駐車場一覧(区別)のページをご覧ください。

放置自動車を見つけたら

自動車が不用になったときは、廃車手続きが必要です。廃車手続きについては、詳しくは関東運輸局ホームページ(外部サイト)をご覧ください。
なお、放置自動車を見つけたら、下記までご連絡ください。

不法投棄

不用になった家具や電化製品などをみだりに捨てることは法律により禁止されています。このような行為は市民の生活環境を害するばかりでなく、街の美観を著しく損ねるものです。
これら不法投棄を見かけたら、車のナンバーや会社名などを110番通報するか区役所資源化推進担当に連絡してください。

屋外広告物

横浜市では、良好な景観を形成し、若しくは風致を維持し、又は公衆に対する危害の防止を図るため、横浜市屋外広告物条例を制定し、市内の屋外広告物について必要な規制を行っています。許可を受けなくてもよい広告物等(適用除外広告物等)もありますので、事前にご確認の上、必要な手続きをお願いします。

掲出が禁止されているところ

高速道路沿い、新幹線沿いの一定の区域、橋、街路樹、植樹帯、電話ボックスなど。電柱、街灯柱などには、はり紙、はり札・立看板などの掲出も禁止されています。

【問合せ】
都市整備局景観調整課
TEL:045-671-2648
FAX:045-663-8641

このページへのお問合せ

緑区総務部地域振興課

電話:045-930-2232

電話:045-930-2232

ファクス:045-930-2242

メールアドレス:md-chishin@city.yokohama.jp

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