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週刊 水道技術職

水道局職員から毎週情報をお届けします。

最終更新日 2021年1月14日

令和2年11月24日(火曜日)「今日で最終回」

 こんにちは。人事課採用担当です。
 6月に「週刊★水道技術職」を開始し、今回で26回目を迎えました。
 水道技術職の紹介や、水道局の事業紹介を行ってまいりましたが、就職先をお考えになる参考となりましたでしょうか。
 いえ、「横浜市水道局に就職したい」と思っていただけましたでしょうか…?

 11月13日(金)に合格発表が行われ、今年の水道技術職の採用試験が終了しました。
 今年就職活動をされたみなさんは、本当に大変だったと思います。
 このような状況下、横浜市・水道技術職を選択し、受験いただいたすべての方に感謝を申し上げます。
 
 今回で令和2年度「週刊★水道技術職」は最終回となります。
 ご覧いただいたみなさま、応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました!

令和2年11月16日(月曜日)「給水サービス部より」

 これまでたくさんの水道技術職職員が、仕事の紹介をしてきました。
 そのうち半数以上が「青葉水道事務所」「戸塚水道事務所」など、「水道事務所」で働く職員です。
 横浜市水道局には7つの水道事務所があり、担当する2~4の行政区エリア内の「給水装置工事の審査・設計に関すること」や「断水計画」「水道メーター取替」などの業務を行っています。
 これらの水道事務所は「給水サービス部」に属しています。
 「給水サービス部」では、それぞれの業務の担当者会議を開いて情報共有したり、部内研修を行ったりしています。
 水道技術職は採用後、最初は「給水サービス部」の職場に配属される職員が多いです。
 11月13日(金)には本年度の試験の合格発表が行われました。
 合格された皆さんと、来年4月から一緒に仕事ができるのを楽しみにしています!
 発信者:給水サービス部サービス推進課

令和2年11月9日(月曜日)

 こんにちは。平成31年度(令和元年度)入庁、2年目の水道技術職です。
 私は現在、青葉水道事務所でお客さまが水道工事店に依頼して行う水道工事(住宅建築に伴う給水管等の設置工事)申請の審査、相談の対応などを行っています。
 水道の「す」の字もわからないまま入庁し、ゼロからのスタートでした。最初は不安や緊張でこれからが心配でしたが、先輩は優しく、時に愛のある厳しさ(!)を持って教えてくれるので、今では自信を持って仕事をしています。
 仕事の内容も様々で、学ぶことがたくさんありますが、お客さまの「ありがとう」を励みに日々精進しています。
 
 話は変わりますが、合格発表も間近ですね。私はこの時期不安で夜も眠れませんでした…。みなさんはどうですか?コロナの影響もあり、例年より辛い受験だったと思います。本当にお疲れさまでした。
 みなさんと働ける日を楽しみにしています!

令和2年11月2日(月曜日)

 こんにちは。平成29年度入庁、水道技術職第一期生です。
 今年4月に職場の異動がありました。以前はお客さまサービスの最前線の職場で業務を行い、お客さまから感謝されることも多く、水道が市民生活を支えていると実感することができました。
 今の職場では「水運用」という、水道管内の大きな水の動きを決める仕事をしています。水の流れを変えたり、工事のための断水を行ったり、広範囲に影響が及ぶ業務も多く、迅速に対応しなければならないこともありますが、とてもやりがいがあります。

 さて、水道局では、24時間365日絶え間なく水道水を提供するために業務を行っています。
 局の全職員1,550人が一丸となって、これほどまでに明確な目標に向けて行える仕事は少ないと自負しています。
 水道は最も基礎的なライフライン、370万人の横浜市民の生活がかかっているのです!
 このやりがいのある仕事を、皆さんと一緒に行える日を楽しみにしています。
 

