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認可保育所等を申請する方へ

最終更新日 2024年2月20日

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緑区保育・教育コンシェルジュのご案内

保育所等の利用申請について

  • 横浜市が発行している「横浜市保育所等利用案内」をよくお読みください。
  • 事前に園の見学に行き、「送迎が可能か」「園での決まり事」などをご確認ください。
  • 申請に必要な書類をよくご確認いただき、不足がないように準備をお願いします。
  • ご不明な点は区役所に問い合わせいただくなど、正しい情報をご確認ください。

利用申請について、初めての方にもわかりやすい資料を作成しました。利用案内と一緒にご活用ください。

令和6年度に保育所等の利用開始を希望される方へ

1.利用案内・申請書等様式について

緑区役所、地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場、中山地域ケアプラザ、行政サービスコーナー(あざみ野駅・新横浜駅)、区内市立保育園で配布しています。区役所以外の場所では、数に限りがあります。
また、横浜市こども青少年局のホームページからダウンロードできます。
令和6年度に保育所等の利用を希望する方へ


【令和6年度利用案内挟み込み資料(緑区版)】


【必要に応じて提出していただく書類(市共通様式を除く)】

2.申請受付について

【4月一次申請】

  • 受付を終了しました。

【4月二次申請】

  • 受付を終了しました。

3.結果について

【4月一次申請】令和6年2月上旬までに結果通知します。
【4月二次申請】令和6年3月10日前後に結果通知します。

4.受入可能数について

令和5年度に保育所等の利用を希望される方へ

1.利用案内・申請書等様式について

緑区役所、地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場で配布しています。
また、横浜市こども青少年局のホームページからダウンロードできます。
令和5年度に保育所等の利用を希望する方へ

市共通様式を除く必要書類は、令和6年度申請に関する項目からご確認ください。

2.申請受付について

年度途中での利用申請及び希望施設の変更届等は、お住まいの区の区役所こども家庭支援課に提出してください。毎月10日(土曜日、日曜日、祝日の場合は直前の平日開庁日)が締切日です。(郵送の場合は必着)
例えば、令和6年1月利用申請の締切日は令和5年12月8日(金曜日)になります。
注意:書類に不備があると、申請を受け付けることができない場合があります。締切に余裕をもった申請をお願いします。

3.結果について

利用調整結果通知は毎月25日前後に発送します。
また、利用が内定した方には前月20日前後に別途電話でご連絡します。

4.受入可能数について

緑区内認可保育所等の受入可能予定数は、毎月1日に更新します。
各認可保育所等の入所状況及び待ち状況は、「保育所等の入所状況」横浜市こども青少年局ホームページにて毎月5日前後に公開します。

横浜市外にお住まいの方へ

現在、横浜市外にお住まいで横浜市の認可保育所等の利用を希望する場合は、原則お住まいの自治体を通しての申請となります。
詳しくは、「横浜市外にお住まいで横浜市の認可保育所等を申請する際の流れ」(PDFファイル)を必ずお読みいただき、申請をお願いします。

横浜市外の保育施設の利用を希望している方へ

現在、横浜市緑区に在住で横浜市外の保育所等の利用を希望する場合は、原則緑区役所を通しての申請となります。
事前に希望先の自治体に、申請締切日や必要書類などを必ずご確認いただき、各自治体の締切日の1週間前までに、必要書類全てを緑区役所こども家庭支援課にご提出ください。
書類に不足不備があると、申請を受け付けられない場合がありますので、よくご確認のうえ申請をお願いします。
横浜市からの転出予定がない場合は、横浜市の申請様式一式も必要となりますので、あわせてご用意ください。

保留であることを証明する書類が欲しい方

育児休業給付金等の手続きをする際に、「保育所等に入所できなかったことを証明する書類」が必要になることがあります。
横浜市では、保育所等の利用を申請し、保留になった方には「保留通知書」を交付しています。「保留通知書」の交付を受けた方で、引き続き保留であることの証明(「保留証明書」)が別途必要な場合には、「保留証明交付申請書」を区役所こども家庭支援課に提出してください。
なお、育児休業給付金の手続きについては、区役所ではご案内できませんので、勤務先の担当者またはハローワークにお問合せください。

地域型保育事業の連携先一覧(卒園後の進級先)

地域型保育事業は、0~2歳児が対象であり、かつ19人以下の定員構成で認可保育所等と比べ小規模のため、3歳児以降(1号及び2号認定)の「卒園後の進級先の確保」として、認可保育所、認定こども園、幼稚園等との連携枠を設定しています。
詳しくは、下記一覧をご覧ください。

一時保育について

一時保育とは、保護者等の仕事や疾病、入院等により一時的に家庭での保育が困難となる場合や、リフレッシュしたいときなど、保護者の育児不安の解消を図り、負担を軽減するために児童をお預かり(保育)する制度です。
一時保育制度についての詳細は、こちらのページをご覧ください。
 一時保育のご案内(こども青少年局子育て支援部保育・教育運営課)
乳児一時預かりについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
 乳児一時預かり事業(こども青少年局保育・教育部保育・教育運営課)

その他

横浜市内保育施設の一覧は、子ども・子育て支援情報公表システム「ここdeサーチ」(外部サイト)にて確認することができます。
一時保育や認可外保育施設については、「保育サービスのいろいろ」(横浜市こども青少年局ホームページ)をご覧ください。

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このページへのお問合せ

緑区福祉保健センターこども家庭支援課 保育担当

電話:045-930-2331

電話:045-930-2331

ファクス:045-930-2435

メールアドレス:md-hoiku@city.yokohama.jp

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