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市民相談室 (横浜市役所1階)

最終更新日 2020年2月28日

市民相談室からのお知らせ

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の防止について

市民相談室の相談はプライバシー保護のため、個室の相談ブース等において対面で行います。そのため、手洗いや咳エチケットの徹底など、感染症拡大防止につながる行動に協力をお願いします。また、風邪のような症状がある方については、相談を延期のうえ、自宅で療養するようお願いします。

市庁舎第1駐車場エリア縮小のお知らせ

東京2020オリンピックの野球・ソフトボール競技会場である横浜スタジアムの仮設工事が開始され、それに伴い、3月1日(日曜日)より市庁舎第1駐車場の一部が工事エリアになります。駐車エリアの縮小により混雑が予想されますので、市民相談室にお越しの際はできるだけ公共交通機関をご利用ください。(予約制の相談については時間をずらすことができません。)

市庁舎の移転について

横浜市役所は令和2年4月から6月にかけて新市庁舎に移転します。
市民相談室は令和2年5月18日(月曜日)から新市庁舎3階で相談を行います。
ご利用の際はお間違えのないようご注意ください。

令和2年4月1日相談分から市民相談室の利用のルールを変更します

現在市民相談室で行っている法律(弁護士)相談及び司法書士相談は「同一案件1回限り」というルールで実施していますが、
令和2年(2020年)4月1日相談分より利用のルールを変更します。
新しいルールでは
・法律(弁護士)相談→年度内一人2回以内
・司法書士相談→年度内一人1回以内
とします。
※「年度」とは4月1日から翌年3月31日までをいいます。
このルール変更によって、離婚で1度相談をしたら「同一案件1回限り」のため再度離婚の相談はできませんでしたが
令和2年4月から年度内2回まで法律(弁護士)相談ができるようになります。
新しいルールは令和2年(2020年)4月1日相談分から実施します。令和2年(2020年)3月31日相談分までは
旧ルールの「同一案件1回限り」です。

専門相談予約状況(1日1回更新)

 弁護士による法律相談等、市民相談室で行っている専門相談の予約状況を案内しています。

市民相談室での相談

予約は1週間前の同じ曜日から電話および市民相談室の窓口で承ります。
夜間法律相談は相談月の1日から承ります。
どちらの相談の予約も、土日祝日等の休庁日の場合は、翌日以降の平日から受け付けます。
受付時間は、平日の8時45分から17時15分までです。(窓口の受付は17時までです。)
電話:045-671-2306/FAX:045-663-3433

相談一覧  

種別 実施日時 相談時間   内容 相談員

法律相談
(予約制)
面談のみ

月~金曜日
9:00~12:00
13:00~16:00

25分以内  法律問題全般
※同一案件一回限り

弁護士※専門
分野は選べません

夜間法律相談
(予約制)
面談のみ

毎月第3・第4水曜日
18:15~20:45
25分以内 法律問題全般
※同一案件一回限り

弁護士※専門
分野は選べません

司法書士相談
(予約制)
面談のみ

月~金曜日
13:00~16:00
25分以内 債務整理(140万以下)、
相続・不動産登記、成年後見等
※同一案件一回限り
認定司法書士

宅地建物相談
(予約制)
面談のみ

毎週月曜日
10:00~12:00
13:00~16:00
35分以内 不動産の売買、賃貸契約等 宅地建物取引業
協会会員

人権相談
(予約制)
面談のみ

毎週水曜日
13:00~16:00
40分以内

差別や不当な扱いなど人権
についての相談

人権擁護委員

公証相談
(予約制)
面談のみ

毎月第1・第3金曜日
13:00~15:00
25分以内 遺言・任意後見契約・
賃貸契約などの公正証書
公証人

交通事故相談
(予約不要)

月~金曜日
9:00~12:00
13:00~16:00
示談の方法、保険金請求等 交通事故相談員

市政一般相談
(予約不要)

月~金曜日
8:45~17:15
市政についての相談、問い合わせなど 市職員

専門相談のご案内

横浜市民(在勤・在学は不可)を対象に弁護士、司法書士などの専門相談員による面接相談や市職員による市政に関する相談を行っています。
この相談においては、契約書や答弁書等の書類の作成及びチェックなどは、行いません。また、担当した専門相談員に直接問題の解決や具体的な仕事を依頼することはできません。
相談内容については、秘密を守り、一切公表しませんので、安心してご相談ください。また、相談の内容等について、相談後のお問い合わせにはお答えできません。
なお、次の場合には、この市民相談室の相談をご利用いただくことはできません。
・法律相談と司法書士相談は、同一案件の繰り返しの相談の場合
・その他、弁護士職務規定や司法書士倫理に定める規定に抵触する場合など。
※各専門相談員の職務、業務等が法律で定められている場合は、その範囲内での相談となります。
※ご相談の案件によっては、専門相談よりも所管部署をご案内する場合があります。

手話通訳や外国語通訳が必要な方

相談空き状況

市役所1階(市民相談室)での専門相談(最寄駅:JR、地下鉄関内駅)

2月28日(金曜日)午後4時現在                        〇空きあり ×空きなし ―実施なし                  
月日 曜日 法律 司法書士 宅建 人権 公証
3月2日 ×
3月3日 ×
3月4日 × ×
3月5日 ×
3月6日 × ×

相談の予約は1週間前の同じ曜日から受け付けています。
電話:045-671-2306/FAX:045-663-3433

横浜市技能文化会館(外部サイト)6階での夜間法律相談(最寄駅:JR関内駅、市営地下鉄伊勢佐木長者町駅)

夜間相談は毎月第3・4水曜日  〇空きあり×空きなし                     
月日 曜日 予約状況

2月19日

終了

2月26日 終了

夜間相談の予約はその月の初日から受け付けます。
電話:045-671-2306/FAX:045-663-3433

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このページへのお問合せ

横浜市市民局広聴相談課市民相談室

電話:045-671-2306

電話:045-671-2306

ファクス:045-663-3433

メールアドレス:sh-shiminsodan@city.yokohama.jp

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