令和2年10月26日(月曜日)「水道技術職向けの研修(土木編)」

 水道局では、水道技術職向けに土木・設備の基礎知識を習得するための研修を実施しています。
 8月11日(火曜日)掲載の「設備編」に続いて、今回は土木系研修を紹介します。
 写真は昨年度の水理学研修の様子です。
 関東学院大学の先生に講師をお願いし、2日間にわたって研修を実施しました。講義を受けるだけでなく、水道技術職の同期生などが協力しあって、実験を行うことで、水がどうやって流れているのかを目で見て知ることができました。
 水道局では、この他にも業務に応じて様々な研修メニューを用意しています。最初はわからないことだらけかもしれませんが、先輩の指導や研修を通じてスキルアップできるので安心してください。
 皆さんと一緒にお仕事できるのを楽しみにしています!
 発信者:人材開発課

令和2年10月19日(月曜日)

 こんにちは。平成31年度(令和元年度)入庁、2年目の水道技術職です。
 私は、水道管の工事や、水道管の漏水を止めなければいけないときに、「断水計画」を立案する仕事をしています。
 当日の断水を安全に行うために、現場の調査や図面の作成、断水や濁水が発生する可能性がある区域への広報など、数か月前から入念に準備しています。
 自分では判断できなくて不安になることもありますが、経験豊富な先輩たちが相談に乗ってくれるため、安心して仕事ができています。

 さて、私は静岡県出身です。水道技術職に合格した後、借家を探し始めましたが、土地勘がなくどこに住めばいいかわからなかったため、引っ越しの準備に時間がかかってしまいました。今年からは、入庁前の3月~その年の12月まで水道局の施設を住居としてお貸しする事業が始まったので、その間に借家を探すことができます。このため、他県の方も安心して受験できると思います。
 ぜひ横浜で一緒に働きましょう!

令和2年10月12日(月曜日)「大規模災害時には被災地復興・復旧のため力を合わせます!」

 水道技術職の活躍のフィールドは被災地にもあります。全国各地で起こった大規模災害発生時には、
 ・応急給水活動(地震等で水道が使えなくなった方へ水を配布する活動)や、
 ・応急復旧活動(地震等で、水を出すための設備が壊れたときに、水が出るようにするための活動) を行います。
 被災地へ駆けつけ、人の命を守るとても重要な仕事です。また、昨年度の台風15号や19号をはじめ、近年激甚化する風水害の影響により応急活動を行う機会も増えています。
 横浜市水道局では、被災地で活躍できるあなたの力を必要としています。みなさまの挑戦をお待ちしています!

令和2年10月5日(月曜日)

 こんにちは。平成29年度入庁、水道技術職第一期生です。
 今年から浄水場で運転管理業務を行っています。主な業務として、水質監視・薬品注入・場内外施設管理などがあります。横浜市の大部分の水道水を供給するという、スケールの大きい仕事ができることに誇りを持っています。
 私は一期生なので、受験した当時は前例がなく、想像できたのは「浄水場で薬品を注入する業務だろうか??」というくらいでした。実際は浄水場の業務だけでなく、水道管の整備・修繕や断水・水運用など多岐に渡ります。
 難しいことが多く、悩むこともありますが、経験豊富な先輩たちが優しく教えてくれますし、意外となんとかなります。
 楽しいことややりがいの方が断然多いです!
 まずは受験、がんばって乗り越えましょう!

令和2年9月28日(月曜日)

 今回は、戸塚水道事務所で勤務する水道技術職A・B・Cの3名からお届けします。
 (A)私は今年4月に横浜市に入庁しました。新しく布設した水道管へ水を流し、水道管の内部を洗浄する業務に従事しています。
 (B)私は昨年度入庁して2年目です。家の新築時など、給水管が正確に取り付けられているかどうか等を確認する業務に従事しています。
 (C)私は入庁して3年目です。水道メーター取替工事の監督員業務に従事しています。請負工事事業者に対し作業指示を出す仕事です。こうしてみると、3人とも違う仕事をしています。水道技術職の仕事は多岐に渡るので、様々な経験ができるし、色々な技術を身につけることができますね!

