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近代水道創設記念日について

最終更新日 2022年10月6日

近代水道ってなに?(横浜水道の歴史をご紹介します)

日本で初めて近代水道が創設されたのは「横浜」なんです!

日本の近代水道は、1887(明治20)年10月17日、イギリス人技師「ヘンリー・スペンサー・パーマー」氏の指導のもと、横浜に初めて創設されました。
「近代水道」とは、川などから取り入れた水を濾過(ろか)して、鉄管などを用いて有圧で給水する水道のことで、今日の私たちが使っている
水道の仕組みと同じものです。

横浜市水道局の取組

横浜市水道局では、近代水道創設を記念し、「10月17日」を「近代水道創設記念日」として、多くの方に横浜水道の歴史を知って
いただけるよう、イベント等を行っています。

令和4年度の取組

水道と鉄道にゆかりのある場所を巡るウォークラリー「横濱モダンヒストリー」を開催します。
日時:令和4年10月14日(金曜日)から17日(月曜日)まで 全日11時~16時
チェックポイント:CIAL桜木町ANNEX、野毛山公園、JR桜木町駅北改札西口の計3か所

令和3年度の取組

令和2年度の取組

令和元年度の取組

平成30年度の取組

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このページへのお問合せ

水道局事業推進部広報課

電話:045-671-3084

電話:045-671-3084

ファクス:045-212-1169

メールアドレス:su-suidokoho@city.yokohama.jp

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