 (A)まだ1年目でわからないことや戸惑うことも多いのですが、お客さまへ飲料水として供給可能な水をお届けするための作業をしているので、やりがいを感じます!
 (B)私は普通高校出身で、技術面で周りの人についていけないのではないか…と最初は不安でしたが、先輩が優しく教えてくれるので、楽しく働いています。
 (C)自分も最初は不安でした。先輩の指導の下、3年目の今、一人で業務を行えるほど成長したと実感しています。Aさん、Bさんも成長しているので大丈夫ですよ!

 (A)係長から「今回は3人とも登場するように」と言われて驚きました。
 (B)でも、とても優しい係長で、頼りにしています。
 (A・B・C)上司、先輩、同僚に恵まれた、とても良い職場です!

令和2年9月23日(水曜日)「いよいよ一次試験」

 こんにちは。人事課採用担当です。
 今週末の9月27日(日曜日)は一次試験(教養・専門)です。
 試験にお申込みいただいた19名の方々全員のご健闘を、横浜市水道局職員一同よりお祈りしています!

令和2年9月14日(月曜日)「水源林の保全」

 横浜市の水源のひとつである「道志川」が流れる山梨県道志村には、水道局が所有する広大な公有林があります。その面積は、村の総面積の約36%に当たる約2,873haです。
 横浜市水道局では、道志川の安定した流量と水質を維持し、横浜市民に良質な水道水を供給するため、大正5年(1916)年に山梨県から道志村の山林を購入し、それ以降、水源林として水源かん養機能(※)などの環境保全機能を高めることを目的に管理・保全を進めています。
 水道事業は、水循環の一部を利用して水道水を供給しています。水が健全に循環し、そのもたらす恵みを将来にわたり受け続けるために、水源林の役割は重要です。
 詳しくは「道志水源の保全」を参照してください。

 ※ 森林に降った雨や雪は、土のなかを地中に向かってゆっくりしみこんで、きれいな地下水になります。この水は湧き水となって
  川などになります。水源林(森林の土壌)は、雨水が川に流れ出る量を調整し、洪水をおこしにくくし、水をきれいにする働きを
  持っています。これを「水源かん養機能」といい、別名「緑のダム」ともいわれています。
 

令和2年9月7日(月曜日)

 こんにちは。平成30年度入庁の水道技術職です。
 私は高校在学時に熊本地震を経験し、水が止まることの大変さを直に感じ、「このような思いをする人を減らしたい」と思い水道局に入局しました。
 所属している水道事務所の管理エリア内で大きな漏水破裂事故があり、私もその対応に従事しました。熊本地震の時と比べれば小規模でしたが、早期復旧の力になれたことをとてもうれしく思いました。

 さて、1次試験まであと3週間ほどですね。一緒に仕事ができることを楽しみにしています。
 受験生のみなさん頑張ってください!

令和2年8月31日(月曜日)「西谷浄水場再整備」

 今回は「西谷浄水場再整備事業」についてご紹介します。
 西谷浄水場(※)は、横浜市のほぼ中央の保土ケ谷区にあり、みなとみらい地区をはじめとした都市臨海部に給水しています。
 敷地の面積は横浜スタジアム約4つ分、1日に浄水処理している水量は横浜市内で使う量の約4分の1です。これだけ大きな施設の再整備ですので、それはもうスケールの大きな仕事となります。

 現在は、将来にわたって安全で安心な水道水を安定してお客さまにお届けするために、施設の耐震化、水源水質の変化にも安定して対応できる施設の導入、西谷浄水場で作った水道水を横浜市内に多く給水するための能力強化に向け、整備計画の策定と工事等の発注準備を進めています。

 西谷浄水場の再整備の完成は、約20年後の令和22年度を見込んでいます。
 このビッグプロジェクトを着実に進めるため、令和2年4月に西谷浄水場再整備推進室が設置され、事務・技術職の職員が一丸となって事業の成功に向けて日々頑張っています。
 水道技術職を受験される皆さんも、入庁後はこうした仕事に関わる可能性があります。
 そのときは一緒に頑張りましょう。皆さんと働ける日を楽しみにしています。

※大正4(1915年)に建設されたのち、横浜市の人口の増加などにあわせながら、施設の規模を大きくするなどの整備をこれまで行ってきました。

令和2年8月24日(月曜日)

 平成29年度入庁、水道技術職の第1期生です。
 私はお客さまの家に給水している水道管を修理するために、請負事業者の監督指示を行う業務を担当しています。監督指示の仕事は、直接現場に行って事業者の作業を間近で監督することもあれば、事務所から現場の事業者に電話で指示したり、提出される現場完成図のチェックをしたりするなど、様々な仕事があります。毎日わからないことや悩むことも多いですが、豊富な知識と経験を有した先輩方や、時には事業者の方に相談して、毎日自分の成長を実感しています。
 また、現在は行けていませんが、仕事が終わった後は先輩たちと飲みに行ったり、同年代の若手と遊びに行ったりして公私ともに充実しています。

令和2年8月17日(月曜日)

こんにちは。平成29年度入庁、水道技術職の第1期生(4年目)です。
今年4月に初めての職場の異動があり、浄水場の管理室で運転管理業務を行っています。浄水場では、お客さまに安全な水を供給するために、出来上がる水道水の水質に気を付けながら運転管理を行っています。毎日、天候や気温などの状況が違うので、常に新しい発見を感じながら仕事をしています。
異動して、最初は不安な気持ちもありましたが、先輩方から丁寧に仕事を教えていただき、また、管理室は若手職員の割合も多いので、安心して仕事に取り組めています。

令和2年8月11日(火曜日)「水道技術職向けの研修(設備編)」

水道局では、水道技術職向けに土木・設備の基礎知識を習得するための研修を実施しています。今回はそのうち設備系研修の紹介です。
写真は、入庁3年目の水道技術職が、東京都市大学のキャンパスで大学の先生から直接、講義・実験の指導を受けている光景です。
この日の講義内容は、ポンプに関連する誘導電動機の基礎・動作実習、パワーエレクトロニクスの仕組等でした。「???」でもサポートしてくれるので大丈夫です。
実験では、各操作を分担、協力しながら電動機始動からデータ照合まで、楽しみながら知識を習得しました。
発信者:人材開発課

令和2年8月3日(月曜日)

こんにちは。平成29年度入庁、水道技術職の第1期生(4年目)です。
今年度の人事異動で職場が変わり、新しく覚えることが増えました。今の職場では「水運用」という、大きな水道管の水の流れを変えたり、時には工事のための断水をする仕事などを主に行っています。横浜市で生活する方々に安全な水道水を届けられるように頑張っています。
さて、公務員試験の時期が近づいてきましたね。皆さんが無事試験に合格して一緒に働ける日を楽しみにしています。

令和2年7月27日(月曜日)

こんにちは。平成29年度入庁、4年目の水道技術職です。
入庁して最初の職場は「南部方面配水管理課」という職場で、水運用を行っていました。これは町中の水道管内の水の流れを決める仕事で、そのための「管網計算」という、地下に埋設されている水道管の水圧・水量・流速の計算を主にやっていました。難しそうに聞こえますが、研修もあり、入庁してからしっかり覚えられますので安心してください。
この4月からは「三ツ境水道事務所」に異動になり、水漏れや水質の調査、漏水や突発破裂対応のための断水・洗浄作業などを行っています。
水の大切さに直面し、地域の方々の生活を守っていると実感できる、とてもやりがいのある仕事で、毎日が充実しています。

令和2年7月20日(月曜日)「あと少しで試験申込期限です」

水道局人事課からのお知らせです。
水道技術職の採用試験申込期限は7月22日(水曜日)午前10時00分(期限までに横浜市電子申請サービスに到着したものまで有効)です。
「横浜市職員採用案内ホームページ 『始動』の『インターネット申込について』」に沿って手続きを行ってください。
お申込みをお待ちしています。

令和2年7月13日(月曜日)「水道局の国際貢献」

今回は「国際貢献」について紹介します。
横浜市水道局では長年にわたり、職員の海外派遣や海外の水道技術者(研修員)の受け入れを行い、開発途上国の水道事業の改善に貢献しています。
日々の業務での経験を活かし、海外派遣では、アジアやアフリカ各国で現地の課題解決に携わります。また、海外の研修員の受け入れでは、職員による講義・視察・実習などの研修を行います。
国際貢献に関わるチャンスはすべての職員にあります。詳しくは 国際貢献の取り組み を参照してください。

令和2年7月6日(月曜日)

こんにちは。平成31年度(令和元年度)入庁、2年目の水道技術職です。
現在、私は水道管修理に関する業務をしています。デスクワークだけでなく、外に出て作業をすることも多くあります。
先輩職員に様々なことを教わり、日々学びながら、成長を感じ充実した毎日を過ごしています。
ところで、6月25日から採用試験の申し込みが始まりましたね。私も2年前、横浜市水道局の「国際貢献」に興味を持ち、受験を決めました。
試験の申込はこちらです。

令和2年6月29日(月曜日)

こんにちは。平成29年度入庁、水道技術職の第1期生(4年目)です。
今年度自分にとって初めての人事異動があり、4月から浄水場で運転管理業務を行っています。
浄水場では、多くの施設や設備を適切に管理するとともに、水質検査の結果や原水に含まれる生物の発生状況にあわせて薬品の注入管理を行い、24時間体制で水道水をつくっています。横浜市民370万人が安心して飲める水道水をつくることは、難しいこともありますが、その分やりがいを感じる瞬間が多い仕事だと感じています。

令和2年6月22日(月曜日)「住居支援について」

今回は「住居支援」の紹介です。
水道技術職は県外の出身者も多いので、本年度から住居を一時的に貸与する事業を始めています。
部屋は4階で日当たり・眺望良好です。
ベランダからは横浜の街並みが見渡せます。
そばには市民の森があり、緑の多い横浜ライフが満喫できます。
詳細はこちらをご覧ください。
発信者:資産活用課 平成28年度入庁 事務職

令和2年6月15日(月曜日)

こんにちは。平成30年度入庁 3年目の水道技術職です。
普段でも災害時でも、蛇口からきれいで安全な水が出るように水道管内の水の量や流れの方向、水質などを管理する業務をしています。
水道についてなにもわからず、不安なまま入庁しましたが、先輩からたくさんの知識や技術を学んだことで、今は楽しく仕事をしています。
デスクワークも現場作業もあり、様々な仕事ができるのでやりがいがあります。
新型コロナウイルスの影響で最近は自粛中ですが、仕事終わりに若手職員と女子会をするのも楽しみのひとつです!

令和2年6月8日(月曜日)

こんにちは。平成31年度入庁 2年目の水道技術職です。
菊名水道事務所という職場で、お客さまのお宅に伺い、水漏れや水質の調査、水道管工事などのための断水、水道管内の洗浄作業などを行っています。
お客さまに非常に近い仕事のため、直接感謝の言葉をいただくこともあり、そういうときはとても嬉しくて、やりがいがあります。
日々現場で先輩たちからシッカリと仕事を教えてもらえるので、めきめきと成長(!)しています。

令和2年6月1日(月曜日)

ご覧いただきありがとうございます。
これから毎週、水道局職員から日々の仕事や生活、制度の紹介などをしていきます。
みなさんが就職先を考える参考に…いえ、横浜市水道局に就職したいと思っていただければ!と考えています。
では、よろしくお願いします。
発信者:水道局人事課職員一同

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水道局総務部人事課

電話:045-671-3110

電話:045-671-3110

ファクス:045-212-1156

メールアドレス:su-jinji@city.yokohama.jp

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